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相次ぐ滑落事故、寒暖差に伴う雪の状況の変化に注意 島崎三歩の「山岳通信」 第144号
長野県が県内で起きた山岳遭難事例について配信している「島崎三歩の山岳通信」。第144号では、唐松岳八方尾根で3件連続で発生した滑落遭難について言及している。
後を絶たないBCでの事故、周囲を考えて行動を 島崎三歩の「山岳通信」 第143号
長野県が県内で起きた山岳遭難事例について配信している「島崎三歩の山岳通信」。第143号では、3件のバックカントリースキーでの事故について触れている。
バックカントリーで遭難しないために動画で確認を 島崎三歩の「山岳通信」 特別編
3月に入ると冬型の気圧配置が緩み、日も長くなり、冬山の天候も安定してくる。バックカントリーをするには良い時期だが、いま一度、長野県警の配信する動画を見てから入山してほしい。
冬山特有の遭難多発、トラブルに対応できる訓練を! 島崎三歩の「山岳通信」 第141号・142号
長野県が県内で起きた山岳遭難事例について配信している「島崎三歩の山岳通信」。2019年3月8日に配信された第141・142号では、冬山特有の遭難事象が多発していることに触れ、体力・技術に見合った登山を呼びかけている。
冬山は危険と隣り合わせ、危機感を持って慎重な行動を 島崎三歩の「山岳通信」 第140号
長野県が県内で起きた山岳遭難事例について配信している「島崎三歩の山岳通信」。2019年2月26日に配信された第140号では、冬山は危険と隣り合わせであることに言及、注意喚起を呼びかけている。
進化するデジタルカメラと、その周辺の環境。登山者のデジカメに対する意識はどう変わった?
登山者にとって需要なアイテムである「デジタルカメラ」とその周辺の状況は著しく変化しているが、登山者のライフスタイルにどんな影響を及ぼしているのかアンケート調査した。
BCでは、できるだけ経験者と複数で滑走しましょう 島崎三歩の「山岳通信」 第139号
長野県が県内で起きた山岳遭難事例について配信している「島崎三歩の山岳通信」。2019年2月14日に配信された第139号では、バックカントリーは高度な知識や経験が求められることを改めて説明している。
BCで入山する際は自身でトラブルに対応できるようになってから 島崎三歩の「山岳通信」 第138号
長野県が県内で起きた山岳遭難事例について配信している「島崎三歩の山岳通信」。2019年2月4日に配信された第138号では、引き続きバックカントリーのリスクについて言及している。
バックカントリー遭難が多発する時期、スキー場の規則の厳守を! 島崎三歩の「山岳通信」 第137号
長野県が県内で起きた山岳遭難事例について配信している「島崎三歩の山岳通信」。第137号では、本格的なウインターシーズンに入って増加しているバックカントリーの安全管理について触れている。
厳冬期における標高の高い山岳地帯での必携装備を確認 島崎三歩の「山岳通信」 第136号
長野県が県内で起きた山岳遭難事例について配信している「島崎三歩の山岳通信」。2019年1月10日に配信された第136号では、年末年始の山岳遭難について取り上げ、天候判断について注意を促している。
稜線を歩く前に、天候、体力、時間など総合的に勘案した登山を 島崎三歩の「山岳通信」 第135号
長野県内で起きた山岳遭難事例について配信している「島崎三歩の山岳通信」。2018年12月20日に配信された第135号では、冬季の八ヶ岳登山について言及している。
本格的な冬山・アイスクライミングシーズンに向けての注意点 島崎三歩の「山岳通信」 第134号
長野県が県内で起きた山岳遭難事例について配信している「島崎三歩の山岳通信」。第134号では、これから本格的なシーズンとなる冬山登山やアイスクライミングの安全対策について言及。
高山は冬山と同じ状況、冬山未経験者や初心者の入山は困難 島崎三歩の「山岳通信」 第133号
長野県が県内で起きた山岳遭難事例について配信している「島崎三歩の山岳通信」。2018年11月2日に配信された第133号では、北アルプス周辺で起きている遭難事故が、積雪・気象状況の判断ミスや技量不足に起因する遭難であることに言及している。
気温が急激な低下で身体を冷やさないような対策を! 島崎三歩の「山岳通信」 第132号
長野県が県内で起きた山岳遭難事例について配信している「島崎三歩の山岳通信」。2018年10月30日に配信された第132号では、気温が急激な低下と、そのリスク・注意点について説明している。
民間救助隊員との連携で支える山岳遭難救助の実際 島崎三歩の「山岳通信」 第131号
長野県が県内で起きた山岳遭難事例について配信している「島崎三歩の山岳通信」。2018年10月26日に配信された第131号では、4名の遭難死亡事故が発生していることに言及。無理のない登山を呼びかけている。
きのこ狩り中の遭難事故が多発、単独行動は自重を。 島崎三歩の「山岳通信」 第130号
長野県が県内で起きた山岳遭難事例について配信している「島崎三歩の山岳通信」。第130号では、きのこ狩り中の遭難事故・死亡事故が多発していることについて注意喚起している。
天候が悪い状況での登山は集中力の低下を招きリスクが高まる 島崎三歩の「山岳通信」 第128、129号
長野県が県内で起きた山岳遭難事例について配信している「島崎三歩の山岳通信」。2018年10月5日に配信された第128号、および10月9日に配信された第129号での、合計26件の遭難事例について説明。天候が不安定だった9月中旬~下旬のリスク、およびキノコ採り中の遭難について言及している。
引き続き多い下山時のケガ、細心の注意を怠らずに! 島崎三歩の「山岳通信」 第127号
長野県が県内で起きた山岳遭難事例について配信している「島崎三歩の山岳通信」。2018年9月25日に配信された第127号では、引き続き下山時の遭難が多いことについて言及している。
紅葉シーズン目前、安全に楽しむために知っておくべきこと 島崎三歩の「山岳通信」 第126号&秋の特別号
長野県が県内で起きた山岳遭難事例について配信している「島崎三歩の山岳通信」第126号および秋の特別号では、紅葉シーズンを目前に控え、秋の山岳地での安全登山について取り上げている。
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(日本気象協会提供:2019年4月25日 17時00分発表)
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