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御神楽岳BCスキー2018 御神楽岳(上信越)
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100ski さん

この登山記録の行程

6:45室谷登山口-11:51御神楽岳12:20-12:27ムサ沢標高1250m地点-12:47稜線部登山道標高1300m地点-13:13大蕎麦谷沢標高1050m地点13:25-14:06稜線部登山道標高1250m地点-16:47室谷登山口


総距離 約10.5km 累積標高差 上り:約1,364m
下り:約1,365m
今回は、大きな岩壁がある日本二百名山の御神楽岳で山スキーしてきた。
この日の天気予報は午前中に一時的な雨が降る予報であったが、朝から青空が見え、早い時間にスタートすることができた。
室谷登山口から登り、最初は登山道に落ちてきた雪崩跡をいくつか乗り越えて登った。
標高750m付近から連続的に雪が繋がり、雪で隠れた登山道を気にせずに、稜線部に向けて登った。
途中、雷雨があり、木の下にできた雪の窪みに一時避難した。
雷雨は20分ほどで止み、ブナの森を抜けて稜線部に登った。
稜線部では、雪があったりなかったりで、亀裂が入った雪庇を迂回して登った。
どこから滑走するかチェックしながら稜線を歩いた。
大きな岩壁がある御神楽岳東面を覗きながら御神楽岳頂上に登った。
御神楽岳東面の御神楽沢は雪付きが悪く、西面のムサ沢の雪付きが良かったので、ムサ沢を滑走することにした。
標高1250mまでムサ沢を滑走し、登山道をショートカットするように登り返した。
雨乞峰の北面の大蕎麦谷沢も雪付きが良かったので、標高1050mまで大蕎麦谷沢を滑走した。
登山道をショートカットするように登り返し、雪庇が小さいところから登山道に出た。
その後、登山道周辺を滑走し、標高750m付近まで滑走した。
登山靴にチェンジして、室谷登山口まで下山した。
下山後、御神楽温泉みかぐら荘で入浴し、次の日の会津朝日岳に備えた。

登山中の画像
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道路から見た御神楽岳。
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室谷登山口。
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登山道。
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登山道渡渉地点。
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登山道。
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登山道。
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登山道。
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登山道。
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登山道。
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登山道。
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登山道。
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登山道。
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登山道。
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登山道。
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登山道。このあたりで雷雨に見舞われ、20分ほど…
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登山道。
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登山道。
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登山道。
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登山道脇の花々。
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登山道。
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登山道からの眺め。
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登山道。
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登山道。
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登山道。
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登山道。
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登山道脇の花々。
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登山道。
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登山道の祠。
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登山道。
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御神楽岳頂上。
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御神楽岳頂上の山座図。
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御神楽岳頂上の三角点。
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御神楽岳頂上からの眺め。
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御神楽岳頂上からの眺め。
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御神楽岳頂上からの眺め。
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御神楽岳頂上からの眺め。
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御神楽岳頂上からの眺め。
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御神楽岳頂上からの眺め。
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御神楽岳頂上からの眺め。
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御神楽岳頂上直下からムサ沢へ滑走。
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ムサ沢滑走。
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ムサ沢滑走。
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ムサ沢滑走。
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ムサ沢滑走。
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登山道へ登り返し。
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登山道へ登り返し。
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登山道に合流。
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登山道からの眺め。大蕎麦谷沢のこの沢を滑走す…
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大蕎麦谷沢滑走。
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大蕎麦谷沢滑走。
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大蕎麦谷沢滑走。
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大蕎麦谷沢滑走。
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大蕎麦谷沢滑走。
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大蕎麦谷沢滑走。
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大蕎麦谷沢滑走。
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大蕎麦谷沢滑走。
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大蕎麦谷沢滑走。
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大蕎麦谷沢滑走。沢割れが出てきたので、滑走は…
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大蕎麦谷沢の岩。
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大蕎麦谷沢滑走終了。
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大蕎麦谷沢登り返し。
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登山道へ登り返し。
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登山道へ登り返し。
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登山道へ登り返し。
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登山道へ登り返し。
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登山道に合流。
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登山道滑走。
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登山道滑走。
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登山道滑走。
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登山道滑走。
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登山道滑走。
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登山道滑走。
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登山道滑走。
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登山道滑走。
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登山道滑走。
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登山道滑走。
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登山道滑走。
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登山道滑走。
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登山道滑走。
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登山道滑走。
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登山道滑走。
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登山道滑走。
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登山道滑走。
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登山道滑走。
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登山道滑走。
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登山道滑走。
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登山道滑走。
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登山道滑走。
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登山道滑走。
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登山道滑走。
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登山道滑走終了。ここで登山靴にチェンジ。
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登山道。
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登山道渡渉地点。
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登山道。
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室谷登山口到着。
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道路から見た御神楽岳。
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下山後、御神楽温泉みかぐら荘で入浴。
この山行での装備
長袖シャツ、Tシャツ・アンダーウェア、パンツ、靴下、登山靴・トレッキングシューズ、ザック、スパッツ、ゲイター、ヘッドライト(+予備電池)、タオル、グローブ、手袋、軍手、サングラス、腕時計、カメラ、健康保険証、虫除け・防虫薬品類、行動食、GPS機器、アウタージャケット、オーバーパンツ、アイゼン、ヘルメット
【その他】 スキー 兼用靴 ウィペット
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