登山記録詳細

無雪期登山
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鍋割山(小草平から二俣) 日帰り 鍋割山(関東)
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きらきら輝く さん

この登山記録の行程

大倉(08:00)・・・二俣(08:40)[休憩 10分]・・・後沢乗越(09:40)[休憩 10分]・・・鍋割山(11:00)[休憩 30分]・・・二俣分岐(12:30)[休憩 10分]・・・金冷シ(13:10)・・・塔ノ岳(13:40)[休憩 20分]・・・金冷シ(14:15)・・・花立山荘(15:00)・・・茅場平・・・小草平(15:35)・・・駒止茶屋・・・雑事場ノ平・・・観音茶屋(15:55)・・・大倉(16:10)

総距離 約17.6km 累積標高差 上り:約1,977m
下り:約1,977m
コースタイム 標準:8時間15分
自己:6時間50分
コースタイム倍率 0.83
初夏の日差し、新緑の匂い、鳥のさえずり。
どれも体の隅々まで染みわたりました。

最初は、鍋割山の方向に行こうと思っていたのに、みんなの後をついていったら塔ノ岳のほうに向かっていて、しょっぱなから道を間違えるというハプニング。すぐに戻って、鍋割山へ。
途中までは木漏れ日に照らされる道を見ながら、また、沢の水、流れの音に耳を傾け、涼しさの中を上りました。
山頂に近づくと低木が多くなり、左手には、富士山がドーンとちらちら見え始めました。
元気回復!山頂で富士山を見ながら鍋焼きうどんを食べ昼寝。
写真を撮って、金冷やしへ。体力がまぁまぁ残っていたので塔ノ岳へ。富士山ドーン!
塔ノ岳は風が強かったけど、コーヒーとおにぎりを。
帰りはひたすら階段を下りました。
トレイルランの人も多く、ひーひー言いながら装備を担いで登る自分とは根本的に、考え方や思考回路が違うのだろうなと思いました。
とても気持ちい山登りでした!!

この山行での装備
長袖シャツ、Tシャツ・アンダーウェア、パンツ、靴下、雨具・レインウェア、登山靴・トレッキングシューズ、ザック、防水スタッフバック、スパッツ、ゲイター、水筒・テルモス、ヘッドライト(+予備電池)、傘、タオル、防寒着、帽子、グローブ、手袋、軍手、サングラス、着替え、地図(地形図・ルート図)、コンパス、メモ帳・筆記用具、腕時計、カメラ、登山計画書(控え)、ナイフ、修理用具、ツエルト、健康保険証、ホイッスル、ファーストエイド・医療品、虫除け・防虫薬品類、ロールペーパー、非常食、行動食、テーピングテープ
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