登山記録詳細

ハイキング
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20170610 茅ノ尾根から登る新緑の西丹沢山稜~大室*加入道山 大室山、加入道山(関東)
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記録したユーザー

ぼっけもん さん
  • 日程

    2017年6月10日(土)

  • 登山口へのアクセス

    バス
    その他: 相模湖駅からバスを3本乗り継ぎ、「久保バス停(久保つり橋直売所近く)」で下車。直売所のすぐ横のつり橋を渡り進めば、大室山への登山道入口がある。
    6:31発 相模湖駅 [神奈川中央交通西]湖28(三ヶ木行) ー 6:53着 三ヶ木
    6:55発 三ヶ木[神奈川中央交通西]三56(月夜野行) - 7:38着 月夜野
    7:50発 月夜野[富士急山梨バス] (長又方面)  ー  8:00着 久保(※)
      ※平日(土曜を含む)のみの運行であり注意が必要。

  • 天候

    晴れ時々曇り

この登山記録の行程

久保小学校08:10 - 09:00久保分岐09:03 - 10:37大室山10:39 - 10:44大室山・犬越路分岐10:47 - 11:20破風口 - 11:31前大室 - 11:37馬場峠 - 11:45加入道避難小屋11:47 - 11:52加入道山11:59 - 12:12白石峠(お茶煮のコシッパ)12:13 - 12:51白石滝(大理石の滝)12:54 - 13:15ザレノ沢 - 13:20ヌタ小屋沢13:22 - 13:30大石沢 - 13:38水元沢 - 13:48手沢 - 13:52用木沢出合 - 14:09ツツジ新道入口 - 14:14西丹沢ビジターセンター


総距離 約12.4km 累積標高差 上り:約1,522m
下り:約1,440m
■コース状況
 今回は、道志村 久保つり橋直売所横の久保つり橋から、茅ノ尾根から大室山、加入道山を通って西丹沢自然ビジターセンターに至るコースであり、茅ノ尾根から大室山は「山と高原地図」では破線ルートになっています。なお、久保つり橋直売所までは相模湖駅からバスを3本乗り継ぐ必要があり、今年3月に菰釣山に行く際に使ったバスルートと同じになります。三ヶ木からの神奈川中央交通バスは土休日のみ、 月夜野からの富士急山梨バスは平日(土曜を含む)のみの運行なので、祝日ではない土曜日に限って乗り継ぎをすることができます。

◎久保つり橋直売所~大室山 :道志川にかかる久保吊り橋を渡るとすぐに大室山登山道があります。登山道は、標高471mの直売所から標高1,587mの大室山山頂まで、尾根を忠実にトレースするように続いています。踏み跡は明瞭、道標もあり、赤テープも至る所に取り付けられており迷う心配はありません。
◎大室山~加入道山 : 大室山から加入道山までは見晴らしのよい稜線歩き、約1時間ほどで加入道山山頂に到着します。登山道はアップダウンが続きますが、木段等が整備されており危険な箇所はありません。
◎加入道山~⻄丹沢⾃然ビジターセンター : 白石峠からの登山道は荒れ気味、鎖場も一か所あります。

■感想
 昨年10月に大室山に登った際に断念し、忘れ物をしたような気分になっていた加入道山。皆さんのレコを見ると、新松田の駅でのバス待ち状況等、西丹沢に出かけるハイカーの方も非常に多いようで、静かな山行を楽しみたいと思い、今年3月に使ったバス3本繋ぎで道志(久保つり橋直売所)から大室山を経由して登ってみました。

 梅雨入りしたはずですが晴天に恵まれた今回の山行。いきなりの高度感あるつり橋から始まる登山道はなかなかテンションがあがります。大室山の写真によく出てくる山腹の尾根筋を忠実にトレースしながら山頂を目指して登っていきます(全く眺望がないのが難点ですが)。期待通り通り(?)、大室山・犬越路分岐までは誰にも会わず聞こえるのは私のつけている熊鈴だけ、ちょっとビクつきながら歩いていました(笑)。

