【シリオ】軽量かつタフなトレッキングブーツ P.F.430/440
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ハードなルートでも独特の幅の広さで靴ずれなし。
ハイキングシューズ並みの軽さなのに、頑丈なソールで歩きやすい。
雪人(40代男性、登山歴5年)  登った山域:槍ヶ岳・北穂高岳(3泊4日、小屋泊)  くつの名前:P.F.430(3E+)
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ぶっつけ本番同然の槍ヶ岳登山でも、
足幅の広さとしっかりしたソールで安心して登山に挑むことができた。

 7月19日~22日に上高地から東鎌尾根を経由して槍ヶ岳、さらに中岳、南岳、大キレットを経て北穂高岳に行ってきました。

 初の槍ヶ岳出発の直前にモニターに当選し、履き慣らしをしないままにぶっつけ本番同然でモニターしました。今回の槍ヶ岳は、少しハードなセクションを組み入れています。水俣乗越の急登、東鎌尾根、大キレット通過と、おそらくはこの靴の想定する山行から少し異なるかもしれません。さらに、4日間で合計約24時間という長い歩行時間でしたが、シリオは足幅も広く、しっかりとしたソール(特につま先部分)であったため、不安となるシーンもなく、安心して登山に挑むことができました。

靴ずれなども全くなく、快適に歩けました。ただ、靴紐が長すぎるため、大キレットの長谷川ピークのところで靴紐を踏んでしまい、ほどけてしまってヒヤリとした瞬間がありました。それ以降は靴に巻いて長さを調整しました。

 縦走用の靴にあるようなつま先のクライミングゾーンは設けられていませんでしたが、大キレットのような岩登りが連続するシーンでも極端に曲がることもなく、安心して挑むことができました。ただ、中敷が少し薄いのが歩行中にずっと気になりました。衝撃が伝わりやすい印象もありました。

地味なデザインながら、安心の履きやすさ。
クッション性がよいアンクルVパッドのために動きやすい。

 シリオといえば、足幅が広いというイメージはあったものの、地味なデザインでなんとなく敬遠していたブランド。しかしながら現在所有している靴が比較的細い足型のため、登山の度に小指に水ぶくれができていたことから、足幅の広いシリオを履いてみたいということが今回のモニター応募のきっかけです。履きやすさは登山中の安心感を与えるものだと実感しました。

 ソールは、はしご、岩場、鎖場のシーンにおいても縦走用の靴にひけをとらないと感じました。ただし、濡れた岩場ではグリップが少し弱い気もします。初日は雨に降られて、登山道にはぬかるみがありましたが、驚くことにソールには土や泥の付着は少なかったです。

アッパーが柔らかいため、上高地~横尾までの平坦な道では歩きやすいと感じました。岩場の連続する大キレットを通過した後は岩で擦れてスエードが多少毛羽立っていたので、耐久性としては2、3年程度かなと思われます。

足首を包むアンクルVパッドはクッション性がよく、柔らかいため、ハイカットのスニーカーみたいな感触で、動きやすいです。また、少し下のクラスのハイキングシューズと同等の軽さなのにソールがしっかりしている点は高く評価できます。

 P.F.430は、一般的な日帰り登山、富士山、八ヶ岳が最適のシーンと感じました。北アルプスでも問題ありませんが、大キレットや北穂高~奥穂高のようなハードな区間は岩場が濡れていないことが前提になると思われます。P.F.430は春~秋限定で履くことになりそうです。

● Check Point
  • 難しいルートを長時間歩いても、足幅が広いためか靴ずれも起こらない。
  • アンクルVパッドはクッション性がよく、ハイカットのスニーカー並みに動きやすい。
  • ハイキングシューズと同等の軽さなのに、ソールがしっかりしている点が高評価。
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雨の中を歩き、沢を渡っても浸水や蒸れがない。
悪路でも滑ることがないシリオのソール。
けろこ(40代女性、登山歴10年:年3~4回)  登った山域:白馬岳(2泊3日、テント泊)  くつの名前:P.F.440(4E+)
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沢で水の中を歩いても浸水がない防水性の高さ。
品質が高いソールは砂礫の道やぬかるんだ道でも躓くことや滑ることがない。

