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ハイキング
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イタドリ、矢の音、与瀬神社、縁は異なもの味なもの。 イタドリ沢の頭、矢ノ音、景信山、小仏城山(関東)
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ガバオ さん

この登山記録の行程

JR藤野駅(7:30出発)-(御嶽社、諏訪社、春日社参拝)-登山道入口(8:45)-大沢の頭(9:22)-イタドリ沢の頭(9:30)-矢ノ音(10:15)-林道交差(10:30)-明王峠(10:50着/10:55出発)-景信山(11:50着/12:05発)-小仏峠(13:25)-城山(12:45)-富士茶屋(13:25)-天下茶屋(13:35着/入浴/14:20発)-(弁天橋、相模湖ダム、与瀬神社神輿見物)-相模湖駅(15:20)


総距離 約19.4km 累積標高差 上り:約1,207m
下り:約1,223m
陣馬山の南の前衛、「イタドリ沢の頭」と「矢ノ音」を歩いて来ました。 明王峠に続く新緑の尾根には山桜の巨木が立ち並んでいて、時期さえ合えば静かな桜山行を楽しめそうです。 珍しい山名にまつわるご縁も感じながらの、楽しい一日となりました。

≫先週の秩父のオフ会で、お店の大将が振舞ってくれた「イタドリ」の茎を齧りながら今回のコースを思い立ち、朝冷えのする藤野駅に降り立ちました。 沢井のトンネルを抜けると右手に見えるのが「イタドリ沢の頭」ですが、足慣らしに沢井の神社をぐるりと巡ってから登山口に向かいます。 登山口の道標で「虎杖」と書いてイタドリと読ませることを知るだけでちょっと嬉しくなってしまいます。

コースは里に近い低山ながら広葉樹林が多く、近頃行きつけの秩父と一味違った穏やかさが新鮮です。 イタドリ沢の頭から矢ノ音に続く尾根も植生が豊かで、程良く間伐された杉の植林にも暗さを感じません。 昭文社の地図ではこの間が破線になっていますが、道はしっかりしています。

武田と北条が放ち合った凄まじい矢の音に由来するという「矢ノ音」の山名にも興味をそそられますが、愛読のガイド本に引用されている先人の山行記録によれば、大正期の山頂付近は背丈ほどもある一面の萱原だったそうで、雑木に囲まれた山頂に立って、そんな光景を想像するのも楽しいものです。

矢ノ音から明王峠に向う尾根には、ヤマザクラの巨木が立ち並んでいて、一週間早ければ素晴らしい桜山行を楽しめたに違いありません。 明王峠から先の陣馬・高尾縦走路は大勢のハイカーさんやトレランさんで賑わっていました。

これも何かのご縁でしょうか、景信山の茶店では「イタドリ」の葉の天ぷらや、木の生えていない昭和初期の山頂の写真などを見かけ、小仏城山からの下山路で、山ノ神の祠の脇に供えられた竹の「弓矢」にまで出くわすと、これまた嬉しくなってしまいます。

何やら因縁めいたものを感じながら東海自然歩道を下って千木良に出ると、「天下茶屋」のお風呂にドボーン!、からの歩き直しで、弁天橋から相模湖を抜けて町に入ったところで、これまた何かのご縁でしょうか、地元与瀬神社の神輿連に遭遇して、これまたニンマリ。 

