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HOME > 特集:映画「アイガー北壁」を10倍楽しく見る方法
 単館上映としては、過去に類を見ないほどの大ヒットとなった、映画『アイガー北壁』。大ヒットの理由はリアルな映像や迫力など様々だが、すべては実際に見たユーザーのコメントが物語っている。ここでは、それぞれのコメントの一部を紹介する。
■ブログや口コミサイトで集まった、映画への忌憚ない感想
  • 見所は登攀シーンのリアルさ。 胃が痛くなります。サスペンス映画の緊張感とは明らかに異なります。
    http://plaza.rakuten.co.jp/inunohanasaki/diary/201003080000/
  • 素晴らしいロケーションでの壮絶な自然の猛威の中での、男の夢とロマンと友情と・・・・スケールの大きな作品でした。
    http://plaza.rakuten.co.jp/guppa04723830/diary/201003100000/
  • 冬山をやらない人からすると、「そんなに寒いのお?」って感じるかもしれませんが、アレはやったことのある人間しかわからないです。特に手袋を落っことしてしまうシーンは鳥肌モノでした。とにかく一見の価値ある映画だと思います。
    http://www.yamareco.com/modules/diary/605-detail-7070
  • 今回の映画は「度肝抜きもん」でした。是非、人生の未体験ゾーンを味わってみてください。
    http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1434150677&owner_id=7581533
  • 「剱岳」も「アイガー北壁」も、どちらの作品も非常に映像に拘った作品という点では共通しています。ただ、映像への拘り方に違いがあり、「剱岳」はまるで風景写真のような映像美を主軸とし、計算された構図の中に日本人固有の叙情を鏤めているような印象でした。対して、「アイガー北壁」は映像の中でのリアリティを徹底的に追求しており、自然の美しさよりも厳しさが感覚的に伝わってくる作品です。
    http://www.mototsugu.com/index.php?e=555
  • 山の迫力もバカ正直なものでしたが、一方で麓のドラマもバカ正直で、不器用な人が客をもてなそうと必死になっているかのようでした。
    http://yu-world.cocolog-nifty.com/diaryxxx/2010/03/post-b0c6.html
  • これから夏山シーズンが到来するが、いわゆる百名山とアイガー北壁では比較の対象にもならないが、遭難するときは判断ミスが重なって起こるということは変わらないと思う。山では普段以上に謙虚であるべきだ。
    http://blog.livedoor.jp/hentaiga/archives/51608689.html
  • 昔はあれだけの貧弱な装備であれだけの登攀をやったんだと言う思いや、登山に掛ける純粋な青年の思いなど見るべき所はたくさんです。見ている最中は体中に思わず力が入っていました。ぜひ、鑑賞をお勧めします。
    http://tansoku.bbs.coocan.jp/?m=listthread&t_id=232&summary=on
  • 生れてはじめて映画館で悲鳴を上げた。息をのむほどリアルな映像、等身大の人間模様、祈るもの、祈られるもの、祈りが届かない絶望の瞬間。「初登頂成功者」は、歴史に名が残るが、こうやって消えていった命がいくつもあった上での「初」なのだと、改めて思い知りました。
    http://ikihaji.blog.shinobi.jp/Entry/392/
  • アイガーだけに、「愛が大切」みたいなことを言うのでした。
    http://blog.livedoor.jp/misapuzzle/archives/1416316.html
  • あまり面白みのない凡作かなあ、リアルな登攀シーンを楽しむしかないか、と思っていましたが、その安易な予想は裏切られました。そして凡作ではなく、全く退屈しないなかなかの作品だと評価できるレベルのものとなりました。
    http://homepage1.nifty.com/mt_hayashi/nordwand.html
  • 山岳映画として過去見た中では圧倒的な迫力でした。北壁の圧倒的な存在感とリアリティあふれる映像、演じた俳優さんたちやスタッフの苦労などCGまがいを一切排した映像に察して余りあるものがあります。
    http://info.movies.yahoo.co.jp/userreview/tyem/id335013/rid17/p1/s0/c1/
  • 飛び上がるヘリコプターに跳びつけるようなヒーローはここにはいません。こちらまで凍りつきそうな映像の中にぐいぐい引き込まれます。絶望の描き方ではドイツ映画に勝る映画はありません。さらに個人的には、今回のアカデミー賞候補だった2作品より、こちらの作品のほうが好きです。
    http://ameblo.jp/heavy-user/entry-10478739158.html
  • 国の為では無く自分自身の為に命を賭けた若者達が難攻不落とされた北壁へかかんに挑んで行った姿が描かれた秀作であった。
    http://hagurekumo.blog59.fc2.com/blog-entry-648.html#more
  • 登山をする人間として、数々の山岳映画を観てきたが、ここまでリアルに描ききったのは本当に驚きである。