 7月19日~21日に、猿倉~白馬岳~栂池に行ってきました。歩行時間は3日間で約14.5時間でした。

 前夜に八方の駐車場に到着し、翌朝にタクシーで猿倉へ。高度が上がるにつれ雲が厚くなり、猿倉に着くと今にも降り出しそうな天気。登山届を出し、いざ出発…という段になってついに雨が。歩きはじめ、ゆっくり歩きながら指の具合を確かめてみました。大げさに言うと踏み出して力が入るときに足の指がぱっと広げられる感じでした。段差でも、ぐっと力を入れられる感じ。

 雨の中、体を慣らしながらなだらかな林道を歩くと、カッパの中はすぐに汗だくに。大雪渓へ歩き出そうとすると、ウソみたいなドシャ降り。雪渓では10本爪のアイゼンを試しましたが、前の靴より、つま先の収まりもよく装着でき、違和感なく歩けました。

雪渓の終わりに到着したのは13時をまわっていました。晴れていればお花畑も楽しいのですが、小雨な上に花もこれから!という感じでちょっと残念。死の階段は「左足用」の小さい階段ができていましたが辛いことには変わりなく、もはや無の状態でひたすら到着を目指しました。沢のようになっている所ではザブザブ水の中を歩きましたが、全く浸水はありませんでした。

 翌日は、曇りのち快晴。昨日は見る余裕はなかったのですが、テン場の周りはウルップソウが満開。快晴の中、砂礫の道がアップダウンを繰り返します。足運びも快調で、躓くこともなく滑ることもなく快調に歩けました。

大池山荘が見えたところで池に見とれながら歩いていたら、左足の紐にひっかかって転びました。結び目の紐が沢山余るので、結び方に工夫が必要です。3日目も快晴。ケルンを越えてから先に何度も雪渓が残っていて、斜度があるのでかなり怖かったです。雪渓ゾーンを抜けると、今度はぬかるんだ道を延々歩行。

足の筋力も限界まできていたと思いますが、滑って足をとられることなく歩けました。さすがに泥まみれの上に、変な角度で傾斜のある木道では滑って怖かったですが。栂池に到着すると、ソールの溝が泥で埋まっていました。

アンクルVパッドのためか、くるぶしがこすれたり、まめができたりしない。
踏ん張りがきき、段差の上り下りが楽。

 P.F.440ははいた時には「わ~幅が広い~」という感じではないのですが、歩き出すと踏ん張りがきくような感じがしました。段差の登りが今までより楽な感じがしたのは、今までの靴よりソールが硬いおかげなのでしょうか? 今までの靴は、毎回ではないけれど足の人差指もしくは中指のツメが血豆になったり剥がれたりすることが多々ありました。特に重量のある荷物を背負っての下山時にダメージを受けていたと思います。今回は全く何ともありませんでした。私の足は、くるぶしに骨が二つ出っ張っているのですが、そこが擦れて赤く腫れたりマメができたりするのですが、それも全くなんともありませんでした。Vパッドのおかげでくるぶしも平気だったのでしょうか?

 石に足を乗せる時いつも「滑るんじゃない??」と心配ですが、今回はドキっとすることがほとんどありませんでした。ぬかるみではソールの溝が大きいのでビッシリ泥が詰る所もありましたが、川で足踏みしたら結構きれいに取れました。帰ってから前の靴と比べてみたら、同じサイズの靴なのにソールの大きさが一回り以上小さくてびっくりしました。履くと広いのに。お天気も様々で、沢を横切ったりしましたが、当然濡れることもムレムレになることもありませんでした。軽さは今までの靴と比べて圧倒的に軽いです。