最後は駅前の「かどや」で美味しい餃子を頂いて、秩父のイタドリの茎から始まった因縁(!?)の一日も、しっかり締まりました~。

本日の総歩数36,016歩、歩行距離24.4km、消費カロリー1,498kcal、脂肪燃焼量107g也。

登山中の画像
  • 藤野駅からスタートです。少しひんやりしています。
  • 沢井トンネルを抜けて行きます。
  • トンネル北のカタクリ。実が膨らんだカタクリを見るのは初めてです。
  • これから登るイタドリ沢の頭。新緑に包まれています。
  • 山に入る前に、沿道の神社に立ち寄ります。最初は急な階段の御嶽社。狛犬は居ませんでした。
  • 沢井地区の「歴史的建造物マップ」がありました。
  • こちらは諏訪神社。こちらも狛犬は居ません。
  • なるほど、立派な民家が多く、土蔵も残っています。
  • 春爛漫!
  • 春日社には狛犬(獅子)が居ました。
  • 昭和11年の狛犬でした。同じ昭和物でも、戦前の物は味があります。
  • 云形の獅子は子獅子を連れていますが・・・、
  • 子獅子が仰向けになってジャレついているようです。
  • 庭のつつじは未だ咲いていません。
  • 藤はもう咲き始めましたね。
  • 延亨の銘の入った道祖神。270年近く前の物ですね。
  • 道を戻って、登山口に向います。
  • 民家の裏、尾根の末端に登山口があります。
  • イタドリは「虎杖」と書くのですね!
  • 尾根に入って直ぐに、段々畑が広がっていました。
  • 畑ではイチゴを栽培していました。露地物は珍しくなりましたね。
  • 高架の中央自動車道の向うは石老山でしょうか。
  • 何故、私なの?
  • 明るい雑木に囲まれた大沢の頭(477m)を通過。
  • 程なく、イタドリ沢の頭(505.8m)に到着しました。
  • ピークからの展望はありません。
  • 矢の音に向います。ローマ字表記は「YANONE」となっていますね。
  • 木漏れ日の色も春らしく感じます。
  • 青空と新緑が気持ちいい~。
  • 植生が豊かで、樹皮の様子も様々です。
  • そう言えば、最近ハシカがはやっているそうですね・・・。
  • マスクメロン?
  • 後からくっつけた様に見えるんですが、、、
  • こっちは夕張メロンか?
  • 重症化!?
  • 陣馬山から笹尾根の稜線。
  • 矢ノ音(633m)のピークに到着しました。
  • 昔は一面の萱原だったらしいのですが、今はこんな感じです。
  • 最初は優しくハニートラップ!?
  • 『与瀬神社』への道を分けます。
  • 今にも踊り出しそう。
  • 小さなコルで林道を跨いで登り返します。
  • 『石投地蔵嬢ヶ塚』。案内板には、今一つピンとこない由来が書かれていました。
  • この辺りから、山桜の巨樹が目に付き始めます。
  • 根元で写真を撮っているハイカーと比べると、大きさが良く分かりますね。
  • 明王峠への最後の登りです。
  • 明王峠に到着しました。人気の縦走路だけあって、沢山のハイカーさんで賑わっています。
  • 休憩もほどほどに、景信山に向います。
  • ヒトリシズカの井戸端会議!?
  • 今年は一週間早く散ってしまいました。。
  • 景信山に到着!
  • かみさんが持たせてくれたおにぎりと、なめこ汁を頂きます。
  • 縁は奇なもの・・・、山菜の天ぷらに「イタドリの葉」が入っていました。
  • これがイタドリの葉です。先週頂いたのは茎の部分でした。
  • 大きななめこは350円也。
  • 昔(昭和10年ごろ)の写真が飾ってありました。山頂は丸裸だったのですね!
  • 今はご覧の通りです。
  • 北高尾山稜。
  • こちらは城山と高尾山ですね。
  • 小仏峠です。
  • 登山詳細図の直売所。今日は女性の方が店番でした。箱根編の編集が終わり、もうすぐ発売だそうです。
  • 小仏城山も大賑わいでした。
  • 一輪だけ咲いていたこの花は何でしょう?
  • 華やかな色どりに、誰もが足を止めます。
  • 紅、白、青、紫、黄、緑の揃い踏み。
  • 東海自然歩道を下ります。
  • 途中の山神社の祠の両脇に、笹で造った「弓矢」が供えられていました。
  • 正面は嵐山ですね。
  • 登山口には「富士茶屋」が営業中。公衆トイレもあります。
  • 80過ぎのおばあさんが、一人で造り続けているという名物の草もちを一つ購入。
  • 柔らかな今風の物とは全く別物です。170円は決して高くありません。
  • ハナミズキも満開です。
  • 西に見えるのは子孫山ノ頭ですね。
  • 県道に出て、天下茶屋でお風呂を頂きます。
  • 20年前に子供を連れて立寄って以来の天下茶屋さん、健在だったのですね~。
  • 窓の外には、地熱で早めに咲いてしまうというアヤメが咲いていました。
  • 天下茶屋の庭を抜けて弁天橋に行けると聞いて、そのまま駅まで歩いてしまう事にしました!
  • 谷をひと下りすると、、、
  • 「弁天橋猫の会」の看板が掛かった出店(?)がありました。
  • 店番のネコちゃん。人は居ませんでした。
  • 弁天橋。
  • 嵐山の登山口。ちょっと悩みましたが、流石に今日はスルーします。
  • 相模湖のダムサイトからパチリ。
  • 相模湖と嵐山洞門。
  • 相模湖大橋と嵐山。
  • 町に入ると、何やらお祭りの雰囲気が~。
  • 聞けば、地元の与瀬神社の大礼祭で、神輿連が休憩中です。
  • 可愛い巫女さん役の女の子の写真を撮らせて貰いました。
  • 少し待っていると、紋付袴姿の氏子代表を先頭に再出発。
  • 二人の巫女さんも一緒です。
  • いよいよ御神輿のお出ましです。
  • 相模湖畔まで行くそうです。
  • 揃いの法被が決まってます。
  • 元気な御神輿の後の、このぞろぞろ感がまた良いのです。
  • 以上、与瀬神社の例大祭でした~。
  • 最後は駅前の「かどや」でゴキュッ!!
  • 少し焦げてますが餃子は最高でした。因みに、コップの中身は水ではありません(笑)。
  • ほろ酔い加減で帰路につきます。色んなご縁を感じた一日でした~。
この山行での装備
長袖シャツ、Tシャツ・アンダーウェア、パンツ、靴下、雨具・レインウェア、トレイルランニング用シューズ、ザック、防水スタッフバック、水筒・テルモス、ヘッドライト(+予備電池)、傘、タオル、防寒着、帽子、グローブ、手袋、軍手、着替え、地図(地形図・ルート図)、コンパス、メモ帳・筆記用具、腕時計、カメラ、ナイフ、健康保険証、ホイッスル、ファーストエイド・医療品、ロールペーパー、行動食、テーピングテープ
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  • すてぱん さん
    もう、タイトルを拝見した段階でガバオさんだなと・・・やっぱりあっていました。
    虎杖をかじったのはあの時が初めてでしたが、いい経験をさせていただきました。

