登山記録詳細

無雪期登山
参考になった 1
大普賢岳周回 大普賢岳(東海・北陸・近畿)
img

記録したユーザー

フジミタロウ さん

この登山記録の行程

和佐又ヒュッテ(06:44)・・・笙ノ窟(07:20)・・・日本岳への分岐(07:27)・・・小普賢岳(07:42)・・・大普賢岳(08:07)・・・七曜岳(09:10)・・・無双洞(10:00)・・・底無井戸(10:33)・・・和佐又山(11:16)・・・和佐又ヒュッテ(11:28)


総距離 約10.5km 累積標高差 上り:約1,497m
下り:約1,499m
少し涼しくなってきたので大峰にやってきました。天気予報は良かったのですが終始ガスっていて展望はまったくありませんでした。それも登山です。大普賢岳は昨年11月以来ですが、バラエティに富んでいて相変わらす楽しい山です。
ただ、七曜から和佐又までのルートが来る度に少しずつ荒れていってる様に思います。チェーンソーあればな、時間が出来たら登山道整備のための登山したいな、とか思いながら歩いていました。
弥山や稲村、山上に比べても岩場や洞窟、清流、滝、底無井戸、と変化もあります。国道からのアクセスも短いです。登山道は登山者が歩くのが一番の維持になります。ハシゴや、気をつけて登らないといけない所も少しありますが、特に危険な山でもありません。皆さん大普賢を楽しみませんか。

吉野から縦走されている青年と暫しご一緒しましたが、無事に山を楽しまれたでしょうか。

登山中の画像
登山画像
幽玄の世界
登山画像
朝日窟
登山画像
上の大岩
登山画像
笙ノ窟
登山画像
鷲ノ窟のダイナミックな巨岩
登山画像
象の鼻からの景色
登山画像
大普賢岳山頂です。ガスで何も見えません
登山画像
山水画の世界です
登山画像
ガスの水太覗。一応崖下を写していますが高度感…
登山画像
天候のためか沢山いました
登山画像
七曜山頂です。相変わらずガスってます
登山画像
七曜岳の下から無双洞方面に下ります
登山画像
最初に巨大な岩の門を通ります
登山画像
急斜面をひたすら下ると無双洞の上流の流れが見…
登山画像
無双洞(の下)から勢いよく水が流れています。…
登山画像
ここを渡渉します
登山画像
水簾滝。美しい
登山画像
底無井戸の下の方の巨大な巨大な岩
登山画像
底無井戸
登山画像
巨木の森
登山画像
和佐又山に寄ります
登山画像
和佐又山ヒュッテに戻ってきました
参考になった 1

※この登山記録が、あなたの登山計画の参考になった場合
感謝の気持ちを込めて、右のボタンを押してください

フジミタロウさんの登山記録についてコメントする

登った山

類似するモデルコース

関連する登山記録

もっと見る

フジミタロウ さんの他の登山記録

もっと見る

参考になった 1

※この山行記録が、あなたの登山計画の参考になった場合
感謝の気持ちを込めて、右のボタンを押してください

[このページのトップに戻る]

こんにちは、ゲストさん
◆東京の天気予報[山域を変更]
明日

曇のち雨
明後日

曇一時雨
(日本気象協会提供:2019年2月18日 11時00分発表)
[ログイン]
ユーザ登録・ログインすることで、山頂天気予報を見たり、登山履歴を登録・整理・分析して、確認できます。
NEW 電池持ちが向上! カシオのスマートウォッチ
電池持ちが向上! カシオのスマートウォッチ カシオ「PROTREK Smart」の最新版が登場! 電池持ちを向上させるモードで2泊3日の登山にも対応。詳しくはこちら...
NEW 極寒の北横岳で厚手ダウンジャケットを試す
極寒の北横岳で厚手ダウンジャケットを試す 山岳ライター高橋庄太郎さんの「山MONO語り」。体感気温-20℃、ハードシェルを備えたダウンジャケットは果たして…。
NEW 特集スノーシュー 厳選エリアガイド
特集スノーシュー 厳選エリアガイド 雪原や林間を楽しむスノーシュー。「どこでできるの?」の疑問に答える、各地のスノーシューエリアと関連施設を紹介!
NEW 紅葉写真コンテスト結果発表!
紅葉写真コンテスト結果発表! 皆さんから投稿いただいた、紅葉写真コンテスト、いよいよ結果発表! 美しい秋の山の風景をご堪能あれ!
NEW 何度登っても魅力な秩父・奥武蔵の山
何度登っても魅力な秩父・奥武蔵の山 のどかな里山を囲むように山々が連なる、埼玉県南西部・秩父・奥武蔵の山々。冬から春は、とく魅力がタップリ!
梅の香りの漂う早春の山への誘い
梅の香りの漂う早春の山への誘い 寒空にほんのりと漂う梅の花の香りは、五感で春を感じさせてくれる。今こそ梅の香りの漂う山へ――
冬でも歩けるアルプス! 全国のアルプスファンへ
冬でも歩けるアルプス! 全国のアルプスファンへ 日本全国にはその数は50以上あるともいわれる「ご当地アルプス」。本場を彷彿とさせる!?
2019年に登るべき山、大集合!
2019年に登るべき山、大集合! 新元号が始まる2019年、今年はどんな山に登ろうかと計画している人――、標高の山、干支「猪」の山など大集合!
気軽に楽しめるけど、意外と手強い筑波山
気軽に楽しめるけど、意外と手強い筑波山 「東の筑波、西の富士」と称えられる茨城のシンボル、筑波山。春夏秋冬・東西南北、いつでも・どこからでも楽しめる山。
冬だ! 富士山の見える山へ行こう!
冬だ! 富士山の見える山へ行こう! 日本一の山・富士山は、空気の澄んだ冬はとくに美しい。西は和歌山から北は福島まで――、富士山の見える山を目指してみては?
冬季営業の山小屋をご紹介!
冬季営業の山小屋をご紹介! 冬季の山小屋営業情報をピックアップ! 冬山を楽しみたい登山者のみなさま、ぜひご利用ください!
雪山の学び場、八ヶ岳へ行こう!
雪山の学び場、八ヶ岳へ行こう! 初級者から上級者まで、バラエティに飛んだ雪山登山を楽しめる八ヶ岳。しっかり冬山装備を整えて、雪山の魅力を堪能してほしい。