    http://info.movies.yahoo.co.jp/userreview/tyem/id335013/rid19/p1/s0/c1/
  • 自分にとっては「運命を分けたザイル」を超えたかもしれない。かなりリアルで引き込まれました。
    http://twitter.com/wetcradle/status/10963269095
  • 人間の極限状態の描写がリアルすぎて、観終わった後なんとも云えない重さと疲れが全身にどっとのしかかってくる。ときにはどん底まで落ち込んでみたい、という方におすすめ。
    http://aki.vox.com/library/post/%E6%98%A0%E7%94%BB%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%82%AC%E3%83%BC%E5%8C%97%E5%A3%81.html
  • なんとか生きて還って欲しい、と祈りながら後半の登攀シーンを観ざるをえませんでした。これ以上の感想は無用でしょう。
    http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1445688870&owner_id=465606
  • これがほぼ実話だということにも、改めて驚き、今の私には的確に表現する言葉がみつかりません。少なくとも「まだまだ頑張らねばいけない。前に進まねばならない。」という気持ちになり、映画館を出ました。
    http://ameblo.jp/marukokikaku/entry-10491281247.html#main
  • 綺麗な山が厳しい現実を見せ付けてくれます。実話を元にしているので、心に訴えるのがあります。
    http://ameblo.jp/makoton-180/entry-10491286876.html
  • 後半の困難さは、観客にとっても身体に重く圧し掛かってくるかの圧迫感を感じます。いつも見慣れたアメリカ映画の甘さのない、辛口のドイツ映画でした。
    http://plaza.rakuten.co.jp/sebook/diary/201003270004/
  • 大抵の映画はhappy ENDなんですが、この映画はなんとも後味が悪いです。でも映画を見た人ならわかると思います、こういう結末だからこの映画ができたのだと。
    http://ameblo.jp/tatsuya-man/entry-10490790935.html
  • 勇猛果敢に難所を振り子トラバースで突破するところはリポビタンDのCMを彷彿させるような場面でかっこよかったです。映画なんだから生きてトニーをルイーゼのもとに生還させてあげてほしいと思いました。
    http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1447635446&owner_id=12713170
  • 史実に基づいているため、ハッピーエンドではない。自然はあまりに残酷だ。それ故に、美しい。
    http://ameblo.jp/mountaioneer/entry-10493383213.html
  • 一言で言うとおもしろい。とにかくみてください。
    http://ameblo.jp/kirakira-micco/entry-10489462917.html
  • 「剱岳 点の記」では山の映像の美しさが光っていたが、本作は山の荒々しさが際立つ、ドイツ映画界最高の山岳映画ではないだろうか。 共通して言えることは、「本物の映像」ということだろう。 それともうひとつ、山を知らなくても両作品とも人をひきつける魅力に溢れている。
    http://info.movies.yahoo.co.jp/userreview/tyem/id335013/rid32/p0/s0/c0/
  • これは、おもしろかった。今年見た映画の中で一番です! 社長業の方や自営業の方で登山を趣味とする方が多いのは、自分を見つめ直せるのからなんだろうな。
    http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1450828456&owner_id=26148570
  • やはり山を選んだ人は・・・・すごい。そして私の日常はぬるま湯。
    http://junichikubo.blog43.fc2.com/blog-entry-359.html
  • あまりの痛ましさとリアルさに寝るヒマもありませんでした。スクリーンを見て身体が硬くなったり、顔が険しくなったり…。
    http://info.movies.yahoo.co.jp/userreview/tyem/id335013/rid37/p0/s0/c0/
  • レスキューチームがどこか他人事なのは、ドイツという国家に対する嫌悪を隠せないためだろうが、ちょっとドライに描き過ぎであるとも思う。
    http://cinema.intercritique.com/comment.cgi?u=3760&mid=22216
  • 自身を顧みず他人の欠点に目が行ってしまう自分の偏狭さについても考えさせれました。地味ですが、大人向けの、本当に良い映画だと思います。
    http://ameblo.jp/hamoyama/entry-10496587549.html
  • 何のために生きるのか。ということに答えることに似ている。結末には胸が裂けそうになる。それでも人は生きていく。山が好きな人間には心にしみます。