 一般的な人が楽しむ山であれば、どんな山でもこの靴で大丈夫だと思います。ただ、本格的な雪山は、ちょっと寒いと思います。今後も四季を通して日帰り~テント泊の山行まで、ふつうの登山でP.F.440を使うつもりです。毎度問題だった足の指先に故障が無かったので、この先も長く使いたいと思います。

● Check Point
  • 靴の中で足指を広げられる感じで、力が入りやすい。
  • 雨の中を歩いたり、水の中を歩いても浸水や蒸れがない。
  • これまでの靴とちがって、爪をいためたり、くるぶしをいためることがない。
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シリオは幅がゆったりしているが、足首のホールド感がよい。
急な登りでも、かかとや足首にストレスなし。
マユ(30代女性、登山歴5年)  登った山域:南八ヶ岳~北八ヶ岳(3泊4日、小屋泊)  くつの名前:P.F.430 women(3E+)
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なだらかな砂利道を延々歩いても疲れない軽さやソールの硬さ。
岩場でも滑りにくく、雨が降っても問題なし。

 7月19日~22日に南八ヶ岳~北八ヶ岳に行ってきました。気温は18℃ぐらいだと思います。曇ったりガスがかかったりで涼しかったです。眺望はあまりよくありませんでした。硫黄岳山頂東の尾根から北アルプスが見えましたが、富士山は見えませんでした。雲海はきれいでした。ウルップソウ、コマクサも沢山咲いていました。

 最近の山行では、林道歩きや登山口までのアプローチが長いことが多く、今回も美濃戸から赤岳鉱泉まではなだらかな砂利道でしたが、そんな道を歩くにはこの靴はとてもいいですね。軽いし、硬すぎず、足も疲れませんでした。また、赤岳や横岳の岩場も歩きやすかったです。途中、天候が悪く、足元が滑りやすくなっていましたがまったく問題なかったです。ソールのグリップもよかったです。

シリオは幅がゆったりながら、足首のホールド感がよい。
軽量でソフトな履き心地なのに、ハードな登りでも不安がない。

 モニター当選前には、これまで使っていた靴のソールの張り替えを検討していました。その靴はフィット感がいいのでガレ場歩きや下りの足運びがいいのですが、長時間履くと疲れ、またアプローチが長い時や舗装道、林道歩きが多いと足裏が痛くなったり爪が血豆になったりすることもあり、買い替えなども考えていました。

 シリオP.F.430の幅はややゆったりですが、足首のホールド感はとてもいいです。程良いフィット感で初めて履いても靴ずれや足の痛みなどがなく、満足でした。

 軽量なうえソフトな履き心地なので、荷物が重かったりハードな登りでは不安かも?と思いましたが、岩場を歩いてみてしっかりしているソールに感激しました。また、足首のホールド感がある割には疲れず、アングルVパットがいいのかな?と思いました。急な登りもかかとや足首にストレスがなかったです。下山後はいつもすぐサンダルに履き替えますが、この靴は家まで履いて帰れそうなくらい軽くて、本当に履きやすいです。素材もよく、かなり泥で汚れてしまったけど水洗いできれいに落ちました。厚めのウールの靴下でしたが蒸れることもなく快適でした。

 ただ、デザインはちょっとレトロなような気がします。最近カラフルなものが多いのでややもの足りない感じがしました。定番な感じなので無難なのかもしれませんね。


     

● Check Point
  • 軽くて、硬すぎないので、長く歩いても疲れにくい。
  • ほどよいフィット感で、靴ずれや足の痛みが起こらない。
  • メンテナンスが簡単で、汚れても水洗いで落ちる。
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7年前からシリオを愛用しているが、P.F.440の軽さは格別。
フィット感もあり、足の疲れを軽減できる。
hakkutu(60代男性、登山歴24年)  登った山域:奥多摩・大岳山(日帰り)  くつの名前:P.F.440(4E+)
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足首のフィット感やソールのグリップ力がよい。
岩場の登り下りも快適に歩けて、足の痛みもない。

