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越後八海山BCスキー2019 入道岳、五龍岳、阿寺山(上信越)
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100ski さん

この登山記録の行程

5:55広堀登山口ー(15分休憩)ー10:57五龍岳11:10ー11:57入道岳12:10ー12:20五竜岳ー13:35阿寺山14:02ー16:19広堀登山口


総距離 約12.4km 累積標高差 上り:約1,601m
下り:約1,601m
今回は、日本二百名山、八海山・入道岳で山スキーしてきた。
八海山は積雪が多いので、5月中旬でも滑れるだろうと思い、この時期になってしまった。
広堀登山口からスタートしたが、国土地理院の登山道の通りに進むと藪が酷くなり、崩れて無くなっていた。
登山口に戻り、林道を少し奥に入ったところにピンクテープがあり、砂防ダムの管理道路のような登山道に入れた。
登山道に入ると、いくつかの川を飛び石で渡渉した。
しばらく急流の沢部に沿って登り、沢部の途中から藪払いされた登山道を登ると、ブナの森が出てきた。
ブナの森に入ると、標高1000m付近から雪が繋がってきた。
ブナの森では、登山道がわからないので、高い方に適当に登り、阿寺山には寄らないように、ショートカットするように登って、稜線に乗った。
稜線は夏道と雪庇のミックスであり、歩きやすい方を登った。
五龍岳に登り、そこからさらに入道岳に登った。
入道岳直下は、雪の亀裂が大きくなっているところが多かった。
入道岳頂上に着き、間近に見える越後駒ヶ岳、中ノ岳、巻機山、魚沼盆地などの眺望を楽しんだ。
入道岳頂上から、雪の亀裂を迂回しながら、五龍岳と阿寺山との間のコルまで滑走した。
その後、阿寺山頂上に登った。
阿寺山頂上から登山道に沿って標高950m付近まで滑走し、その後、歩いて広堀登山口まで下山した。
下山後、見晴らしの湯こまみで入浴し、奥大日岳に備えた。

登山中の画像
登山画像
広堀登山口
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出直しで入った登山口
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登山道
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登山道
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登山道渡渉地点
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龍神碑
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登山道
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登山道
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登山道
登山画像
登山道
登山画像
登山道
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登山道
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登山道
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登山道
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登山道
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登山道ショートカット
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登山道ショートカット
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登山道ショートカット
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登山道
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登山道
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登山道
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登山道
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登山道
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登山道
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登山道
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登山道
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五龍岳頂上
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五龍岳頂上
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五龍岳頂上
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五龍岳頂上
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登山道
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入道岳頂上
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入道岳頂上
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入道岳頂上
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入道岳頂上
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入道岳頂上
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入道岳頂上
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入道岳頂上
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入道岳滑走
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入道岳滑走
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入道岳滑走
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入道岳滑走
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入道岳滑走
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入道岳滑走
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入道岳滑走
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入道岳滑走
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入道岳滑走
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五龍岳滑走
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五龍岳滑走
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五龍岳滑走
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五龍岳滑走
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五龍岳滑走
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五龍岳滑走
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五龍岳滑走
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五龍岳滑走
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五龍岳滑走
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コル
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阿寺山登り
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阿寺山登り
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阿寺山登り
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阿寺山登り
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阿寺山登り
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阿寺山頂上
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阿寺山頂上
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阿寺山頂上
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阿寺山頂上
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阿寺山滑走
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阿寺山滑走
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阿寺山滑走
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阿寺山滑走
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阿寺山滑走
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阿寺山滑走
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阿寺山滑走
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阿寺山滑走
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阿寺山滑走
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阿寺山滑走
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阿寺山滑走
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阿寺山滑走
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阿寺山滑走
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阿寺山滑走
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阿寺山滑走終了
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登山道
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龍神碑。登りのときは石碑が倒れていた
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登山道
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登山道渡渉地点
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広堀登山口
この山行での装備
長袖シャツ、Tシャツ・アンダーウェア、パンツ、靴下、登山靴・トレッキングシューズ、ザック、水筒・テルモス、ヘッドライト(+予備電池)、タオル、グローブ、手袋、軍手、サングラス、腕時計、カメラ、虫除け・防虫薬品類、非常食、行動食、GPS機器、アウタージャケット、オーバーパンツ、アイゼン、ヘルメット
【その他】 スキー 兼用靴 ウィペット シール クランポン
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  • スーさん さん
    100skiさん こんばんは、
    記録を見ました、遅くなりましたがネ、
    八海山はゲレンデスキーで家族で行ったのと、山登りはいまは登山禁止?屏風道、新開道での周回しかありませんが眺める山となってきつつあります。
    そこをスキーで降りてくるなんてすごいですね、履歴を見れば納得ですがさすがです。
    写真を見ると雪が一杯、豪雪地帯の八海山ですね。

  • 100ski さん
    スーさん、コメントありがとうございます。昨年の5月中旬に中ノ岳に登ったときに雪山とお花がとてもキレイだったので、今年は八海山を選んだのですが、雪が多すぎて、お花の見ごろではありませんでした(笑)6月に入れば粟ヶ岳のヒメサユリが見ごろになり行ってみたいですね。

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