 大室山・加入道山は新緑が芽吹くといった言葉ぴったりの状況です。木漏れ日があふれる新緑の登山道はとても気持ち良く、鳥やセミの鳴き声も聴こえ癒されっぱなし。大室山・犬越路分岐から加入道山にかけては視界がひらけ見晴らしのよいところもあり、先週に続き富士の姿(霞んではいましたが)を楽しんだり、蝉の抜け殻を見つけたりとちょっと童心にかえる部分も。それにしても西丹沢の人気はすごいですね~、西丹沢自然ビジターセンターの長蛇の列を見たときには、いきなり現世に戻されてしまいました(笑)。
 次は、今回断念した白石峠から先を伸ばし、畦ヶ丸から菰釣山を繋いでみようかな。道志から入って道志に下る、このパターンでちょっと考えてみたいと思います。

登山中の画像
  • 今日のスタートは相模湖駅。ここから3本の路線バスを乗り継いで道志村の近くの「久保バス停」に行きます。さぁー頑張ろう♪
  • まずは一本目。2番乗り場から三ヶ木行きバスに乗ります(6:31発 相模湖駅 [神奈川中央交通西]湖28(三ヶ木行) ー 6:53着 三ヶ木)。
  • 今回も予定よりやや早く三ヶ木に到着(6:51)!よっかた~♪3番乗り場から月野野行きバスに乗ります。橋本からのバスも到着し満席の状態で出発です。(6:55発 三ヶ木[神奈川中央交通西]三56(月夜野行) - 7:38着 月夜野)。
  • 月夜野バス停にに到着!大勢のハイカーは、途中の焼山登山口等でおり、ここで降りたのは私を入れて5名ほど。
  • バス停の向かいにトイレがあります。そこでトイレを済ませました。
  • 3本目のバス(富士急山梨バス)がきました♪前回は、「ここでバスがこなかったらどうしよう」とちょっと不安になっていましたが、今回は他のハイカー&前回の経験もあり、安心して待っていることができました。
  • 久保つり橋直売所の前で下車。ちなみに、ここで降りたのは私一人です。直売所のおばちゃんに「今日は天気がいいからよかったね」と声をかけてもらい、思わずドリンクを買ってしまいました(笑)。
  • 直売所の横に道標があります。
  • さぁ、道志つり橋を渡って登山スタートです。
  • ちなみに、道志つり橋は、全長71m、高さ34mです。
  • 橋から見た道志川、緑がとてもきれいです。それにしても、高度感がありますね~。
  • 橋を渡って道なりに進むと
  • 大室山への道標があります。ここから尾根に取り付きます。
  • なんの断りもなく、「いきなりの急登」といった感じです。体がまだついていかず、しんどい・・(汗)。
  • 久保分岐に到着しました。家に帰って地図で確認すると、久保バス停の手前の大渡からもアプローチできるようですね。もちろん、こちらも破線ルートですが。
  • このように、至る所に赤テープが付けられています。
  • 新緑のトンネルといった感じの、気持ちのいい登山道が続きます。
  • 山頂近くになるにつれ、巨木が目立つようになりました。
  • 山頂が見えてきました。ここまで誰にもあわず、まさに単独行。とても静かな山行ができましたが、心配だったのが熊です。熊注意の看板はなかったのですが、ちと心配で・・・。
  • つきました~、大室山山頂です♪ちなみに、昨年10月以来2度目の登頂になります。
  • 三角点があったのでタッチ!
  • 山頂の様子。周囲は樹木に覆われて眺望はありません。
  • 山頂では、ピークは過ぎていますが、まだミツバツツジが咲いてました。
  • 樹木の間から見渡せる箇所がありました、方角からすれば犬越路の方向です。とすると檜洞丸でしょうかね。
  • さて、次の加入道山に向かいましょう♪
  • 大室山・犬越路分岐にでました。ようやくここでハイカーの方と出会いました。
  • ここから、加入道山までは2.1kmです。
  • 大室山・犬越路分岐からの西丹沢方面の眺望。幾つもの山々が折り重なる景色は、大室山が西丹沢の奥に位置するということを実感させてくれます。
  • 新緑が青空に映えます。
