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ハイキング
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花の山里、上恩方の珍狛達と道端の福寿草 陣馬山、高茶山(本宮山)(関東)
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記録したユーザー

ガバオ さん
  • 日程

    2019年3月9日(土)

  • 登山口へのアクセス

    バス
    その他:往)JR高尾駅北口 6:55発 陣馬高原下行きバスにて、関場バス停下車
    復)夕やけ小やけふれあいの里(おおるりの家)で浴後、宮の下バス停から高尾駅北口行きバス。

  • 天候

    快晴
    [2019年03月09日(土)の雨雲の位置を確認する]

この登山記録の行程

関場バス停(7:16下車/7:30出発)-(恩方第二小学校)-下案下バス停(8:00)-(山神社参拝)-陣馬高原下バス停(8:22)-熊野神社(8:33/8:41)-陣馬高原下バス停(8:50)-奈良山峠(9:45)-陣馬山山頂(10:10着/10:45発)-和田峠(11::00)-要倉尾根分岐(11:11)-メシモリ岩山(11:15)-(ルート間違えで13分のロス)-メシモリ岩山(11:28)-高茶山(本宮山)(11:52/12:05)-三ツ沢林道(12:25)-醍醐林道合流(12:40)-勝負地蔵(12:54/13:10)-龍蔵神社(13:30/13:38)-真峰峠道(13:42)-(福寿草自生地)-住吉神社(13:57)-にしげいと沢橋(14:06)-(龍泉寺)-関場(14:28)-(熊野社探索)-おおるりの家(14:45)


総距離 約19.1km 累積標高差 上り:約1,277m
下り:約1,279m
八王子の上恩方でとっておき(?)のルートを歩いてきました。個性的な狛犬達、陣馬山からの富士山、ちょっとしたバリエーション尾根に道端の福寿草まで、ほぼ満点の一日でした。・・・ある一事を除いては。。。

≫上恩方町は八王子の西端に位置する山里です。 童謡夕やけ小やけの作者、中村雨紅の故郷としても知られていますが、陣馬山の東の麓と言った方が判り良いかもしれません。

口留番所と案下道、陣馬山からの富士山とバリエーションの高茶山(本宮山)、醍醐川の龍神伝説、個性的な狛犬や勝負地蔵、松姫ゆかりの金昇庵におおるりの家の日帰り入浴、、、今回歩いたルートは、愛読のガイド本や皆さんの山行記録の情報を継ぎ合わせて自分好みに仕立てたもので、歩くなら福寿草が咲く3月上旬と定めて温存していた“とっておき”の自薦コースです。

コースの半分以上が林道歩きですので多少のマニアック感は否めませんが、お目当ての珍狛達や優しげなお地蔵さんを見つける度に思わずニンマリ。 道端に咲く福寿草やふきのとうに山里の春を味わいながら醍醐道を下り切ると、おおるりの家のお風呂にドボーン!、と、ここまでは良かったのですが・・・、

