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山のそばで暮らしたい。イラストレーター・鈴木みきさんに移住について聞いてみた
山ガールブームをけん引した鈴木みきさん。最新刊は登山……ではなく、移住の本。いつか山のそばで暮らしたい、そんな登山者は必読の一冊だ。山梨県北杜市で8年暮らし、現在は札幌に住んでいる鈴木さんに、移住のきっかけや、登山者の移住について聞いた。
秋山の特性を十分に理解した上で入山しましょう 島崎三歩の「山岳通信」 第170号
長野県が県内で起きた山岳遭難事例について配信している「島崎三歩の山岳通信」。第170号では、登山道の凍結や積雪に加えてアクセス道路の凍結も始まるこの時期、改めて慎重な行動を促している。
山で何を、どのように飲んでますか? 日帰り登山の飲料に関するアンケート調査
長い時間の運動となる登山では、水分補給は欠かせない。また、休憩中や山頂などで飲むお茶などは、気分を爽快にしてくれる。そんな山での飲料事情について、アンケート調査を行った。
朝晩は冷え込み日没が早くなる時期、十分な装備の携行を! 島崎三歩の「山岳通信」 第169号
長野県が県内で起きた山岳遭難事例について配信している「島崎三歩の山岳通信」第169号では、日没時間が早くなっているため、日帰り登山でもヘッドランプをはじめ最低限の食料や装備を携行することを促している。
台風被害による登山道の影響を確認のうえ入山を! 島崎三歩の「山岳通信」 第168号
長野県が県内で起きた山岳遭難事例について配信している「島崎三歩の山岳通信」。2019年10月17日に配信された第168号では、台風19号の登山道への影響について言及、入山前に登山道の状況確認を行うことを促している。
自己の実力を冷静に見極め、インターネット上の情報は鵜呑みにしないこと 島崎三歩の「山岳通信」 第167号
長野県が山岳遭難事例について配信している「島崎三歩の山岳通信」。第167号では、遭難が頻発している槍ヶ岳・北鎌尾根について言及。インターネット上の情報を鵜呑みにして無謀に踏み込むことのないよう注意喚起を行っている。
体調不良や疲労による遭難が増加傾向、十分な体調管理と準備を! 島崎三歩の「山岳通信」 第166号
長野県が県内で起きた山岳遭難事例について配信している「島崎三歩の山岳通信」。第166号では、体調不良や疲労による山岳遭難が増えていることに注目。自身の体調について、山に入る前に今一度確認することを促している。
キノコ採りのシーズン到来、必要な5つの心がけ 島崎三歩の「山岳通信」 第165号
長野県が県内で起きた山岳遭難事例について配信している「島崎三歩の山岳通信」。2019年9月27日に配信された第165号では、本格的なきのこ採りシーズンに入り、入山前・入山中の心がけについて説明している。
紅葉の見頃を迎える山域では冷え込みの厳しさに注意 島崎三歩の「山岳通信」 第164号
長野県内で起きた山岳遭難事例について配信している「島崎三歩の山岳通信」第164号では、秋の紅葉シーズンの山の環境について言及、冷え込みの厳しさや日没時間の早さに対する対策を促している。
日没後の遭難など「もしも」に備えた心構えを 島崎三歩の「山岳通信」 第163号
長野県が県内で起きた山岳遭難事例について配信している「島崎三歩の山岳通信」。2019年9月17日に配信された第163号では、日没後の遭難事例について言及。「もしも」に備えた準備と対処方法について説明している。
槍ヶ岳・北鎌尾根への無謀な挑戦は控えること―― 島崎三歩の「山岳通信」 第162号
長野県が県内で起きた山岳遭難事例について配信している「島崎三歩の山岳通信」第162号では、技量不足の登山者がバリエーションルートに入ることについて言及。無謀な挑戦について警笛を鳴らしている。
秋に入り不安定な大気、気象確認とそれに基づいた行動・判断を 島崎三歩の「山岳通信」 第161号
長野県内で起きた山岳遭難事例について配信している「島崎三歩の山岳通信」。第161号では、台風の接近や秋雨前線の影響で気温が低下した8月下旬の気象状況に注目、低体温症の遭難事例が発生していることに注意喚起を呼びかけている。
疲労からくる事故が大多数、慎重に一歩一歩確実に行動を 島崎三歩の「山岳通信」 第160号
長野県が県内で起きた山岳遭難事例について配信している「島崎三歩の山岳通信」。2019年8月26日に配信された第160号では、疲労からくる事故が大多数を占めていることについて言及している。
かつては山小屋に予約は不要だった!? 山小屋のキャンセル問題について考える
今年は雨続きで山小屋の宿泊予約のキャンセルが頻発して困っているということが話題に。やむを得ない登山中止も理解できる一方で、山小屋の立場からみるとダメージが多い、この問題。どう考えたらよいでしょうか?
十分な睡眠や休養を取れるような登山計画を立てましょう 島崎三歩の「山岳通信」 第159号
長野県が県内で起きた山岳遭難事例について配信している「島崎三歩の山岳通信」。2019年8月20日に配信された159号では、夏休みに入り遠方からの登山者が増えていることから、移動時間の考慮と体調管理の重要さについて言及している。
1週間で24件の遭難事故、下山まで集中力を切らさないように! 島崎三歩の「山岳通信」 第158号
長野県が県内で起きた山岳遭難事例について配信している「島崎三歩の山岳通信」。2019年8月8日に配信された第158号では、7月第5週からの1週間で24件もの遭難事故が発生していることに言及。夏山ならではの事案について改めて注意喚起している。
注意が散漫になり、気が緩んだ下山時に遭難事故が増加 島崎三歩の「山岳通信」 第157号
長野県が県内で起きた山岳遭難事例について配信している「島崎三歩の山岳通信」。2019年8月6日に配信された第157号では、転倒・滑落の多くが危険箇所よりも、比較的危険性の少ない登山道上で発生していることに言及、慎重な行動を促している。
山小屋で働いてみたい人、必読! 『黒部源流山小屋暮らし』の著者、やまとけいこさんに聞く、山小屋生活の裏話、魅力、そして著書について
『黒部源流山小屋暮らし』のやまとけいこさんに聞く、山小屋従業員生活。最終回となる第3弾では、山小屋生活での裏話、最近よく聞く山小屋での問題について。そして思いがいっぱい詰まった著書について聞きました。
下山中の事故多し、行動予定の再検討を! 島崎三歩の「山岳通信」 第156号
長野県が県内で起きた山岳遭難事例について配信している「島崎三歩の山岳通信」。2019年7月26日に配信された第156号では、4件の遭難事例に言及。下山中の事故が多いことから、行動予定の再検討を促している。
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(日本気象協会提供:2019年12月9日 17時00分発表)
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