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ハイキング
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相模川川下り(5)海老名~茅ヶ崎側を鶴峯神社経由で茅ヶ崎まで 諏訪神社、大谷八幡宮、大谷近隣公園、豊受大神、貴日土神社、倉見神社、寒川神社、宮山神社、信玄芝原公園、菅谷神社、車地蔵、河原不動、八角広場、梶原景時館跡、一之宮八幡大神、中瀬大神、大曲神社、神明大神、本社宮、鶴峯八幡宮、南湖の左富士、第六天神社、厳島神社(関東)
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目黒駅は品川区 さん
  • 日程

    2020年10月3日(土)

  • 登山口へのアクセス

    電車
    その他:往路:武蔵小山→東急目黒線→大岡山→東急大井町線→二子玉川→東急田園都市線→中央林間→小田急江ノ島線→相模大野→小田急小田原線→厚木

    復路:茅ヶ崎駅→相模線→北茅ヶ崎駅→野天湯元・湯快爽快 ちがさき→無料送迎バス→茅ヶ崎→湘南新宿ライン→大崎→山手線→目黒

  • 天候

    晴れのち曇り

この登山記録の行程

厚木駅6:43→諏訪神社6:51→大谷八幡宮7:07→大谷近隣公園7:20→豊受大神7:35→貴日土神社7:59→本郷神社8:15→倉見神社8:26→陣屋跡8:34→寒川神社9:10→宮山神社9:14→信玄芝原公園9:23→宮山緑地9:33→宮山遺跡9:35→菅谷神社9:48→岡田遺跡9:54→塔の塚10:00→大(応)神塚10:12→大塚古墳公園10:18→寒川駅10:24→車地蔵10:31→一之宮公園10:39→河原不動10:44→八角広場(旧西寒川駅・相模海軍工場跡)10:48→梶原景時館址10:58→梶原伝七士の墓11:15→一之宮八幡大神11:20→中瀬大神11:23→大曲神社11:33→西久保上ノ町遺跡11:48→神明大神(懐嶋館址)11:57→本社宮12:14→鶴峯八幡宮12:24→鶴峯八幡宮大鳥居(鳥井戸橋・南湖の左富士(安藤広重))12:41→御霊神社(義経)12:49→第六天神社13:01→厳島神社13:18→茅ヶ崎駅13:26

合計6時間43分


総距離 約27.0km 累積標高差 上り:約136m
下り:約148m
10月3日(土)は相模川下流の続きで、海老名~寒川~茅ヶ崎側を歩いてみました。

こちら側は、微高地しかない厚木~平塚側とは違い結構台地とそれが削られた河岸段丘が多く、相模原の延長のような雰囲気です。

あと江ノ島と大山を結ぶ大山道が寒川を通っていて、江戸時代、大山に行くのは富士山とか伊勢神宮とは違いあっという間に着いてしまうので、国道246号沿いの大山道を使うより、途中で観光地巡りが出来る江ノ島経由の方が主流だったらしく、それが通っていた寒川周辺は大いに栄えていたらしいんですね。

さらに寒川は、東海道が整備される前の江戸方面へのメインルートだった中原街道も通っていて、その頃からの痕跡も多いみたいです。

今回のスタートは小田急線の「厚木駅」です。本がつかないマイナーな方の駅。そこから、相模川は先週ひたすら歩いたので、少し離れた内陸を茅ヶ崎駅に向かって下って行きます。

まず最初に駅の近所の「諏訪神社」に行ってみます。先週の大神古戦場とか愛川と津久井の境の三増峠の合戦とか、武田信玄率いる山梨の勢も結構相模川を南下してきていたみたいなんですが、ここは単なる村社で甲斐の痕跡は無し。

続いて「大谷八幡宮」に向かいます。ここは相模川のというかその支流の永池川の河岸段丘にある神社で、下流地域も相模原と一緒で河岸段丘上の見晴らしの良い場所に神社が多いです。

その河岸段丘上を進んで行くと「大谷近隣公園」という海老名のパーキングに隣接した丹沢の眺めが非常に良い公園があります。

さらに東名高速をくぐって河岸段丘上を行くと「豊受大神」という伊勢神宮の外宮のような立派な神社があります。相模川下流域は相模国一の米所なので五穀豊穣を願って歓請したのでしょうか。

豊受大神からもう少し河岸段丘上を行き、道が下に下りるところに「貴日土神社」というちょっと謂れがありそうな神社があります。でも調べてみたらその昔、地元の人が古典から勝手に名前をつけた神社らしく、普通の村社です。でも一段高くなった昔は眺めの良かったろう場所に富士塚的な形で御嶽神社もありました。