    これ、私のようなフツーの人なら景信山ー城山を結ぶ「だけ」ですよね。それをここまで味わい深いものにされるとは。それにしても、あの子獅子はじゃれているのでしょうか?今なら児童虐待では・・・なんて馬鹿なことを考えてしまいました。

    日付を二度見させていただきましたが、これが正しい勤労登山者の姿なのでしょう。この点も見習いたいと思いました。まあ、私の場合、突発性腹痛は持病なので完治は難しいのですが・・・

  • 西東京猛虎会 さん
    ガバオさん、こんにちは。

    過日はお世話になり、有難う御座いました。私もすてぱんさん同様、イタドリのタイトル
    でピンときましたが、実は生イタドリの初体験、楽しかったです。

    高尾陣馬エリアのバリ含み赤線繋ぎを目論み始めていましたので、明王峠迄のコースは
    参考になります。

    一点気になったのは「中里つつじの里」の看板が「開封されたメール」になっていた事。
    藤野は相模湖の向こう側の山に巨大ラブレターのモニュメントが有名ですので、この
    つつじの里の看板はそれを意識しているのかな~何て考えてしまいました。

    また、守屋さんの地図の箱根版がもう直ぐ発売なのですね!守屋さんのブログにそんな事
    一切書かれていませんので、楽しみが増えますね。

    PS.ラストのグラスの中身、氷が浮かんでいますので中身が想像出来ます(笑)

  • ガバオ さん
    すてぱんさん、こんにちは! 早速のコメント有り難うございます。

    実は私の場合、恥ずかしながら、イタドリが山菜の名前だという事さえ知らず、駅前の大将に「山屋のくせにイタドリも知らないんか~。」等とどやされてしまった訳ですが、今回は茎ではなく、葉っぱの現物も見る事が出来て、色々学習しました!(笑)。 因みに、「虎杖」の当て字を見た時は、店で見た茎の色のコントラストを思い出し、何となく納得した次第です。

