東京都奥多摩ビジターセンターの山岳情報

東京都奥多摩ビジターセンターの2017年の情報一覧

≫2009年 ≫2010年 ≫2011年 ≫2012年 ≫2013年 ≫2014年 ≫2015年 ≫2016年 ≫2017年

17年11月22日(水) 紅葉はむかし道やJR川井駅付近の渓谷沿いへ。標高の高い雲取山は凍結する日も出てきました。日没も早く装備の油断は禁物です。
17年11月16日(木) 谷側は落ち葉を踏み抜く危険性に留意。ストックを突く時も注意を。紅葉は奥多摩湖や御岳渓谷が見頃。日没早く下山は早めに。
17年11月10日(金) 紅葉は比較的低いところでも色づき「むかし道」あたりが見頃です。ところにより登山道が大量の落葉で登山道がわかりにくくなっています。注意しましょう。
17年11月02日(木) 紅葉は雲取山は落葉。鷹ノ巣山、三頭山、見頃。御岳、大岳、川苔山が見ごろ。ビジターセンターで雲取山今昔の写真展開催中。
17年10月27日(金) 紅葉の見頃は雲取山から標高1800~1500mの鷹ノ巣山や三頭山へ。御岳、大岳、川乗山は色づきはじめました。沢沿いは増水に注意。
17年10月24日(火) 麦山の浮橋の通行止めは解除。台風通過後、御岳山ロックガーデン、鳩ノ巣渓谷、海沢三滝は増水のため通行に注意が必要です。
17年10月20日(金) 台風が接近したため、麦山の浮橋が通行止めになりました。雲取山頂付近は紅葉見頃。雲取山荘付近でも色付きが進んでいます。
17年10月13日(金) 紅葉が始まっています。雲取山山頂付近のカラマツが7割ほど色づきました。気温低下+早い日没=防寒具や雨具ライトは必携です。
17年10月06日(金) 雲取山山頂~雲取山荘間で紅葉が始まりました。気温低下し防寒具、雨具は必携です。日没早く下山口近くは樹林のためもっと早く暗くなります。
17年09月29日(金) 川乗林道は通行止め。大楢峠林道も通行止め城山へ迂回。ほか主ルートに大きな支障なし。紅葉は例年10月中旬雲取山からスタート。
17年09月21日(木) 主ルートに大きな支障なし(川乗林道は通行止め)。紅葉はまだこれから。雲取山の一般的コースタイムは一泊二日です。
17年09月08日(金) 川乗林道は通行止め。ほか主ルートに大きな変化はありません。ここ一週間ですっかり秋に季節が移った印象です。
17年09月01日(金) 川乗林道は通行止め。ほか主ルートに大きな変化はありません。スズメバチが活発です。注意してください。
17年08月25日(金) 川乗林道は通行止め。惣岳→奥多摩湖(大ブナ尾根)ハチに注意。先日の蝶の調査では24種を確認しました。
17年08月18日(金) 川苔山や百尋ノ滝への「川乗橋バス停からのルート」落石のため通行止。川の増水や天気の急変あり注意。
17年08月09日(水) 川苔山や百尋ノ滝への「川乗橋バス停からのルート」落石のため通行止。奥多摩湖麦山の浮橋8/11~通行可。熱中症と天候急変に注意。
17年08月04日(金) 局所的な強い雷雨があり空模様に注意を払って下さい。奥多摩湖「麦山の浮橋」は水位低下のため通行止め。
17年07月28日(金) 氷川渓谷では夏らしく蝉の声が響いています。奥多摩湖「麦山の浮橋」は水位低下のため通行止めです。山の水場利用は用心を。
17年07月13日(木) 熱中症に注意。晴れても曇っても蒸し暑いです。ブヨなど虫が出ています。虫除けを携行した方がよいです。
17年07月06日(木) 台風の雨で乾き気味だった山にも少ししっとりしました。7/4氷川渓谷ではニイニイゼミの初鳴きを確認しました。
17年06月30日(金) 梅雨らしいシトシト雨となりました。雨後は足下に注意して下さい。綠深まった氷川渓谷ではミヤマクワガタ(メス)が観察されています。
17年06月23日(金) 緑濃くなってきました。降雨が少なく山の水場は水涸れするかもしれません。アブやブヨも出没注意。唐松谷林道通行可。
17年06月15日(木) 雲取山への唐松谷林道は6/16から通行OK。石尾根の千本ツツジはそろそろ見納め。アブやブヨも出てきています。