    http://miuchan3325.cocolog-nifty.com/blog/2010/04/post-64e8.html
  • 岩を登ったことがない私まで一歩一歩、一緒になって岩にしがみ付く思いで、終わった瞬間物凄く疲れてしまいました。
    http://blog.goo.ne.jp/noa-noa_march/e/44f5b53f9603a090fc47bc88a773accb
  • 観終わった後、下の階にあるアウトドアショップに立ち寄って真新しいザイル、ハンマー、ザック、ゴアテックスのウエアなどを眺めながら「トニー達にこの装備を買ってあげたいね」と友人と話しました。久々にいい映画に出会った気がします。
    http://info.movies.yahoo.co.jp/userreview/tyem/id335013/rid49/p1/s0/c1/
  • 山岳映画はいろんなものを見てきましたが、こんなに「山は怖い」と思ったのは初めてです。正直に言いますと、遭難のシーンでは見てられずに、顔を手で覆ってしまいました。アイガーの絶望的な壁の大きさがこれでもかと伝わってくるのです。
    http://mixedmoss.blog.so-net.ne.jp/2010-04-04
  • ただ映画館という安全?な場所にいて、娯楽として、アイガー北壁に挑戦した人たちの物語を観賞するのは不謹慎な気もした。すごく良い映画! 上映館が少なすぎる。
    http://mixi.jp/view_item.pl?id=1364552&reviewer_id=747986
  • 会場を後にしながら、聞こえてくる声。明らかに山屋と思われる若者、かつて山を登ったであろう白髪の方、全員無言・・「でも、いい映画だったね」と話す若いお嬢さんの2人。
    http://sigeosugiyama.blog70.fc2.com/blog-entry-1419.html
  • 山は山であって、我々は山に自然に従うしかない。自分も山登りは気をつけようと改めて思った映画でもありました。誰かが悲しむ思いはして欲しくないです。
    http://d.hatena.ne.jp/rae_0/20100321
  • もしもダーリンが『登山』する人で、この映画を見た直後に、そのダーリンが「どっか山に登りに行く~」と言おうものなら、「生きて帰ってきてね(泣)」と、ダーリン的には全くもって意味不明な半ベソをかいてしまいそうだ(笑)
    http://blogs.yahoo.co.jp/mi_umi_sora/24958639.html
  • ユングフラウ、メンヒ、アイガー地区に行かなくていいのかな?きっと絶景がいっぱい映画で写しだされるだろうから、すばらしい景色が堪能できるかも? 程度の興味で映画を見にいこうと思いたってしまったのだけど。。。。そんな軽い気持ちでは見れない、生と死に向き合ってみなければならないお話でした。
    http://blogs.yahoo.co.jp/garuu/31526726.html
  • これでもかという絶望感には、映画を通して改めて自然に対して畏怖の念を抱きました。
    http://info.movies.yahoo.co.jp/userreview/tyem/id335013/rid57/p1/s0/c1/
  • アクションものの山岳映画はプッと笑ってしまう変なところがたくさんあるのですが、この映画は、完璧だったと思います。それだけに山をやっている私には、自分が現場にいるようで、とっても重い映画でした。
    http://pub.ne.jp/asakaki/?entry_id=2784094
  • 4人が繰り広げる1800メートルの壁上のサバイバル。退路を自ら断ってしまったためがゆえの後悔。実話を元にした作品だけに熱くなった。
    http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1462099720&owner_id=5798449
  • 一つ一つ制覇する喜び。見たこともない景色と山でしか感じられない孤独感。生きていること。登山家たちの足取りを追えば、そんな純粋な思いしかないことが分かってくる。
    http://xbrand.yahoo.co.jp/category/entertainment/4744/1.html?n=1
  • 実際の岩と室内セットで撮ったらしいですけど、分かんないくらいリアルだった。凍傷になってる手とか顔とかね、メイクさんすごいわ。多分「岳」はここまでリアルにしないと思う。これが色的にグレーの映画だとしたら岳は青だもんな、きっと。
    http://blog.livedoor.jp/ymdtmk0213/archives/51072542.html
  • 「クリフ・ハンガー」や「バーティカル・リミット」などのアリエナイ山岳映画は置いといて、ノンフィクションものの比較的最近のものとしては「運命を分けたザイル」があったが今一つ印象に欠けたし、また邦画の「剣岳・点の記」も山の場面では「アイガー」の方が完全に圧倒している。
    http://blog.goo.ne.jp/kuoutdoor/e/82eb7e6a56ad9c37a21149e49023211d
  • 辛いけど、もう一度観たくなった。映画が終わって二人でめずらしく一致した感想は一言。「自分だったら・・・置いていくな。」、なかなか薄情な二人です・・・(汗)
    http://blogs.yahoo.co.jp/ecohoppe_33/50305512.html
  • ザイルに泣いてばかり!特に最後の最後のザイルはもう、驚きと辛さでたまんない。なんで!それ、なんで!ばかー!
