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その他
冬季でも入山者の多い八ヶ岳連峰での注意点。 島崎三歩の「山岳通信」 第97号
長野県が県内で起きた山岳遭難事例について配信している「島崎三歩の山岳通信」。2017年11月24日に配信された第97号では、八ヶ岳で起きた遭難について触れ、冬の八ヶ岳の注意点について説明している。
降雪による登山道消失など、山の様相が急激に変化する時期。 島崎三歩の「山岳通信」 第96号
長野県が県内で起きた山岳遭難事例について配信している「島崎三歩の山岳通信」。2017年11月20日に配信された第96号では、3件の遭難について触れ、山の様相の変化が著しい季節となっていることに注意喚起をしている。
標高の高い山では、特に気象に関する予備知識が必要な時期。 島崎三歩の「山岳通信」 第95号
長野県が県内で起きた山岳遭難事例について配信している「島崎三歩の山岳通信」。2017年11月7日に配信された第95号では、10月第4週の遭難事故について掲載。前週に続いて週末に台風が接近したこともあり、遭難事故は2件のみとなった。
標高の高い山域は、まとまった積雪が降る時期です。 島崎三歩の「山岳通信」 第94号
長野県が県内で起きた山岳遭難事例について配信している「島崎三歩の山岳通信」。2017年11月2日に配信された第94号では、北アルプスの主だった山小屋は営業を終了して入山者が減っていることや、週末に台風が接近したこともあり、遭難事故は1件のみとなった。
遭難は突然起きるものではなく事前の兆しがあるもの。 島崎三歩の「山岳通信」 第92・93号
長野県が県内で起きた山岳遭難事例について配信している「島崎三歩の山岳通信」。2017年10月23日に配信された第92・93号では、県内で起きた全22件の遭難について触れ、体調不良や疲労から重大事故が起きている現状について説明している。
安易な気持ちと準備不足が大きな遭難に発展するもの。 島崎三歩の「山岳通信」 第91号
長野県が県内で起きた山岳遭難事例について配信している「島崎三歩の山岳通信」。2017年10月10日に配信された第91号では、県内で起きた全11件の遭難について触れ、謙虚な気持ちで山に向かうように呼びかけている。
キノコ採りは通常の登山よりもはるかに遭難のリスクが高いもの。 島崎三歩の「山岳通信」 第90号
長野県が県内で起きた山岳遭難事例について配信している「島崎三歩の山岳通信」。2017年10月4日に配信された第90号では、県内で起きた全5件の遭難のうち、キノコ採りによる遭難が3件あったことについて触れ、きのこ採りのリスクの高さを指摘している。
キノコ採りの季節、道迷いからの重大事故に注意 島崎三歩の「山岳通信」 第89号
長野県が県内で起きた山岳遭難事例について配信している「島崎三歩の山岳通信」。2017年9月27日に配信された第89号では、県内で起きた全6件の遭難について触れ、キノコ採りシーズンに向けた注意喚起を行っている。
疲労が蓄積される下山時は遭難が多発。下山時は一層の注意が必要! 島崎三歩の「山岳通信」 第88号
長野県が県内で起きた山岳遭難事例について配信している「島崎三歩の山岳通信」。2017年9月22日に配信された第88号では、県内で起きた全10件の遭難について触れ、下山中の疲労による事故について注意喚起している。
日ごろからトレーニングと健康管理で未然に防げる遭難もある! 島崎三歩の「山岳通信」 第86・87号
長野県が県内で起きた山岳遭難事例について配信している「島崎三歩の山岳通信」。2017年9月12日に配信された第85・86号では、県内で起きた全22件の遭難について触れている。うち疾病・転倒・転落・滑落による遭難が多いことについての見解について説明している。
すぐに救助に向かえないケースも考え自分で対処できる力を 島崎三歩の「山岳通信」 第85号
長野県が県内で起きた山岳遭難事例について配信している「島崎三歩の山岳通信」。2017年9月11日に配信された第85号では、県内で起きた9件の遭難について触れている。そのうち槍ヶ岳・北鎌尾根での救助活動について触れ、アドバイスしている。
いつ発生するか予測できない落石を回避するには? 島崎三歩の「山岳通信」 第84号
長野県が県内で起きた山岳遭難事例について配信している「島崎三歩の山岳通信」。2017年8月25日に配信された第84号では、県内で起きた16件の遭難について触れている。16件のうち4件が落石による事故で、落石に対する対策・注意喚起を呼びかけている。
「早出早着」の徹底を! 日没後の救助要請が続く。 島崎三歩の「山岳通信」 第83号
長野県が県内で起きた山岳遭難事例について配信している「島崎三歩の山岳通信」。2017年8月21日に配信された第83号では、県内で起きた14件の遭難について触れている。本格的な夏山シーズンに突入したアルプス山域では日没後(およびその前後)の救助も多く、自分に適した登山計画を呼びかけている。
天候不良でヘリでの救助ができないケースが続く。 島崎三歩の「山岳通信」 第82号
長野県が県内で起きた山岳遭難事例について配信している「島崎三歩の山岳通信」。2017年8月14日に配信された第82号では、県内で起きた17件の遭難について触れている。7月下旬は天候不良が続き、多くがヘリコプターを利用できない、厳しい救助活動となった。
本格的な夏山シーズンを迎え山岳遭難が多発、遭難理由もさまざま。 島崎三歩の「山岳通信」 第80、81号
長野県が県内で起きた山岳遭難事例について配信している「島崎三歩の山岳通信」。2017年7月31日および8月2日に配信された第80号・81号では、多発する山岳遭難の実態と、その注意喚起を呼びかけている。

特別インタビュー 『グレートトラバース』田中陽希、次なる挑戦を語る(前編) 
NHK BSの番組『グレートトラバース』として、そのチャレンジが全国的に大きな話題を呼んだ「日本百名山ひと筆書き」「日本二百名山ひと筆書き」。アドベンチャーレーサーとしてチームイーストウイドに所属し、世界大会に挑み続ける田中陽希さんの今後に迫る!
足元のつまづきが遭難を招く結果に・・・。 島崎三歩の「山岳通信」 第79号
長野県が県内で起きた山岳遭難事例について配信している「島崎三歩の山岳通信」。2017年7月21日に配信された第79号では、県内で起きた3件の遭難について触れている。いずれも北アルプスでの転倒による事故となった。
単独登山中はアクシデントに十分な備えを。 島崎三歩の「山岳通信」 第78号
長野県が県内で起きた山岳遭難事例について配信している「島崎三歩の山岳通信」。2017年7月19日に配信された第78号では、県内で起きた5件の遭難について触れていて、うち死亡事故2件は単独の登山者で、何らかのアクシデントに見舞われての事故だった。
山菜採りの入山者の山岳遭難が相次ぐ。 島崎三歩の「山岳通信」 第77号
長野県が県内で起きた山岳遭難事例について配信している「島崎三歩の山岳通信」。2017年7月3日に配信された第77号では、山菜採りのために入山して道に迷った遭難事故ほか、6件の山岳遭難について触れている。
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◆東京の天気予報[山域を変更]
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明後日

曇のち雨
(日本気象協会提供:2017年12月14日 11時00分発表)
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