17年06月08日(木) 氷川渓谷でテイカカズラが満開です。梅雨に入り足下のぬかるみに注意。雨具や荷物や靴の防水対策もしっかりと。
17年06月01日(木) 標高1000mあたりではマルバウツギが見頃。シロヤシオは七跳山~三つドッケ方面へ。そろそろ蛍も観察されそうです。
17年05月26日(金) 川苔山のシロヤシオは終わりが早そうです。標高の高いところはこれから。そろそろ防虫対策もあるとよいでしょう。
17年05月11日(木) 新緑が美しい中、フジの花映えています。登山に快適な時期ですが下山時間に注意。ライトは必ず携行しましょう。
17年05月02日(火) 山の上でヤマザクラが点々と咲き新緑に映えています。御前山ではカタクリが見頃です。入山前に登山届を提出しましょう。
17年04月25日(火) むかし道あたりの新緑が美しくなりました。山肌にヤマザクラが点々と咲いています。雲取山は軽アイゼンの用意を。
17年04月20日(木) 氷川渓谷など山麓は春めいてきました。奥多摩湖はサクラ見頃。雲取山は北斜面に凍結があり軽アイゼンが必要です。
17年04月12日(水) 奥多摩湖のサクラが始まりました。4/11雲取山などは降雪し積雪30cm。軽アイゼンやスパッツの用意を。
17年04月05日(水) 4/2に降った雪のため、残雪が残るところがあり、軽アイゼン、スパッツ、防水の靴などが必要。車はスタットレスで。
17年03月30日(木) 今週は念のためアイゼンの用意を。大岳、雲取山、御前山などは残雪がありアイゼン必須。4月でも山麓の雨が山上では雪のことも。
17年03月24日(金) 今週初めの降雪により標高の高い所へは念のため軽アイゼンの用意を。「もう春だ」と装備の油断をくれぐれもしないように。
17年03月15日(水) 今朝の雲取山荘前は積雪14cm。春は足踏みです。大岳山など標高1000m以上は軽アイゼンを携行しましょう。
17年03月09日(木) 陽射しは暖かいが、風はまだ冬。雲取山北斜面や鷹ノ巣山など凍結ありアイゼンの用意を。杉花粉飛び始めました。
17年03月03日(金) 概ね標高2000mあたりから雪となったようですが、標高にかかわらず軽アイゼンは用意しましょう。鷹ノ巣山稲村尾根3/7まで通行止。
17年02月28日(火) 今朝は本仁田山が白く見えました。北面や日陰は凍結があり軽アイゼンの携行を。鷹ノ巣山稲村尾根は3/7まで通行止。
17年02月22日(水) 残雪、凍結が残り標高1000m以上はアイゼンの携行を。登山口だけ微かに春の気配もしますが山中はまだ真冬です。
17年02月17日(金) 融雪が進んでいますが、雲取山や大岳、三頭山など一部ではアイゼンの用意を。登計蝋梅園のロウバイが見頃。
17年02月10日(金) 昨日の降雪で奥多摩の山々には残雪や凍結があります。今週末は標高にかかわらずアイゼン必携です。手袋帽子なども忘れずに。
17年02月01日(水) 風が冷たーい!百尋ノ滝に向かう道の凍結など、標高が低くても北側や日影に凍結ありアイゼンの用意を。標高1000m以上は必携。
17年01月27日(金) 払沢の滝が60%凍結。どんな登山道にも凍結がある時期。御前山積雪30cm。標高1000m以上はアイゼン必携。風冷たく末端の防寒も忘れずに。
17年01月18日(水) 鴨沢~雲取などメインルートは雪が踏み固められています。高水三山は融雪。軽アイゼンはどの山でも用意を。1/20は雪の予報。
17年01月14日(土) 標高1000m以上には積雪があり。それ以下でも軽アイゼンなどは必携。非常に寒く、残雪で足をとられ、日没早く、この時期無理は禁物。
17年01月12日(木) 標高1000m以上には積雪があります。それ以下でも軽アイゼンなどは必携。気温が低く、残雪で時間がかかり、日没も早く無理は禁物です。
17年01月06日(金) 年末年始から安定した天気が続き、登山道は比較的乾燥しています。冷え込みはこれからが本番です。防寒装備に油断なく。