貴日土神社からしばらく河岸段丘の下を進むと、少し前に訪れたら「本郷神社」に着きます。地元の爺さんたちが朝の掃除をしながら「そろそろコロナも収まりそうだから、祭でも再開すっぺか」みたいな話をしてました。

本郷神社から南下すると、一般的な村社や郷社としては立派過ぎる本殿を持つ「倉見神社」に着きます。それもそのはずでここの本殿は寒川神社が本殿を建て直す時に古い本殿を譲り受けた物だそうです。神社そのものは小田原北条氏の家臣が創建したものとのこと。

倉見神社から少し行った場所に「陣屋跡」というものがあります。これは江戸時代このあたりを治めていた徳川の家臣の屋敷跡のようです。

そして懐かしの目久尻川を渡ると、この前行ったばかりの相模国一宮「寒川神社」に着きます。ここは今コロナ退散でとても流行っていて人も多いんですが、ついに専用コーナーも出来たようです。

七サバ参りも流行って良さそうなもんだけど、あれは根性と体力と地図読み力が必要だから何でも楽して手に入れたい今時の大衆には流行らないのね。

この前行かなかった寒川神社のすぐ前にある地元の神社である「宮山神社」にも今回は寄って行きます。池の真ん中の島のような場所にあります。

そして寒川神社の横から神社の神田の方に進むと、少し奥まった場所に「信玄芝原公園」なる広場があります。何でも武田信玄が寒川神社に戦勝祈願をした場所らしいんですが、金次第で侵略者の願いも聞くというのは地元の神様としてどうかと。

そして再び河岸段丘を上って行くと、まず「宮山緑地」という池と弁財天がある公園があり、上まで上ったところに「宮山遺跡」の説明書きがあります。

そしてそのまま河岸段丘上を行くと、「菅谷神社」があって裏の公園に「岡田遺跡」の説明書きがあります。ほんと古代人は河岸段丘上の洪水の心配のない見晴らしの良い場所が好きだな~。

でもこの2つだけでは終わらず、さらに河岸段丘上を行くと、「塔の塚」という誰か偉い坊さんが入定した塚と「大(応)神塚」という前方後円墳と、その前に「大塚古墳公園」という別の古墳もあります。江戸や鎌倉のもっと前から寒川は栄えてたんでしょうね。今は寒村っぽいけど。

一応「寒川駅」にタッチして、駅の南側の「車地蔵」なる物を見に行きます。この前、大庭城址の前に舟地蔵という舟に乗ったお地蔵さんがあったので、これもレクサスかベンツに乗っているんだと思っていたら、何にも乗っていない普通の子育て地蔵でした。せめてスケボーぐらい乗って欲しかったのに。

そして「一之宮公園」という池の干上がった公園を覗き、「河原不動」に向かいます。これは目久尻川のすぐ側にあって、大山道が田村の渡しで相模川を渡る前の道標になっていた道祖神的なお不動さんです。江戸の大山講の人たちの間でも有名だったらしく、江戸の人が修理の費用を出した記録も残っています。

そして話はいきなり現代近くまで戻ります。寒川は戦前海軍工場で栄えた町だそうで、その海軍工場専用の駅だった「西寒川駅」の跡が「八角公園」という場所に残っています。昔のレールが保存されています。

しかし寒川長いな。でも頑張ろう!

そして真打ち登場です。この寒川の地には、源頼朝と敵対する平家でありながら、最初の戦いに破れ湯河原のししどの窟に隠れていた頼朝を見逃し、後に頼朝側について鎌倉幕府の基礎を作った「梶原景時の館跡」があります。今は小さな天満宮があるだけですが、近所に立派な説明書きも作られています。

その裏の方のちょっとわかりにくい場所に「梶原伝承七士の墓」というのも残っています。梶原景時は頼朝の死語、あまりに権力を持ちすぎでいたために、他の後家人から疎まれ、謀略によって討ち死にしてしまうわけですが、ここはある程度時間が経った後に復権を願い出たものの聞き入れられず、自害した家臣の墓と伝えられています。

鎌倉幕府ってフランス革命や明治政府並みに偉い人が次から次へと粛正されて行く恐ろしい政府。

続いて「一之宮八幡大神」と「中神大神」という普通の神社なのに、寒川神社の近所にあるというだけで大神を名乗ってる神社に2つ寄って行きます。まあ2つ共昔は結構栄えたんでしょうね。

