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ハイキング
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20170910 夏終わりの三浦半島~灯台めぐりと岩礁のみち 三浦半島(関東)
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記録したユーザー

ぼっけもん さん
  • 日程

    2017年9月10日(日)

  • 登山口へのアクセス

    バス
    その他: 京急本線三浦海岸駅から、京急バス(海35、三崎東岡行)に乗車し、松輪バス停で下車。ここから「岩礁のみち」がスタートする。

  • 天候

    曇りのち晴れ

この登山記録の行程

松輪バス停09:15 - 10:58松輪エナ・ヴィレッヂ11:05 - 11:23江奈湾の干潟 - 12:53城ヶ島公園バス停12:55 - 13:56城ヶ島バス停 - 14:01西山14:09 - 14:32馬の背洞門14:35 - 14:58安房崎15:21 - 15:40城ヶ島公園バス停15:56 - 15:58三崎口駅


総距離 約17.0km 累積標高差 上り:約568m
下り:約609m
■コース状況
 関東ふれあいの道・岩礁のみち(神奈川県コースの1番コース)を通って、城ヶ島の二つの灯台をめぐるコースです。このコースのポイントは、神奈川県景勝50選にも選ばれている浦賀水道や房総半島を眺めながらの剱崎の岩場歩き、剱崎、城ケ島と安房崎の三つの灯台めぐりになります。
 ログをご覧いただければお分かりの通り、全般的にフラットなコースですが、剱崎の岩場歩きの箇所は、満潮時あるいは高波時には通行が困難な個所があります。そのため天候によっては岩が濡れ滑りやすくなり注意が必要です。この日は天候に恵まれ、濡れた岩の上を歩行するような状況にはなりませんでした。
 なお、岩礁のみちは剱崎から宮川町バス停までの海岸沿いを歩くルートが設定されています。今回は城ヶ島まで行く行程としていたため、毘沙門湾から毘沙門バイパスを通りました。毘沙門バイパスは宮川町を過ぎたあたりで再び旧道(県道215線)に合流しますが、旧道は道幅が狭い&歩道がない&交通量が多いため注意が必要です。このコースの最難関だったかもしれません。

■感想
 今年の夏はまだ海を見ていなかったこともあり、三浦半島の先端で、海を眺めながらの岩場歩きと灯台巡りにでかけてきました。天高く秋を思わせるような青空のもとさわやかな風が吹き抜け、秋の気配を感じつつ、海を愛でつつ花を愛でつつの気持ちいいハイクができました。
 この日は気温が高かったこともあり、海辺ではまだまだ夏を楽しむ海水浴客で大賑わい。先週の富士山からいきなりの海抜ゼロ地帯歩き、自分でもいうのもなんですが、振れ方がちょっと大きかったかしら(笑)。

■その他周辺情報
◎三浦・岩礁のみち
 http://www.city.miura.kanagawa.jp/kankou-info/haikinng/syoukai.html
◎三浦半島、灯台めぐり
 http://www.pref.kanagawa.jp/cnt/p433379.html