満点気分のままに立ち寄った高尾駅北口の酒処「あさかわ」の入り口に『3月3日をもちまして閉店させて頂きます。』の張り紙が!!。

一週間前に訪ねていれば、、、と悔やみつつ、別のお店で湯上りセットを頂いて、ちょっと複雑な気持ちで締めた一日となりました。

本日の総歩数33,921歩、歩行距離22.0km、消費カロリー1,847kcal、脂肪燃焼量131g也。

登山中の画像
  • 案下道と醍醐道が合流し、口留番所があったという関場が今日のスタート地点です。
  • 恩方第二小学校、松姫ゆかりの金昇庵があった場所です。熊野神社は見つかりませんでした。
  • 案下道を西に進みます。
  • 右手に見えるのは要倉山に連なる尾根ですね。
  • 何やら怪しげな工房を通過・・・。
  • 下案下のバス停を過ぎると、、、
  • 最初の目的地、山神社への参道が現れます。勿論、案内板などはありません。
  • 有りました、、、。そして、居ますね~!
  • 最初の珍狛。少し俯き加減ですが、、、。
  • 俯きながらも不敵な笑みを浮かべています。かなりの悪人顔ですね~。
  • こちらの吽形も不遜な笑いを浮かべいます。
  • 良く見ると、左目に丹下作善の様な向う傷が、、、。
  • お互い間合いを取って対峙している様な雰囲気です。
  • 狛犬の生まれは分かりませんが、石灯籠には明和九辰とありました。西暦1772年ですね。
  • 下案下の次のバス停が、終点の陣馬高原下バス停です。
  • バス停前にレトロな看板。パン、ゆずもち、ゆず洋かん、こけし、、、も売ってました。
  • 右に行けば陣馬山、左は明王峠方面です。右に進んで、熊野神社を目指します。
  • 参道の入口が分かり難いですが、注連飾りされた立派な鳥居が立っていました。
  • 社殿は屋上屋になっています。そして、、、居ます、居ます♪
  • 熊野神社は最初高茶山の山頂付近にありましたが、慶長年間の野火で焼失し、この場所に移ってきたそうです。
  • 今にも飛びかかって来そうな躍動感です。
  • 喝っ!!
  • 正面から。歯並びが凄い。
  • 背中にはうっすらとアバラが浮いています。結構芸が細かいですね。
  • 吽形の顔も個性的。吽せずに歯を剥いています!
  • まるで阿形を挑発している様。「イーっだ、来れるもんなら来てみろや~!」
  • おんどれ~、本当に行くぞっ、こりゃあ!
  • まあまあ、仲良くやって下さいよ~。
  • 境内には沢山の摂社、末社が祀られていました。
  • 一旦バス停まで戻ります。調度バスが着いたところで、沢山のハイカーさんが出発準備をしています。
  • 殆どのハイカーさんが陣馬山方面に向う中、静かな明王峠方面の林道に入ります。
  • 奈良子峠に向う破線ルートを歩いてみました。
  • 誰にも行き合わないまま奈良子峠へ到着。主稜線はハイカーさん達が行き交っています。
  • 陣馬山まで、気持ちの良い稜線歩きです。
  • 3年振り?の陣馬山です。
  • 富士山をしっかりと見るのはいつ振りでしょうか?
  • 丹沢の山々。
  • 扇山の奥には南アルプス。
  • 権現山の奥には大菩薩連嶺。
  • 清水茶屋のテラスで、なめこ汁(300円)とおにぎりを頂きます。
  • そういえば、上野原のおっぱい山(要害山)も良く見えました♪。
  • もう一度富士山。
  • 山頂では、皆さん夫々の場所で寛いでいます。
  • さて、いよいよ折り返して後半戦。和田峠に向って下ります。
  • 和田峠。
  • 途中、笹尾根に入る登山道を左に分けながら、醍醐林道を進みます。
  • カーブミラーのある所から要倉尾根の山道に入ります。(バリエーションルートです)
  • 直ぐにメシモリ岩山の山頂です。(この後、下る尾根を間違えて10数分間ロスしました)
  • 正しい尾根に戻って、正面に見える高茶山(本宮山)を目指します。
  • 踏み跡は、何となく分かります。
  • 高茶山(本宮山)の山頂に到着。
  • 山頂を少し下った所に、熊野神社本宮跡の石碑が立っています。朝参拝した熊野社があった場所ですね。
  • 山頂から北に、三ツ沢林道を目指して急斜面を下って行きます。
  • 三ツ沢林道に出ました。
  • 三ツ沢林道を下って、醍醐林道に合流します。
  • 醍醐川流域には、龍神伝説が数多く残されています。