でも寒川の中心地を少し離れると神社も普通になります。次の「大曲神社」はどこにでもあるような集落の神社。

ちなみに、梶原景時館址から一之宮八幡大神~中神大神~大曲神社と今辿ってきた県道44号が江ノ島と大山を結んでいたかつての大山道です。この道を使って茅ヶ崎まで行きます。

そして小出川を渡って茅ヶ崎市に入り、国道44号を離れて鶴峯八幡宮方面に分かれる分岐のすぐ先に「西久保上町遺跡」なるものの説明書きがありました。自然堤防上のどうのと書いてあったのですが、地形的にそれらしき物は見当たらず。

この遺跡から少し行った場所にあるのが「神明大神」です。ここはさっきの梶原さんが使えていた関東平家の親玉の大庭景義(景能。この人も頼朝側に寝返る)が館の鬼門に伊勢神宮を勧請して建立した社とのことで、周辺一帯は景義の懐島城があったらしいです。神社の裏に、「懐島館址碑」と景義の像が建てられています。

次に茅ヶ崎総鎮守である「鶴峯八幡宮」とその前身である「本社宮」に向かいます。まずは本社宮から。

「本社宮」は、源氏が関東へ進出する際、創建した最初の氏社といわれ、源頼義が石清水八幡宮を懐島八幡宮として勧請したものだそうです。後に九年の役の際に勝利を収め、戦勝に報いるため鎌倉由比郷に鶴岡八幡宮の前身である元八幡を建立し、その後、源頼義の嫡男である八幡太郎義家が懐島郷の隣の浜之郷に「鶴嶺八幡宮」を創建したため、元八幡の旧社であることから「本社宮」と呼ばれるようになったそうです。現在の「本社宮」は別当寺の隣に建つ、極めて普通の神社。

そして本社宮から横に進むと、「鶴峯八幡宮」に向かいます。そこそこの規模の門前町があり、参道には祭でもないのに出店が出ている参拝客が耐えないような栄えた神社なのですが、思いの外神社自体は普通の大きさでした。鎮守の森は巨大で参道も死にそうに長いのに。

参拝後、その死にそうに長い松の木が植えられている参道を大鳥居まで逆に辿ってみます。途中に弁慶塚というものがあったそうなんですが、民家の庭先ということで発見できませんでした。朱塗りの鶴峯八幡宮大鳥居を出たところにある「鳥井戸橋」は東海道の名勝「南湖の左富士」で有名な場所で、安藤広重が浮世絵に描いています。でも今はビルが邪魔で大山の頭しか見えませんでした。

続いて、弁慶塚とセットだったんだけれど、義経の怨霊を鎮めるために建てられたという「御霊神社」に向かいます。なんでもこの辺りに新しく造られた橋の視察に頼朝が訪れた時に、夢枕に義経が現れ、すぐ後、七里ヶ浜で落馬して、その怪我が元で死んだので、義経の怨霊に殺されたという噂が広まったとか。ちなみに御霊神社の祭神は義経ではなく、他と一緒の鎌倉権五郎影正です。

最後に茅ヶ崎駅に行く途中にある「第六天神社」と「厳島神社」に寄って終わりにしたいと思います。「第六天神社」は裏にパワースポットの黒松があって地元で人気の神社だとか。「厳島神社」は駅のすぐ近所にあるきれいな女性に人気のありそうな神社で市杵島姫命を祭っているところから、源氏と関係がありそうですが、細かなことはわかりません。

そして13時半に茅ヶ崎駅北口に到着しました。今日は距離が長くてまわるところも多かったので時間がかかりました。とりあえず近場で見つけた「松壱家 茅ヶ崎店」という横浜家系のラーメン屋でお勧めみたいな「濃厚えびラーメン+餃子のセット」を食べて昼食とします。えびラーメンは過去に鶴ヶ峰駅とか池上駅の家系ラーメン屋でも食べたことがあるのですが、家系のラーメン屋多すぎるので一部でこれ出す店が増えているのかも知れません。味は前の2店に比べより海老の香りが濃い、見た目も創作ラーメンっぽい感じでした。ただこのスープだと家系の太麺より細麺の方が合うかも。