  • 途中には視界がひらけているところもあり
  • 薄っすらとですが、富士山がみえています。雲がとれれば絶景でしょうね~。
  • 西丹沢山稜の山々、奥に見えるのは畦ヶ丸かな。
  • 加入道山がみえてきました♪
  • やはり、熊がいるんですね・・
  • 前大室を通過~。
  • 気持ちのいい登山道が続きます。
  • ここからも薄っすらと富士がみえますよ。
  • ここにも熊除けが。
  • 山頂近くには加入道山避難小屋がありました。
  • 中を覗いてみると、誰もいませんでしたが、最近できたのでしょうか内装がとても新しく感じます。きれい清掃されています。機会があれば使わせてもらいたいですね!
  • 加入道山につきました~♪
  • 三角点があったのでタッチ!
  • 山頂の様子。大室山と同様、周囲は樹木に覆われて眺望はありません。山頂でご一緒になったハイカーの方は、「道志の湯」にマイカーを停めて加入道山に登ってきたとのこと。加入道山へのアプローチは最短のようです。機会があったら使ってみようかな。ここでランチをすませ次に向かいます。
  • まだまだ」、見ごろのヤマツツジ
  • これは・・?
  • 木の幹を見ると蝉の抜け殻がありました。ヒグラシでしょうか♪
  • 和出村への分岐。先ほどのハイカーの方はここから登ってこられたのでしょうね。「道志の湯」と聞いて行ってみたい気もしますが、バスのアクセスがとても悪いところ・・、ちょっと研究してからチャレンジですね。ということで、先に進みます。
  • 白石峠に到着しました。モロクロ沢ノ頭まで3.6km。いい調子でここまで来ましたので、畦ケ丸を経由して行こうかなと思いましたが・・・。天気予報通り風がやや強くなってきており、当初計画通りここから下山しました。
  • 「この先、渓床の歩行となるため、豪雨時の通行はご遠慮ください」
  • 登山道の様子
  • だんだん枯沢の様相を呈してきました。
  • 鎖場も
  • 「豪雨時の通行はご遠慮ください」ということは、素直にうなずけますね。
  • ザレ沢の近くでは水が湧き出ていました。とても冷たくて、気持ちいいです。
  • ザレ沢に到着。さきほどのような湧水が集まり流れができています。「五月雨をあつめて早し・・」せせらぎの音が心地よいです。
  • 登山道はザレ沢沿いに走っています。
  • 何度か渡河を繰り返し
  • 用木沢出合まで0.8㎞
  • ここから舗装道路になります。
  • 用木沢出合のゲートが見えてきました。
  • 用木沢出合に到着、たくさんの車が止まっています。
  • おっ、これはモリアオガエルの卵ですね~!
  • 西丹沢ビジターセンターに到着しました~!
  • が・・・、バスの時間には30分ほどあるのに、すでにバス停には長蛇の列(汗)。一人歩きに近かった山行と、あまりにもギャップが・・・。
  • 座れるかなと心配しましたが、ラッキーなことに増便がでました。よかったー!
  • 途中で、ぶなの湯に寄ろうかと思ったのですが、バスの混雑状況をみて、電車で帰れる山北駅に隣接する「さくらの湯」に変更しました。
  • 「さくらの湯」に到着しました~。汗を流してさっぱり。今日も無事の山行に感謝しつつ、お疲れ様でした。
この山行での装備
Tシャツ・アンダーウェア、パンツ、靴下、雨具・レインウェア、登山靴・トレッキングシューズ、ザック、サブザック、水筒・テルモス、ヘッドライト(+予備電池)、傘、タオル、帽子、グローブ、手袋、軍手、着替え、地図(地形図・ルート図)、コンパス、メモ帳・筆記用具、腕時計、登山計画書(控え)、ナイフ、修理用具、健康保険証、ホイッスル、ファーストエイド・医療品、非常食、行動食、テーピングテープ、トレッキングポール、GPS機器
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  • すー さん
    ぼっけもんさん、おはようございます!