  • ニニク沢林道の拡張工事中で、林道の分岐に古い石の道標が据えられていました。
  • 最初の集落に、勝負地蔵という古い地蔵尊が佇んでいます。
  • 正徳二年とありますから、1712年ですが、刻まれたお地蔵さんの画風は今に通じるものがありますね。
  • 勝負地蔵の上の斜面にある穏やかな表情の石仏(天保十、1841年)も、今回のお目当ての一つです。
  • 石仏の周りに、福寿草が自生しています。
  • 野に自生する花には、強い生命力を感じます。
  • これが福寿草か?!と思う様な花弁を広げています。
  • ふきのとうも発見♪
  • 紅白黄の共演です。
  • 雰囲気満点の醍醐道。
  • 二十三夜塔と青面金剛。
  • イノシシ捕獲の檻を沢山見かけました。
  • 街道際の斜面に咲くミツマタ。
  • こちらにはふきのとうが群生しています。
  • 尾根の先は要倉山ですね。
  • 移動スーパーが来ていました。運転手さんは軒先でお婆ちゃんとお茶を飲んでました。
  • 次に立寄るのは龍蔵神社です。
  • 境内の御神木。
  • 最初の狛犬は昭和10年生まれでした。
  • とは言え、年期が入っています。
  • そしてこちらが拝殿前の一対、誰が名付けたか、別名モーツァルト狛!。
  • 背筋の伸び方は、デザイン?か手抜きか?!
  • 何やら思案顔です。
  • 吽形。こうなるともう、人間にしか見えません、、、
  • 尻尾の造形からすると、決して手抜きではないようです。
  • 多摩郡上恩方町講中十四人、と読めます。
  • 決まってますね~。
  • 地元の方々の信仰を感じられる神社でした。
  • 次の住吉神社へは、旧道の真峰峠道に入ります。
  • 道沿いに福寿草が自生していました!。
  • 北向きの斜面なので、花は調度見頃でした。
  • 想定していなかったので、望外のご褒美でした~。
  • 真峰道の六地蔵。廃仏毀釈の名残りでしょうか、後からつけられた頭が痛々しく見えます。
  • 昔は、険しい谷筋を避けて道を通したのですね。
  • 住吉神社です。期待した狛犬は居ませんでした、、、。
  • 狛犬ではありません!。 沢の水を汲みに来ていたおばさんです。お茶の味が全然違うそうです。
  • 再び醍醐林道を歩きます。
  • うら若き三人の女性がこっちを見てます!・・・案山子でした。
  • 高圧線保全作業道の入口がありました。要倉山へのバリエーションルートにもなります。
  • 龍泉寺手前の淵。
  • 折角なので龍泉寺にも立ち寄ってみました。
  • 立派な百日紅の根元には、、、
  • ここにも福寿草が咲いていました。
  • アセビも賑やかに咲いています。
  • 花の山里ですね~。
  • 谷沿いなのに、暗さを感じません。
  • 上恩方を一周して、関場に戻ってきました~。
  • 関場の地名の由来となった、口留番所の跡地です。
  • 傍らには、松姫之碑もあります。松姫は新府城から落ち延び、最初に上恩方に逗留したそうです。
  • 松姫が逗留していたという金昇庵跡、これより北西150メートル、恩方第二小学校用地東端、とあります。
  • 夕やけ小やけの碑のある宮尾神社には狛犬は居ませんので、今回はパスします。
  • おおるりの湯にドボーン!お風呂は貸し切り状態でした♪
  • バス待ちの時間、恩方の郷土資料本をつまみに一杯。
  • そして本命は、高尾駅北口のあさかわ、のつもりでしたが、、、。
  • 何と、3月3日をもって閉店の張り紙が。。。(涙)
  • あさかわを諦め、こちらも駅前の玉川にしけ込みました。
  • お店は変わりましたが、、、おでんとモツ煮を頂いて、何とか締まりました~。
この山行での装備
長袖シャツ、Tシャツ・アンダーウェア、パンツ、靴下、雨具・レインウェア、トレイルランニング用シューズ、ザック、防水スタッフバック、水筒・テルモス、ヘッドライト(+予備電池)、タオル、防寒着、帽子、グローブ、手袋、軍手、着替え、地図(地形図・ルート図)、コンパス、メモ帳・筆記用具、腕時計、カメラ、登山計画書(控え)、ナイフ、健康保険証、ホイッスル、ファーストエイド・医療品、ロールペーパー、行動食、テーピングテープ
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  • ぼっけもん さん
    ガバオさん、こんばんは~!