    http://kedama7movie.blog43.fc2.com/blog-entry-497.html
  • より一層の歓喜を求めるにはもっと高いところ、もっと難しいところに挑戦するしかない……。山を愛している人間の、そんなちょっと複雑な思いをこの映画は余す所なく写し撮っている。
    http://ameblo.jp/elizabethtown/entry-10514661585.html
  • 『アイガー北壁』で山に登攀した人達は「好きだから」の上に、重い重い国を背負って頂上を目指す。ああ、本当に深い。たまらない。
    http://mixeduptel.blog13.fc2.com/blog-entry-16.html
  • 他人の遭遇している壮絶な現実は、本人にしか知り得ることはできないものだと痛感しました。
    http://jasminepart2.blog12.fc2.com/blog-entry-53.html
  • 大きなリスクを背負った登攀者と追体験して後半は疲れて動機が止まりませんでした。
    http://movie.goo.ne.jp/review/movie/MOVCSTD15816/1_9/index.html?flash=1
  • 見応えあり、とても良い映画でした。満足。が、あんまりデート向きではない。
    http://blogs.yahoo.co.jp/yakisoba_yakisoba_000/61164866.html
  • 悲劇的なストーリーも感慨深いものでした。山岳映画の中では最高の出来だと思います。
    http://blogs.dion.ne.jp/peruri/archives/9379249.html
  • 心が遭難しました。今まで見た映画で間違いなくNO.1です。エンディングに流れる音楽の歌詞 「前進あるのみ、前進すれば幸福」が印象的。
    http://mt-tracing.way-nifty.com/index/2010/04/post-fd4b.html
  • 楽しく感想を語り合うような作品ではありませんが、心にズシンとしたものが残ります。どんなエンターテイメント作品よりも心に残る作品であり、たぶん一生忘れることのできない1本になるだろうと思います。
    http://kametan.exblog.jp/14283761/
  • 上映中ずっと響きわたる印象的なBGMは暴風とハーケンを打つ音。このドイツ映画は新鮮だった。
    http://blogs.yahoo.co.jp/nkbwm753/35239625.html
  • 登攀の描写がリアルで、映画としてはとても面白かったのだが、山で急斜面や八剣山の稜線に行ったとき今まで以上に恐怖を感じてしまいそう。
    http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1482670880&owner_id=10545180
  • この映画は、幸せな気持ちになったり、心が満たされるような映画ではない。だけど、しっかりと前を向いて生きていこうと思える映画だ。
    http://yaplog.jp/shizukanahibi/archive/209
  • 始まった瞬間から釘付けです!! 上映時間約2時間まばたきを忘れるくらいおもしろい。緊張感・臨場感・迫力がスゴイ!! とにかく観てっ!ってことです。
    http://happcamper.at.webry.info/201005/article_2.html
  • 山に登り始めたばかりの私のような初心者をも魅了する、見ごたえのある映画です。
    http://ameblo.jp/i-watanabe/entry-10484918295.html
  • 今はコメントする言葉が見つからない。リアルで…、ドキドキドキドキして…、とても苦しくなって…。なんとも言えぬ気持ちのままセツナクルシイ~ぃこの感じ。どうしましょう。
    http://ameblo.jp/pedal-kog/entry-10537085457.html
  • ドイツ人俳優のベンノ・フュルマン(Benno FÜRMANN)扮する登山家トニークルツ(Toni KURZ)の壮絶なラストシーンは、観終わった今でも忘れることができません...
    http://bravosnow.seesaa.net/article/150064042.html
  • 映画をみて思ったのは、ここは行かない絶対登らない。。垂直に登るのは100mぐらいにして欲しいでした。
    http://nordmountains.tumblr.com/post/609686178
  • エンドロールでSFXの文字を見つけたりしましたが、どのシーンがどうなのか全然分からないほど登山シーンには迫力がありました。
    http://info.movies.yahoo.co.jp/userreview/tyem/id335013/rid84/p1/s0/c1/
  • とてもこれが事実とは信じがたい神の皮肉なシナリオに絶句。映画を観ながらなんとかしてあげたい衝動に駆られたのも久しぶりであった。登山愛好家だけでなく、映画好きな方なら是非観ていただきたい秀作であった。
    http://yama-sone.at.webry.info/201005/article_9.html
  • 実は当日、目の前が背の高い男性客で字幕が見え辛く、「私の前にもアイガーが、、」などと思いながら(見やすくなるよう)姿勢を正して見始めたのですが、圧倒的な映像と、心に迫るストーリーで、最後まで姿勢がだれませんでした。腹筋背筋が鍛えられた、、かな。
    http://kotatsuya.jugem.jp/?day=20100530
  • 映画を見ているうちに、こぶしを握っている自分がいた。強い精神と肉体で、人間の限界に挑んだ世界を見事に再現していた。特にラストシーンのクルツの懸垂下降の時は画面にくぎ付けになった。「もう駄目だ」と伝えられている最期の言葉をほうふつとさせるシーンであり、監督の力量の尋常でないことを感じた。
    http://pia-eigaseikatsu.jp/imp/24366/645821/

  • ※ これらのコメントは、2010年4月~6月に、本コーナーにて行った、レビューキャンペーンに投稿いただいたコメントです。
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