ラーメンを食べた後は、茅ヶ崎には日帰り温泉が2件あるのですが、竜泉寺の湯には先週行ったので、少し前に前に行った「野天湯元・湯快爽快 ちがさき」にまた行ってみます。ここは料金は竜泉寺の湯の750円に対し880円と130円高いのですが、北茅ヶ崎駅前にあるのでアクセスに便利です。まあ両方とも無料送迎バスがあるのですが、1時間に1本なので出先でついでに行くには時間を合わせなくてはならないので不便。お風呂は両方とも海が近い茅ヶ崎らしく塩泉で、竜泉寺の湯が無色透明なのに対し、野天湯元はうっすらと茶色味がかっています。高濃度炭酸泉は両方ともあります。風呂場の広さは野天湯元の方が若干広いですが、内装は竜泉寺の湯の方が新しいのできれいです。個人的な好みで言うと風呂場が上の階にあって山が見えるので竜泉寺の湯の方が好きかも知れません。

寒川神社
http://samukawajinjya.jp/

ようこそ、鶴嶺八幡宮へ - Biglobe
http://www7b.biglobe.ne.jp/tsurumine80000/

茅ヶ崎温泉 - 野天湯元 湯快爽快 ちがさき
https://www.yukaisoukai.com/chi/

登山中の画像
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有名な本厚木駅ではなくマイナーな厚木駅からス…
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とりあえず諏訪神社に寄って見る。ごく普通の村…
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河岸段丘にある大谷八幡宮。相変わらず相模の神…
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大谷八幡宮。
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大谷近隣公園から丹沢の眺め!上の方に雲がかか…
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大谷近隣公園のすぐ裏は東名の海老名パーキング…
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豊受大神に到着。
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豊受大神がなんでここにあるのかわからないが、…
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さっきより良く丹沢が見えるようになった!
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貴日土神社に到着。名前は地元の人が勝手につけ…
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境内の高台に富士塚のような御嶽神社あり。
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河岸段丘の下を行く。
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朝の永池川。
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曼珠沙華はやっぱり田んぼのあぜ道に限ります!
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先週はまだ青かった栗がだいぶ実ってきた。
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ゆずも黄色くなってきた。
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この前行った本郷神社を通過。
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倉見神社に到着。
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ここの本殿は寒川神社の旧本殿を移築したものら…
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境内に富士講の石碑あり。
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道端の公園にあった陣屋跡の碑。江戸時代の役人…
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懐かしの目久尻川を渡ります。
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またもこの前に行った相模国一宮寒川神社に到着…
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最近寒川神社はコロナで人が多い。この前にはな…
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寒川神社の前にある地元の村社である宮川神社。…
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刈り取った稲はこんなのもあります。
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武田信玄が相模国を侵略する際に寒川神社に戦勝…
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宮川公園に到着。ここも宮川神社と同じような池…
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宮山公園のすぐ上にある宮山遺跡。
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その先にある菅谷神社。
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菅谷神社の裏にも岡田遺跡がある。
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岡田遺跡から戻るように進むと塔の塚という古墳…
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でも坊さんが入定した跡らしい。
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その先に、今度は正真正銘の古墳である大(応)…
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前方後円墳だったらしい。方の方はあまり明確に…
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大(応)神塚からの眺め。
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大(応)神塚のすぐ南側にある大塚古墳。
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大塚古墳の説明書き。
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寒川駅に着いた!
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駅南側にある車地蔵。
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でも藤沢の舟に乗ってる舟地蔵のように車には乗…
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一之宮公園を経由して進む。
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河原不動に到着。
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お堂の前に大山道の道標あり。
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大山道の説明書き。ここは江ノ島から大山に向か…
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八角広場到着。
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八角広場にある江戸時代の一之宮宿の絵。田村の…
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八角広場は旧西寒川駅の跡。
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西寒川駅は海軍の軍事工場の専用駅だったらしい。
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江ノ島と大山をつなぐ大山道の跡につくられた県…
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梶原景時館址に到着。
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梶原景時館址は今は小さな天満宮があるだけの場…
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でも地元によって立派な説明書きが建てられてい…
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ちょっと裏の方にある梶原伝七士の墓。
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梶原伝七士の墓の説明書き。
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ここも小さな神社なのに偉そうな中瀬大神。
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本社宮の説明書き。
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本社宮の先にある茅ヶ崎総鎮守の鶴峯八幡宮。も…
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鶴峯八幡宮の説明書き。
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境内にあったがん封じの石。
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参道には祭でもないのに出店が出ています。
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その長〜い参道を辿った先にある大鳥居。
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大鳥居の前の「鳥井戸橋」は東海道の「南湖の左…
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でも今は大山の頭しか見えません。
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そして地元で人気らしい第六天神社へ。
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