登山中の画像
  • おはようございます。いきなりですが、ここは「岩礁のみち」のスタート地点、松輪バス停です。京急本線三浦海岸駅から、京急バスでここまできました。電車を降りてからバスまでの時間がほとんどなく、お約束の駅の写真は今日はなし。棲家を出たときには晴れていたのですが、ここはどんよりとした曇り空です。太陽がギンギンに照って暑いよりはいいかと言い聞かせながら、スタートです。さぁ、頑張りましょう!
  • バス停の近くの畑の縁石に道標がありました。折角ならもうちょっとわかりやすいところに付けたほうがいいかも。見落としてしまいそう。
  • 道標に従って。この辺りは雨が降ったようですね、道路が濡れています。
  • ふと横を見ると、畑の向こうに浦賀水道と房総半島が見えています。三浦半島の先端にいることを実感できる瞬間です。
  • テクテク・・・
  • 間口漁港を目指します。
  • いつの間にか雲がとれて青空が見えてきました。道端の「ノーゼンカズラ」のオレンジがとても綺麗に映えています。
  • 20分ほどで間口漁港に到着♪
  • 久しぶりの海、テンションがあがりますね!ちなみに、剱崎灯台は正面に見えるあの岬にあります。
  • 途中で見かけた「アサガオ」でしょうか・・ちょっと葉が細い気がするけど。
  • こちらは「ハイビスカス」、南国を感じさせますね~!
  • 道標もしっかり設置されています。
  • 防波堤の横を抜けると
  • 岩場歩きのスタート!
  • 剱崎灯台の頭が見えてきましたよ。
  • 岩礁の向こう見えるのは浦賀水道です。小さな灯台がありました。
  • 海辺には大勢の海水浴客がいました。
  • 沖合を通っている船はサンフラワー。肉眼ではあの特徴ある船体のひまわりの模様をはっきりととらえることができるのですが、スマホのカメラではちょっと無理でした(^^;。
  • この小道を登って行きます。
  • 途中には「ツリガネニンジン」
  • 5分ほどで到着、まずは剱崎灯台をゲット!青い空に白い姿が映えますね~。
  • 剱崎灯台が照らしている浦賀水道。標高は約29m、房総半島の先端まで見渡すことができますよ。風がきもちい~。 しばしの休憩の後に再び海岸線に戻ります。
  • 途中にあった看板には・・・『剱崎灯台は、1866年(慶応2年)の江戸条約に基づき、明治政府が 1871年(明治4年)に設置したものです。剱崎の名の起りは、萬治(1660)の頃、徳川幕府の官財を積んだ船が、岬の沖で難破した時、岬の突端から海南神社の神主が剣を海に投じて龍神の怒りを鎮めたことから生じたといわれています。』
  • 途中で見つけた「センニンソウ」
  • 「ヤマユリ」も♪
  • 「矢の根の井戸」・・、『保元の乱で敗れた源為義の第八子、源為朝は武勇を惜しむ声により、死一等を減じられて伊豆大島に流罪となりました。為朝は流人の島から「わが弓勢昔に変わらずや」と、鎌倉に向って放った矢が誤ってここに落ち、泉がこんこんと湧き出てきて、井戸となったので「矢の根の井戸」と呼ばれるようになったと伝えられています。』
  • こちらが「矢の根の井戸」
  • 振り返っての一枚。電柱が立っている斜面を下りてきました。
  • 次は江奈湾です。
  • 岩礁を進みます。切り立ったがけに、いくえにも重なったしま模様が見えます。
  • 振り返っての一枚。
  • 途中にあった洞窟
  • 中はさほど深くないですね。
  • この橋を渡ってきました。濡れていたら滑りそう・・(^^;。
  • 満潮では確実に通れませんね。振り返っての一枚(^^;
  • ここにも洞窟がありました、かなり大きい!
  • サスペンス劇場で使えそうな感じです(笑)。
  • あの岬を越えれば江奈湾です。
  • 浜辺に咲いていた「ハマゴウ」
  • 岬の先端にきました。岩礁がどこまでも広がっています。
  • 遠くに見えるのは城ヶ島でしょうか。
  • 岬を回り込むと、江奈湾沿いの県道215号にでます。途中にあった剱崎小学校バス停。レトロな感じがいいですね。
  • ちなみにここは海抜2.4m。数字の前に「約」が小さくついていて、思わずに笑ってしまいました(笑)。
  • こちらは、本日のお目当ての一つ江奈湾干潟。江奈湾には2ヵ所の干潟があり、こちらはその一つ泥質干潟(3.4ha)。
  • 泥質干潟は、田鳥川など3つの小さな河川が流入して流れる澪筋の両側にできた干潟とか。
  • 干潟の後背地にはヨシ群落があります。何やらホッとさせてくれる景色ですね。
  • 江奈湾に別れを告げて、次は毘沙門湾に向かいますが。海岸線をいくはずが、岩礁のみちからコースアウトしてしまいました(^^;。見えてきたのは毘沙門トンネルです。
  • こちらは毘沙門湾。岩礁のみちは海岸沿いに設定されているようですが、葦で覆われて進むことができません。そのため、途中まで県道215号線を進み、あるけそうなところを見つけて進みます。
  • 途中では干潟のようなところを歩くはめに・・、靴が泥だらけ。。。
  • 思いのほか時間がかかってしまいました。ここで岩礁のみちに別れを告げて、毘沙門バイパスを通って城ヶ島に向かいます。ちなみに、毘沙門湾から先の岩礁のみちには「盗人狩」等の景勝地があります。またの機会にとっておきましょう。
  • 途中には風車。今日は風が弱いためか、止まっています。
  • 城ヶ島が見えてきました♪
  • こちらは宮川湾。
  • バイパスは旧道に合流します。テクテクと進んで、ようやく城ヶ島大橋が見えてきました。青いゲートは料金所です。
  • 城ヶ島大橋
  • 青い空に青い海(べたですみません)。気持ちがいいですね~♪
  • 綺麗なオーシャンブルー。
  • 城ヶ島で出迎えてくれたのは「ツルボ」。優しい薄紫の花が一面に咲いていました。
  • 今日の本当のお目当ては、これで~す(笑)。ここまで歩き通しだったのでとてもお腹がペコペコ。お店の前で涼んでいた方に「マグロ丼がおすすめ」と言われて、迷わず飛び込んでしまいました(笑)。
  • マグロ丼。切り身は漬けになっていました。一切れ一切れがとても肉厚で美味しかったです~。By the way、「まだ途中なのに、ビールを飲んでないか」って?、「暑かったので、ついついすみません・・」
  • お腹が一杯になったところで城ヶ島灯台に向かいます。ちょっと食べ過ぎたようで体が重い・・・。
  • 灯台に向かう道は、昼寝をしている猫さんに占拠さていました。「もしもし、そんなところで寝ていると踏まれますよ」
  • 力尽きて、再び眠ってしまいました。一緒に寝たい(笑)。
  • 城ヶ島灯台に到着しました。本日、二つ目をゲット!灯台の高さは11.5mで、普通の家の庭にあるような雰囲気で意外と小さいなぁという印象です。ちなみに、「フランスの技術者レオンス・ヴェルニーによる設計で日本で5番目の西洋式灯台。1870年(明治3年)9月8日(旧暦8月13日)に初点灯、1923年(大正12年)関東大震災で崩壊し、1925年(大正14年)に白色塔形コンクリート造で再建され、現在まで使われている。」だそうです。
  • 灯台から海岸線におりて、最後の安房崎灯台を目指します。
  • 気持ちがいい海岸線。
  • ところどころに「ヤマユリ」が群生しています。
  • 空が青い!
  • 馬の背洞門が見えてきました!
  • だんだんはっきりと視界にはいってきます。
  • 近くの人と比べて見るとその大きさがわかります。
  • よくこんな形に削られたものですね。
  • 馬の背洞門の近くには歩道があり、そこを登って城ヶ島公園に行くことができます。歩道の途中からみた馬の背洞門。やはり、この細いところを歩く人がいるんですね。
  • 安房崎灯台の方向
  • こちらは歩いてきた海岸線。
  • この小径をすすむと
  • 城ヶ島公園に到着
  • ここでも「ヤマユリ」が群生していました。
  • 公園を抜けると、安房崎灯台がありました。本日3つ目の灯台ゲットです。2つの灯台に比べてとてもシンプルな形をしています。まるでローソクのよう(笑)。ちなみに、昭和37年に初点灯されて以来、海の安全を守り続けてきた灯台です。
  • 360度のパノラマが広がっています。こちらは、宮川湾の方向です。毘沙門バイパスや風車が見えます。
  • 相模湾
  • 振り返っての一枚。歩いてきた城ヶ島公園はあの丘の上になります。本日のミッションコンプリート!
  • 城ヶ島公園の最寄りの「白秋碑前バス停」から三崎口駅に向かうつもりが・・、三崎口駅へのバスは向かい側でした。2本ほど逃してしまい、40分ほど待つことに・・(汗)。「ちゃんとバス停には「城ヶ島」と書いてあるではないか!」と、自分の思い込みの激しさに反省することしきり。
  • バスは観光客でラッシュ時のように満員でしたが、なんとか三崎口駅に到着できました。ギリギリ夏を体験できた一日となりました。お疲れ様でした。
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  • 西東京猛虎会 さん
    ぼっけもんさん、こんにちは。