    また、先週の日曜日は荒れる予報でしたので、迷うことなく土曜日山行を決め込みました。都合よくお腹が痛くなる体質だと良かったのですが、、、当面勤労者登山に徹します。(笑)

    因みに明日から「微笑みの国」に出張で、土日も潰れてしまいます、、、(涙)

  • ガバオ さん
    西東京猛虎会さん、こんにちは! こちらこそ大変お世話になりました~。

    今回歩いたコースは、急登マニアの西東京猛虎会さん向きではありませんでしたが、この山域にしては静かな山歩きが楽しめる事、請け合いです。

    開封メールの案内板、気付かれましたか! 正しくその通りの様で、付近の案内板は同じ開封筒モデルに統一されていました。 

    それと、登山詳細図ですが、企業秘密をバラしてしまったでしょうか!?(笑)
    箱根編の編集は終わって発売に向けて準備中、その後は丹沢西の総図編の編集作業が進行中、という事で、今から楽しみですね。

  • すー さん
    ガバオさん、こんばんは~!今頃は「微笑みの国」に出張中でしょうか。

    久しぶりに中央線エリアを歩かれたのですね。お疲れ様でした!

    今週も師匠の味わい深いレコを楽しませていただきましたが、なんといってもツボだった
    のが、樹皮のコーナーです♪ブツブツ具合やメロンの感じが実に的を得ていて思わず笑って
    しまいました~!写真を並べてみると違いがわかって面白いですね。
    新たな目の付け所、しっかりポケットにしまわせていただきます~!

    奥様手作りのおにぎりも美味しそうですね!!

  • ガバオ さん
    すーさん、こんばんは! コメント有り難うございました。

    確かに高尾山系は久しぶりでした!。
    秩父の岩峰と違って、山の優しい感じが良いですね~。

    樹皮の写真ですが、山を歩いていると、時折り「おッ!」となる木に出会いますよね。
    実は今回並べた写真の木々は全て、矢ノ音のピークさし掛かった処のほんの20m程の間にまとまって生えていたので、思わず写真を撮ってしまった次第です。

    昨日の朝、微笑みの国から無事に帰朝致しました。
    明日から今月3度目の海外出張で、お隣の大国に行って参ります。。。

  • ぼっけもん さん
    ガバオさん、こんばんは!

     タイミングがずれたコメントになってすみません。

     私のホームグランドに来ていたんですね、お声をかけていただければ「だれやめに参加いたしましたのに~(笑)。

     さて、富士茶屋の草餅、弁天橋猫の会、弁天橋など懐かしく拝見いたしました。同じものでも師匠が紡ぐとこうも味わい深い物語になるのかと感じ入っています。天下茶屋には以前こられたことがあったのですね。しかも20年ぶりとなると、さぞ懐かしかったのではないでしょうか。

     ところで、姉弟子も指摘されていますが、木のねじれに加え、樹皮が新たに芸に加わったようにお見受けいたしました。新たなものに果敢にチャレンジする姿勢、私も見習わなければなりませんね(笑)、引き続きよろしくお願いいたします。m(__)m。


       ぼっけもん拝

  • ガバオ さん
    ぼっけもんさん、こんにちは~!

    無断でぼっけもんさんのホームグランドを歩いてしまいました!(笑)
    この山域は、山の優しい感じが良いですね~。

    弁天橋猫の会ですが、去年のぼっけもんさんのレコでいきなり猫が出てきたので何事か?、と思った記憶がありました。今回現場を通りましたが、場所も雰囲気もやはりちょっと不思議でしたね・・・。 因みに、富士茶屋では、安倍首相の写真を確かめるのを迂闊にも忘れてしまいました!

    さて、いよいよ明日からGWですね!
    どこに行こうか未だ思案中ですが、みなさんの行き先も気になるところ、、、今からレコを拝見するのが楽しみです。

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