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フォトグラファーのカバンの中身は何が入ってる? 山本春花さんの「わたしのロードマップ Vol. 2」

2017年11月27日(月)
カリマー News
 旅でも生き方でも、輝いている女性たちの鞄の中身を見せてもらい、その魅力を掘り下げる連載企画「わたしのロードマップ」。2回目となる今回はポートレートを中心に、さまざまな雑誌で活躍するフォトグラファーの山本春花さんのカバンの中身を見せてもらいました。

 「プライベートでもやっぱりカメラは欠かせない」。そんな彼女が使っているのは、カリマーのキャリーケース<Airport pro 40>と<cadet 20>。<Airport pro 40>の中身の半分は大きなカメラバッグが占めており、中判カメラからインスタントカメラまでバリエーションに富んだカメラがびっしりと詰まっています。

 フォトグラファーの方ならではのカバンの使い方、次回の旅の参考にしてみてはいかがでしょう。ぜひご覧ください。

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アルピニズム発祥の国イギリスのアウトドアブランド「カリマー」。その語源は「carry more=もっと運べる」。カリマーがチャールズ&メアリー・パーソン夫妻によって、サイクルバッグメーカーとして誕生したのは1946年のこと。タフで機能的なその評判は、瞬く間にクライマーたちにも届くこととなった。そして1957年、リュックサックの分野へ進出。トップクライマーの目的にかなう先鋭的な製品の開発と同時に多くの登山家、冒険家たちの挑戦に対するサポートを開始。世界に誇る名クライマーとともに共同研究を重ね、多くの革新的な商品を発表してきた。彼らのチャレンジスピリッツと、そこからのフィードバックこそが、カリマーが単なるアウトドアーズブランドではなく、クライマーとともに生きている・・・、あるいはアルピニズムそのものといわれる所以である。…