    三崎めぐり、お疲れ様でした。

    ぼっけもんさんの直近のレコを拝見しますと、高尾山を除けば「高いか低いか」の
    どちらかでメリハリが効いてます。それにマグロ丼が美味しそう!

    実を言いますと、西武線は今年から京急と提携?西武線駅発着の「三崎まぐろ切符」を
    発売していて、たまには海見に行くのも良いかな?それとも三浦アルプスにしようかな?
    何て思ったりもしていましたが、アルプスよりもマグロに軍配です。

    では、近々行ってまいります!(笑)

    ぼっけもんさん、次回は山に戻って来られ、楽しいレコをアップされる様、是非とも
    宜しくお願い致します。

  • すー さん
    ぼっけもんさん、こんばんは~!
    三浦半島の岩礁歩き、お疲れ様でした♪

    今週は富士山から海、ぼっけもんさんの神出鬼没な山行計画は全く予想がつきません。(笑)
    三浦半島といえば三浦アルプスが有名ですが、このような南端の海沿いにもコースがあるの
    ですね!

    ノウゼンカズラやハイビスカスなど山では見かけない南国を感じさせる花もきれいですね。
    そんな中、サスペンスで出てきそうな洞窟、標高約2.4mの標識、ビールの進むマグロ丼
    (おいしそう!!)まったりとした猫などぼっけもんさんらしい要素が満載のレコだと思い
    ました。(笑)

    灯台も青い空に映えて絵になりますね。カメラ片手にのんびり出かけたくなってきました!