    大室山、加入道山山行、お疲れ様でした!
    またまたバスを乗り継いで道志エリアに行かれたのですね。このエリアの交通網は
    ぼっけもんさんにお聞きすればバッチリですね。初めて行く場所は不安も大きいですが
    一度行けば次は気が楽ですよね。

    加入道山でのハイカー情報、私もいただきました!道志の湯に車を停めればこの辺り、また
    いろいろ歩けそうな気がします。まだ菰釣山しか行ったことがないので、秋の紅葉の時期に
    ぜひトライしてみたいです。

    P.S ぼっけもんさんが熊に会わないようにと祈りながら歩いている様子を想像して
       ちょっとくすっとしてしまいました。スミマセン・・・(笑)

  • ガバオ さん
    ぼっけもんさん、こんにちは。

    バス乗継の得意技を活かしての大室山、加入道山ですね!、お疲れ様でした!

    3月の菰釣山レコを拝見して以降、道志方面への乗り継ぎアプローチを鋭意研究中なのですが、私の棲家からだと、教えて頂いた橋本駅からも難しくて、まだ決め手がありません。

    この山域は、暫らくは皆さんのレコと写真で「行った気分」に浸らせて頂くしかなさそうです(涙)

    それは兎も角、西丹沢の人出は流石ですね。雰囲気が分かって参考になりました!
    山北駅前の食堂のおばちゃんに再訪を約束していますので、さくらの湯を組み合わせたルートも研究中です。

  • ぼっけもん さん
    すーさん、こんばんは♪

    コメント、ありがとうございます。

     またまた、バス3本乗継ぎで行ってきました。「バスに乗って行くのってめんどくさい、それにちゃんと時刻通り来るかどうかわかないし・・」等、以前はあんなにバス嫌い&ズボラな私がこうして豆に時刻表をチェックして、バスで山に出かけるようになるなんて。自分で言うのもなんですが不思議なもんです。それだけ山にはまっているといったところでしょうか(笑)。

     すーさんの菰釣山の紅葉の写真は憧れます。きっとこのエリアも秋には同じような風景が広がっているでしょうね。人も少ない場所なので、静かな紅葉狩りが期待できそうですね。ちなみに「山と高原地図」では道志の湯から加入道山まで2.9km(2時間弱)くらいのようです。すーさんのレコを楽しみにしていますね。

               ぼっけもん拝

    PS 熊>>私は見かけ(謎)によらずビビりなんですよ~。ならば行くなよと突っ込まれてしまいそうですが、山の魅力には勝てず、人混みを避けるためつついマイナールートに足を踏み入れています。ちなみに見かけは普通ですので(汗)。

  • ぼっけもん さん
    ガバオさん、こんばんは♪

     コメント、ありがとうございます。得意技とはお恥ずかしい限りで、まだまだ修行の途上。ジャイアント馬場 32文人間ロケットには遠く及びません(汗)。勢いで道志から入って道志に降りるということをレコに書いてみたものの、バスの制約からルートが限定されてしまうため、やはりムズいですね。

     それで注目しているのが、上野原から無生野に出ているバスを使って、丹沢ではなく、ワラビタタキなどの道志北尾根へのルート。もちろん、例の3本繋ぎバスのほうが時間的に早くアプローチはいいのですが。道志エリアを散策できそうです。

     さくらの湯を絡ませるルートとはどちらをお考えでしょうか?ガバオさんのことですから、きっと、狛犬を絡めての歴史観あふれるコースと・・・、楽しみにしています。

        
               ぼっけもん

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