 7月21日に、奥多摩の大岳山に行きました。歩行時間は約4時間。天候は曇りで、気温 24℃くらいでした。私は7年ほど前からシリオを履いています。基本的に日帰りでもテント泊山行でも同じです。今回は新しい靴なので、痛くなった時に途中で引き返せてケーブルでエスケープできる大岳山にしました。適度に岩場のようなところもあり、試し歩きには適している山域ではないかと思います。

 歩きはじめから足の痛みはなく、足首へのフィット感、ソールのグリップ力も良好です。芥場峠を越えて後半は岩場のようなところもありますが、岩場の上り下りでも快適に歩くことができました。今回は三脚を買って初めてタイマー撮影に挑戦しましたが、最初はなかなかうまく行かず、撮り始めたと思ったら後ろから来たグループに追いつかれ変に歩く格好をしているところを見られたり、急坂では何度やっても顔が写らなかったりで自分でも呆れて笑ってしまうことがありました。夏山のトップシーズンに入りましたが、この日は気温もそれほど上がらず楽しい日帰り山行ができました。

ソールのグリップ力は特に岩場で力を発揮する。
アンクルⅤパッドは上り下りで足首にピタッと来ているフィット感がある。

 私は偏平足で、若い時に足に合わない靴を履いていたために右足を痛めており、トレッキングシューズでもなかなか合う靴がありません。7~8年前シリオを販売店で勧めていただいてからは、全く足が痛くなる心配がなくなりました。先日、シリオのP.F.664を新しく買ったのですが、以前から軽量タイプのシリオを履いてみようと思っていたところでした。P.F.440は664と比較すると少し幅は狭いようでしたので、いつも2枚履いている靴下を今回は用心して1枚にして歩いてみました。歩きはじめから全く問題なく、帰ってから後で足が痛くなると言うこともなく安心しました。

 ソールについては、平地よりも岩の上り下りでグリップが強い感じがしました。アッパーは堅牢な感じがしました。アンクルⅤパッドは今回上り下りのところで足首にピタッと来ているフィット感を感じました。また、今まで800gを越えるものを常に履いていたので格段に軽さを感じました。足の疲れの軽減につながるものと思います。

 シリオP.F.440は日帰り山行向きではないかと思いますが、小屋泊まり山行なら全く問題ないと思います。テント山行にも試してみようと思っています。軽さと足首のフィット感、しっかりしたグリップ力が魅力ですが、何と言っても軽さが一番です。小屋泊まりやテント泊山行にも今年中に試してみます。


     

● Check Point
  • シリオの靴を履くようになって足の痛みがなくなった。
  • 格段の軽さが足の疲れを軽減する。
  • 堅牢なアッパー、アンクルVパッドによるフィット感がよい。
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長時間の山行に必要なサポート力と初心者にも配慮した機能。
靴選びの相談をされたら、ぜひ勧めたい1足。
高木 英人(30代男性、登山歴2年:富士山を除く)
登った山域:南八ヶ岳・赤岳(1泊2日、テント泊)  くつの名前:P.F.440(4E+)
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足を全体的にホールドし、安心感があるシリオ。
足首の動きを阻害するストレスもなし。

 7月26日~27日に南八ヶ岳の赤岳に行きました。美濃戸・やまのこ村を出発、行者小屋にテントを張り、赤岳頂上に向かい、翌日は地蔵の頭から赤岳天望荘を経て、行者小屋にもどる、約12時間の歩行でした。

 初日、早朝登山口から山頂まで晴れ。風も特に意識するほどはありませんでした。山頂では一瞬ガスったもののすぐに回復し、テントに戻るまで晴れていました。気温は稜線で17℃。軽く汗をかきながらの行動でした。2日目、朝から曇り。山頂に近づくにつれて風がどんどん強まり、稜線では平地での台風レベルになり、撤退。赤岳展望荘の表示では気温11℃でした。下る最中に小雨が一瞬パラつきましたがすぐに止み、車にたどり着いた後に本降りになりました。