東京都奥多摩ビジターセンターの2017年の写真  ※ クリックすると拡大します

東京都奥多摩ビジターセンター WEB SITE
営業期間 通年
連絡先 0428-83-2037
現地連絡先
関連山域 三頭山 御前山 御岳山 川苔山 岩茸石山 雲取山 惣岳山
≫ 過去の情報を見る ≫ 関連ツアーを探す

東京都奥多摩ビジターセンター周辺の関連書籍

  • 関連書籍
  • 関連書籍
  • 関連書籍
  • 関連書籍
  • 関連書籍

[このページのトップに戻る]

こんにちは、ゲストさん
◆東京の天気予報[山域を変更]
明日

明後日

曇時々晴
(日本気象協会提供:2017年11月24日 17時00分発表)
[ログイン]
ユーザ登録・ログインすることで、山頂天気予報を見たり、登山履歴を登録・整理・分析して、確認できます。
NEW 誌面をピックアップ!『ワンダーフォーゲル 12月号』
誌面をピックアップ!『ワンダーフォーゲル 12月号』 特集「雪山の基本 ①②③」から、「雪山の歩き方Q&A」、「低山で雪山ハイキング」、「ワンレコ」を公開!
NEW 登山用ソックスの疑問にお答えします! プレゼントもあり!
登山用ソックスの疑問にお答えします! プレゼントもあり! 「登山用ソックスはどうやって選んだらいいの?」そんな疑問をお持ちの方のために、登山用ソックスを大特集! プレゼントもあり...
NEW 渋滞の心配なし! 駅から歩いてらくらく登山。
渋滞の心配なし! 駅から歩いてらくらく登山。 日没時間が早まる時期は、アクセス時間を減らして行動時間を長くするような登山にしたい。「電車で行ける・帰れる山」で時間を短...
NEW 雨の山、地図はどうする? マップケース使い比べ
雨の山、地図はどうする? マップケース使い比べ 高橋庄太郎さんの「山MONO語り」。雨の山でマップケース4種を使い比べ、防水性のほか、コスト、視認性、収納性もチェック!
「ジップロック」利用についてのアンケート
「ジップロック」利用についてのアンケート 連載「山ジップロック研究所」の終了に終了に伴い、アンケートのお願いです。抽選で素敵なアイテムをプレゼント!
いよいよ紅葉真っ盛りの高尾山
いよいよ紅葉真っ盛りの高尾山 都民の憩いの場として、登山者のみならず、多くの人を魅了する高尾山。その魅力がぎっしり詰まった「高尾山ナビ」に注目
日本昔ばなしで見た、あの山はここだ!
日本昔ばなしで見た、あの山はここだ! 山にはさまざまな伝説が残っている。山の名前の由来や、山にまつわる物語を紐解いてみると・・・。伝説・悲話・昔話の舞台となっ...
山形から行く飯豊山の山旅 レポート掲載
山形から行く飯豊山の山旅 レポート掲載 7月、4名のモニター参加者と飯豊山へ。急登から長く続く稜線、圧倒的なお花畑…、その魅力を充分に味わった山旅ルポ。
紅葉は山を下り、間もなく低山へ
紅葉は山を下り、間もなく低山へ 11月に入り、標高500m未満の山や、公園の木々も色づき始めた。冬枯れになる前の、一瞬の華やかさを楽しもう!
奥多摩の山々は秋から冬へ――
奥多摩の山々は秋から冬へ―― 首都圏からの登山者を満足させる地・奥多摩は、いよいよ紅葉は終盤。稜線上では霧氷が付く時期となってきた
とんがり山の山頂に立ってみたい!
とんがり山の山頂に立ってみたい! あの山の頂には何があるのだろう? どうなっているのだろう? そう思うわせる山がここにある! とんがった山の頂を目指そう!
山と自然に関わる仕事 求人情報
山と自然に関わる仕事 求人情報 新規求人情報を続々掲載! 山小屋アルバイト、ツアー添乗員、ショップ店員、メーカースタッフ…、山に関わる仕事の求人情報