入笠山は以前、スズランの山としてずいぶん宣伝されたものだが、今はスズランも減り、車道が肩の鐘打平まで登ってしまう。
車の終点、鐘打平から明るいカヤトの山を30分も登ると頂上である。南アルプス最北端の山として、広闊たる展望に恵まれている。
しかし、人くさい山よりも、静かな山を望む人は、林道を車で釜無山まで行くとよい。車道から山道への入り口に気をつけて、ササに覆われた小道を登れば、山の南半分を黒木に覆われた静かな山頂からの展望を楽しめる。
登山コースは、JR中央本線の駅から歩くと、青柳駅から4時間、富士見駅からも4時間でそれぞれ山頂へ
スキー場のゴンドラを利用したハイキングコースがメジャーとなり、夏山ではゴンドラ山頂駅から約1時間で山頂に到達できる。
また、夏だけでなく、冬にはスノーシュー入門コースとしても注目されている。
■10年09月18日(土)
関東発・3日間
アルパインツアー
■10年09月20日(月)
関東発・2日間
毎日新聞旅行
■10年09月24日(金)
関東発・2日間
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■10年10月22日(金)
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■10年10月24日(日)
関東発・2日間
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■10年10月24日(日)
関東発・2日間
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こんにちは、クラブツーリズム・山旅会添乗員の蓬田です。 先日山旅会初級ステップクラスで「入笠山」へいってきました♪ 朝からとても良い天気\(^o^)/ 下の写真ではわかりずらいですが(ゲレンデある左のチョコンとしたピークの...












































