登山記録詳細

無雪期登山
参考になった 1
道の駅とみと-瑞牆山荘 甲武信ヶ岳-金峰山(関東)
img

記録したユーザー

パパくま さん

この登山記録の行程

【1日目】
雁坂峠入口(09:50)・・・料金所(10:13)・・・雁坂峠(12:10)・・・雁坂嶺(12:46)・・・西破風山(13:44)・・・笹平(破風山)避難小屋(14:10)

【2日目】
笹平(破風山)避難小屋(23:52)・・・巻き道分岐・・・甲武信小屋(01:00)・・・甲武信岳(01:20)・・・両門ノ頭・・・東梓(03:16)・・・国師のタル(03:53)・・・国師ヶ岳(05:30)・・・大弛峠(06:00)・・・朝日峠(06:40)・・・朝日岳(07:10)・・・金峰山(08:15)・・・砂払ノ頭・・・大日小屋(09:45)・・・富士見平小屋(10:13)・・・瑞牆山荘(10:45)

総距離 約32.3km 累積標高差 上り:約3,491m
下り:約3,071m
コースタイム 標準:20時間15分
自己:15時間13分
コースタイム倍率 0.75
水2L以上必要。
水場 (雁坂小屋) 甲武信小屋、大弛小屋
コースはアップダウンの繰り返しで2日目の脚の負担は大きく。

登山中の画像
この山行での装備
長袖シャツ、Tシャツ・アンダーウェア、雨具・レインウェア、トレイルランニング用シューズ、ザック、防水スタッフバック、ヘッドライト(+予備電池)、防寒着、グローブ、手袋、軍手、サングラス、着替え、地図(地形図・ルート図)、コンパス、腕時計、登山計画書(控え)、ツエルト、健康保険証、ファーストエイド・医療品、熊鈴・熊除けスプレー、行動食、テーピングテープ、トレッキングポール、シュラフ、マット(個人用)
参考になった 1

※この登山記録が、あなたの登山計画の参考になった場合
感謝の気持ちを込めて、右のボタンを押してください

パパくまさんの登山記録についてコメントする

関連する現地最新情報

  • 金峰山小屋 ~金峰山
    金峰山小屋
    金峰山小屋は現在冬季休業中です。営業再開は4月下旬を予定しています
    19年02月02日(土)

登った山

類似するモデルコース

関連する登山記録

もっと見る

パパくま さんの他の登山記録

もっと見る

参考になった 1

※この山行記録が、あなたの登山計画の参考になった場合
感謝の気持ちを込めて、右のボタンを押してください

[このページのトップに戻る]

こんにちは、ゲストさん
◆東京の天気予報[山域を変更]
明日

雨のち曇
明後日

晴時々曇
(日本気象協会提供:2019年2月21日 17時00分発表)
[ログイン]
ユーザ登録・ログインすることで、山頂天気予報を見たり、登山履歴を登録・整理・分析して、確認できます。
NEW 電池持ちが向上! カシオのスマートウォッチ
電池持ちが向上! カシオのスマートウォッチ カシオ「PROTREK Smart」の最新版が登場! 電池持ちを向上させるモードで2泊3日の登山にも対応。詳しくはこちら...
NEW あなたの意見を大雪山国立公園の運営に!
あなたの意見を大雪山国立公園の運営に! 北海道・大雪山での協力金に関する意識調査アンケートにご協力ください。行ったことのない人も、ぜひご参加を!
NEW 極寒の北横岳で厚手ダウンジャケットを試す
極寒の北横岳で厚手ダウンジャケットを試す 山岳ライター高橋庄太郎さんの「山MONO語り」。体感気温-20℃、ハードシェルを備えたダウンジャケットは果たして…。
NEW 登山者はどんなカメラを使って何を撮ってる?
登山者はどんなカメラを使って何を撮ってる? 山で美しい景色の写真を撮るために、どんなカメラを使ってるのか? 撮った画像はどうしてる? 登山者のデジカメ事情意識調査!
NEW 特集 スノーシューで雪山を楽しもう!
特集 スノーシューで雪山を楽しもう! 冬到来、雪の山をスノーシューで楽しんでみては? スノーシュー体験ルポや、エリアガイド、スノーシューツアーも紹介!
梅の香りの漂う早春の山への誘い
梅の香りの漂う早春の山への誘い 寒空にほんのりと漂う梅の花の香りは、五感で春を感じさせてくれる。今こそ梅の香りの漂う山へ――
何度登っても魅力な秩父・奥武蔵の山
何度登っても魅力な秩父・奥武蔵の山 のどかな里山を囲むように山々が連なる、埼玉県南西部・秩父・奥武蔵の山々。冬から春は、とく魅力がタップリ!
紅葉写真コンテスト結果発表!
紅葉写真コンテスト結果発表! 皆さんから投稿いただいた、紅葉写真コンテスト、いよいよ結果発表! 美しい秋の山の風景をご堪能あれ!
冬でも歩けるアルプス! 全国のアルプスファンへ
冬でも歩けるアルプス! 全国のアルプスファンへ 日本全国にはその数は50以上あるともいわれる「ご当地アルプス」。本場を彷彿とさせる!?
2019年に登るべき山、大集合!
2019年に登るべき山、大集合! 新元号が始まる2019年、今年はどんな山に登ろうかと計画している人――、標高の山、干支「猪」の山など大集合!
気軽に楽しめるけど、意外と手強い筑波山
気軽に楽しめるけど、意外と手強い筑波山 「東の筑波、西の富士」と称えられる茨城のシンボル、筑波山。春夏秋冬・東西南北、いつでも・どこからでも楽しめる山。
冬だ! 富士山の見える山へ行こう!
冬だ! 富士山の見える山へ行こう! 日本一の山・富士山は、空気の澄んだ冬はとくに美しい。西は和歌山から北は福島まで――、富士山の見える山を目指してみては?