     上恩方の狛犬巡り、とうとう行かれましたか!私も上恩方の狛犬巡りはひそかにポッケに入れていましたが、珍狛というだけあって個性派がずらり。師匠の絶妙の合いの手があって珍狛の特長が一層際立っています。一つ一つのコメントに相槌を打ちながら、すっかり自分で見てきた気になっています。いいものを見せていただきました~(笑)
     それと、このエリアにこんなに福寿草が咲いていたとは全く知りませんでした。これにはビックリです。まさに珍狛、福寿草などのいいとこ取りのコース、師匠が「“とっておき”の自薦コース」とおっしゃるのも頷けます。さすがは師匠と言わせて頂きましょう。それにしても山麓酒場のあさかわ食堂の閉店は残念ですね~。

         ぼっけもん拝

  • ガバオ さん
    ぼっけもんさん、こんにちは!

    ハイ、上恩方の珍狛巡り、一足お先に済ませて来ました(笑)。里全体の雰囲気と相まってとても良かったです!

    福寿草は愛読のガイド本からの情報でした。本に載っていた勝負地蔵付近の花は終わりかけでだったのですが、その先の峠道にも沢山咲いていたので、一気にテンションが上がってしまいました。やっぱり、野草は路地物に限ります!(笑)

    要倉山のレコでも書きましたが、この山域に出かける気になった最大のきっかけは、ぼっけもんさんのおおるりの家情報のお陰ですね!(笑) お風呂とあさかわの湯上りセットを楽しみに通い続けるつもりでしたが、、、しばらくはあさかわロスになりそうです。。。 

  • すてぱん さん
    ガバオ さん、こんにちは

    これはいいなあ、しみじみしているように感じます
    こういう山歩きもしてみたいなあと思いつつも、そそっかしい私ではどうなのかなあとも考えるのですが・・・。

    来年、この季節がまた巡ってきたら、このレコを思い出して歩いてみたいと思います。

  • ガバオ さん
    すてぱんさん、こんにちは。

    今回は陣馬山もついでですので、山歩きというよりも、山里歩きと言った方が自分でもしっくりきます。

    レコでは一見、しみじみしているように見えるかもしれませんが、狛好きにとってはアミューズメントパークみたいな感覚でして、実際はテンションアゲアゲで盛り上がっているんですよ~(笑)

    因みに、そそっかしいのは私も一緒でして、山間の神社などは知らぬ間に通り過ぎてしまったりするので、周辺の橋や林道など、コースの目印と歩く順番をメモしておいて、それを確認しながら歩くようにしています。いちいち地図を広げるよりも安心確実ですので、是非参考にしてくださいませ。

  • プックルファザー さん
    ガバオさん、今晩は。

    癒しのレコですね。しかし、珍狛が「ウシガエル」にどうしても見えてしまいます。
    でも、憎めない珍狛達ですね。

    福寿草は見事ですね。さらにフキノトウも素晴らしいです。天ぷら、胡麻和えと苦みが個性的な山菜で大好きです。間違いなく、日本酒が合うと思います。

    せっかくの雰囲気を逸脱したコメントになったようです。お許しください。

  • ガバオ さん
    プックルファザーさん、こんばんは。

    狛犬を目的に歩くと、普通の山歩きとは全く違ったコース取り、風景となって楽しさの幅が広がります。これは日本ならではの楽しみ方かもしれませんね。

    フキノトウへのコメント、私も写真を撮りながら全く同じことを考えていました!(笑)
    今年は食べ損ねていますので、ちょっと残念です。。。

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