 歩き始めて程なく、それまで使用していた靴のときのような締め具合では足首のホールドが緩いと感じ、若干強めに締めてみました。P.F.440は紐の部分だけ痛くなるようなことはなく、しっかりと全体でホールドする感覚を得られました。これはアッパーの強度と堅牢性、型崩れしにくさを実感するよい機会となりました。また、蒸れについても、ウールの靴下の機能とあいまってか下山時に雨が降り出すまで感じませんでした。登りも下りも靴紐をきつめに締めて、特に下りの歩行では足首の深い屈曲と荷重をかけて歩きましたが、足に対するホールド感と安心感があり、また足首の動きを阻害されるようなストレスもほとんど感じません。

岩場でもソールのグリップ力で不安なく、足裏を傷めることもない。
強度・堅牢性やサポート性が高く、軽快に足を運べる。

 シリオの幅の広さは想定以上でした。下山時など行程の後半は荷重などで足の幅が広がるということもあるので、実際に使用してみて結論を出そう…とは思いつつ、手に入る中で一番厚い登山用靴下を新調したことは記しておきます。

なお結果的には、1泊2日、12時間の歩行(約20kgのザックを背負っての往復5時間を含む)でも靴ずれはなく、また不安を感じることはありませんでした。ただし、急峻な岩場のわずかな凹みに足をかける様な際には、もう少し足にフィットしていた方が安心して立ち込めるように思えます。

 足首動作の左右方向はサポートし、前後方向には自由度が確保されており、これはアンクルVパッドの機能によるものと思われます。登りよりは下りで威力を発揮する機能と思います。赤岳の地蔵尾根・文三郎尾根とも核心部の岩場を経験しましたが、いずれもビブラム社と共同開発というソールに対してグリップに不安は覚えず、むしろ楽しんで積極的にチャレンジすることができました。

また最後の下山時は高荷重状態で、ところどころ濡れた岩が露出しているガレた道を歩くことになりましたが、滑ったり岩のエッジで足裏を痛めたりすることもなく、安心して踏み込んでいけました。

 これまで使用していたトレッキングシューズは非常にカジュアル(ほぼタウンシューズ)だったこともあり、さすがにそちらの方が軽量でした。しかし、ハイキングでも、後半は足の痛みと疲労が大きく、帰宅してみると小指の外側が擦り剥けていたりしました。しかしP.F.440は強度・堅牢性やサポート性の点で比較にならないほど勝っており、その効果で軽快に足を運べる、そう言った意味での「軽さ」は明らかにP.F.440に軍配が上がります。

 P.F.440は夏の八ヶ岳や他の2000m峰には最適と思います。夏の山小屋泊の北アルプス、甲武信ヶ岳や日光白根山など、また春や秋の丹沢などでしょうか。一番遠い目標としては屋久島などで使ってみたいです。今までスノーボードや紅葉狩りでパートナーと一緒に見てきた山をぜひ登ってみたい、家から見える丹沢は特に、と考えているからです。

 長時間の山行に必要なサポート力(堅牢なアッパーとビブラム社共同開発ソール)と、脚ができ上がっていない初心者に配慮した機能(軽さやアンクルVパッド)は、日本人の足型にあった設計と相まって、自信を持って山に臨むための心のよりどころとなりました。もし私が初心者に靴選びの相談をされたら、きっと「P.F.440オススメだよ!」って答えてしまうと思います(笑)。

● Check Point
  • 紐を締めても紐の部分だけ痛くなることはなく、全体的にホールドされる。
  • アッパーの強度と堅牢性、型崩れしにくさを実感。
  • アンクルVパッドにより、足首動作の左右方向はサポート、前後方向には自由度が確保されて動きやすい。
モニター募集商品

シリオ P.F.430/440のモニター5名を募集します。


P.F.430(ハンター)

or


P.F.430women(カーキ)

or


P.F.440(ハンター)

上記3種類の中から
いずれかひとつ、合計5名様