  • ぼっけもん さん
    西東京猛虎会さん、こんばんは♪

     いつもコメント、ありがとうございます。

     メリハリが効いてとは…温かいお言葉、痛み入ります。むらっ気のある自分らしい山歩きだなと思う反面、ちょっと振れ過ぎだよなと思っていたところ、ありがとうございます。m(__)m

     さて、おっしゃる通り、マグロとくれば三浦アルプスには悪いですが、選択の余地なしですよね。実は私もそうでしたので(笑)。一歩きした後だったの、ビールも美味しかったですよ~。悪魔のささやきでした(笑)

     それはそうと、面白い切符があるんですね。さっそくググらせてもらいましたが、京急+バスに、マグロ料理やお土産券がついているんですね。勉強不足でした。次回は私も使ってみようと思います。

     はい(^^ゞ、海でリフレッシュした(笑)ので、次は山に戻らせて頂きます!

     それでは、西東京猛虎会さんのまぐろレコを楽しみにしています。ご安全に!

      ぼっけもん拝

  • ぼっけもん さん
    すーさん、こんばんは♪

     いつもコメント、ありがとうございます。

     自分で言うのもなんですが、理屈なし&気分まかせ的な感じで行先を決めてしまうもので・・、それにしてもちょっと振れ幅が大きかったですね(汗)。

     さて、三浦半島の南端だけあって、おそらく黒潮の影響もあるのでしょうか、南国のような雰囲気が感じられました。青い空や海、鮮やかな色の花々等、まるで田舎に帰った気分になりました。やはり、マグロ丼は美味しかったですよ~、すーさんもいかがでしょう(悪魔のささやき(笑))。

     そうそう、小耳にはさんだのが「灯台女子」。最初は「えっ、東大の女子がどうかしたの?」と、引かれてしまいそうなおやじギャグをぶちかましてしまいましたが・・・。実は灯台マニアの女子のことだそうで、ひそかに増殖中とか(笑)。詳しくは↓

     ■ 灯台女子がひそかに急増中!あなたもハマる「3つの魅力」
       https://jisin.jp/serial/life/ryokou_resort/29841

    灯台の写真を見て、カメラ片手にのんびり出かけたくなったすーさん、ひょっとした「灯台女子」の素質があるかもしれませんね。いかがでしょう(笑)。

      ぼっけもん拝

  • ガバオ さん
    ぼっけもんさん、こんにちは!

    夏の終わりの三浦半島ぶらり旅、お疲れ様でした~。
    そう言えば、今年はプライベートで海に行っていなかったので、写真の青色がとても新鮮でした!。
    それにしても、富士山から海岸線とは・・・、さすがに海抜差あり過ぎです!!(笑)

    実はこちらのレコを見て、まさかっ、と驚いたのですが、、、。8年位前になりますが、私もほぼ同じルートを歩いたことがあるんです。

    季節は確か夏前の休日だったと思いますが、余りの良い天気に身体が疼き、何も考えずに電車に乗って何故か三浦海岸駅で降り、駅前に海岸が無い!(笑)ので、観光案内を見てバスで降り立ったのが、同じバス停だったと思います。

    地図もカメラも持っていませんでしたが、足の向くまま、剱崎灯台から海岸線を伝い、毘沙門湾や盗人狩を通って、三崎港まで歩きました。(城ケ島迄は行きませんでした。)
    途中の宮川漁港にある「まるよし食堂」(結構有名らしいです)が満席で入れなかったのを覚えています。

    まさか、ヤマケイのぼっけもんさんのレコで、このコースを思い出すとは・・・、何か奇遇なご縁を感じてしまいした!、面白いものですね。
    改めて拝見すると、沿海性の植物に灯台めぐりも、息抜きにはぴったりですね~。勿論、マグロ付きで!

  • ぼっけもん さん
    ガバオさん、こんばんは♪

    いつもコメントありがとうございます。

     えっー、そうなんですか、師匠が歩かれた道を行っていたとはまことに光栄です。「駅前に海岸が無い!」とのつっこみはさすがですね~。慌ててバスに飛び乗ったたためそこまで思いがいたらず、お手本にしたいようなつっこみです。さすがは我が師匠、座布団2枚はかたいところですね(笑)。

     「まるよし食堂」情報、いただきました!早速、ググってみましたが、人気メニューの「まぐろのカマトロ漬け丼」、冬が旬の「はばのり定食」等、どれも美味しそうなものばかり。「満席で入れなかった」とおしゃるのもわかるような気がいたします。再チャレンジの優先順位が上がってきました(笑)。

     ところで、今回は入らなかったのですが、城ヶ島灯台の近くにある城ヶ島京急ホテルには日帰り入浴もできる露天風呂「雲母の湯」↓があるようです

     http://www.misakikanko.co.jp/jyogashima/hotspring/

     これで、温泉にドボン、ビール+マグロ付きの湯上りセットがそろいますね。「山で芝刈り業務」からのリフレッシュにいかがでしょうか?

      
     ぼっけもん拝

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