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島崎三歩の「山岳通信」
長野県では、県内の山岳地域で発生した遭難事例をお伝えする「島崎三歩の山岳通信」を週刊で配信。その内容をダイジェストで紹介する。
梅雨時の山岳エリアでは天候の異変や急変の前兆を見逃さずに! 島崎三歩の「山岳通信」第191号
長野県が県内で起きた山岳遭難事例について配信している「島崎三歩の山岳通信」。191号では、梅雨時の山岳エリアでは天候の異変や急変の前兆を感じた場合には早めに計画を変更することを推奨している。
6月の北アルプスは冬山と同じ程度の装備が必要という認識を 島崎三歩の「山岳通信」第190号
長野県が県内で起きた山岳遭難事例について配信している「島崎三歩の山岳通信」。190号では、装備・技量が不足している登山者の遭難について言及。最新の登山道情報を確認することの重要性を説明している。
長野県内は入山注意報発表中。登山者への5つのお願いをご確認ください 島崎三歩の「山岳通信」第189号
長野県が県内で起きた山岳遭難事例について配信している「島崎三歩の山岳通信」。2020年6月4日に配信された189号では、新型コロナウィルス感染拡大防止のための公道を、登山者に促す情報を提供し、協力を呼びかけている。
少しずつ登山の計画を考えている方へのアドバイス 島崎三歩の「山岳通信」第188号
長野県が県内で起きた山岳遭難事例について配信している「島崎三歩の山岳通信」。2020年5月21日に配信された188号では、県内は引き続き登山自粛となっている中、登山計画についてアドバイスを送っている。
県内は引き続き登山自粛、この機会に登山知識の向上を 島崎三歩の「山岳通信」第187号
長野県が県内で起きた山岳遭難事例について配信している「島崎三歩の山岳通信」。187号では、県内は引き続き登山自粛となっているため、入山を控えるように呼びかけている。
自身の行動の正否を考え、登山自粛への協力を 島崎三歩の「山岳通信」第186号
長野県内で起きた山岳遭難事例について配信している「島崎三歩の山岳通信」。186号では、2件の遭難事故を伝えるほか、自身の行動の正否の確認・判断と登山自粛の呼びかけを行っている。
山菜採り遭難が起きる時期、近くの山林でも油断は禁物 島崎三歩の「山岳通信」第185号
長野県が県内で起きた山岳遭難事例について配信している「島崎三歩の山岳通信」。2020年4月24日に配信された185号では、山菜採り遭難が起きる時期に入ったことに言及。近くの山林であっても油断しないように呼びかけている。
新型コロナウイルスの急速な感染拡大を受け長野県内での入山自粛を 島崎三歩の「山岳通信」 号外
2020年4月24日に配信された「島崎三歩の山岳通信」号外では、新型コロナウイルスの急速な感染拡大を受け、長野県内での入山自粛を呼びかけている
単独登山のリスクを認識し、慎重な計画と行動を 島崎三歩の「山岳通信」 第184号
長野県が県内で起きた山岳遭難事例について配信している「島崎三歩の山岳通信」。第184号では、3件の山岳遭難のうち2件が単独での行動中だったことから、改めて単独登山のリスクについて言及している。
3月後半でも北アルプスは冬山、まとまった降雪や強風となることも 島崎三歩の「山岳通信」 第183号
長野県が県内で起きた山岳遭難事例について配信している「島崎三歩の山岳通信」。第183号では、低気圧の影響を受けて降雪・強風があった気象状況について触れ、冬山のリスクについて改めて認識して慎重な行動をするよう呼びかけている。
BCでは滑る楽しさ以上に自分自身や仲間の安全対策に注視を 島崎三歩の「山岳通信」 第182号
長野県が県内で起きた山岳遭難事例について配信している「島崎三歩の山岳通信」。2020年3月18日に配信された第182号では、引き続きバックカントリーでの事故が多発していることについて触れ、慎重な安全確認を呼びかけている。
記録的な暖冬・少雪でも雪崩のリスクは同様に対処を! 島崎三歩の「山岳通信」 第181号
長野県が県内で起きた山岳遭難事例について配信している「島崎三歩の山岳通信」。第181号では、雪崩に巻き込まれての遭難事故の事例について挙げ、少雪のシーズンでも雪崩に対する注意を十分に行うように呼びかけている。
冬の八ヶ岳登山の危険性をしっかりと認識して慎重な判断と行動を 島崎三歩の「山岳通信」 第180号
長野県内で起きた山岳遭難事例について配信している「島崎三歩の山岳通信」。第180号では、引き続き八ヶ岳連峰での遭難事故が多いことについて言及、気象や自然環境を十分に認識しておくことの大切さを説明。
人気の「冬期の八ヶ岳連峰」、危険性もしっかり把握しておこう 島崎三歩の「山岳通信」 第179号
長野県が県内で起きた山岳遭難事例について配信している「島崎三歩の山岳通信」。第179号では、八ヶ岳連峰での遭難事故が続発していることに触れ、改めて冬期の八ヶ岳周辺の山の注意点について言及。
バックカントリーに出る場合はスキー場のルールを守り事前準備・確認を 島崎三歩の「山岳通信」 第178号
長野県が県内で起きた山岳遭難事例について配信している「島崎三歩の山岳通信」第178号では、期間中に起きた遭難事故3件すべてがバックカントリーでの事故だったことに触れ、改めて事前準備の大切さを訴えている。
バックカントリーのシーズン到来、改めて注意点の確認を! 島崎三歩の「山岳通信」 第177号
長野県が県内で起きた山岳遭難事例について配信している「島崎三歩の山岳通信」。第177号では期間中に起きた遭難事故4件のうち3件がバックカントリースキーだったことに言及、改めてバックカントリーでの注意点について指摘。
登り始める前に確実に安全確認をする習慣を! 島崎三歩の「山岳通信」 第176号
長野県が県内で起きた山岳遭難事例について配信している「島崎三歩の山岳通信」。第176号では、アイスクライミング中の転落事故について言及している。
冬山の稜線での行動はリスクが多く慎重な判断が必要 島崎三歩の「山岳通信」 第175号
長野県が県内で起きた山岳遭難事例について配信している「島崎三歩の山岳通信」。第175号では、冬山の稜線で起きた2件の遭難事故について言及している。
まとまった積雪が観測された長野県、一層の慎重な判断を! 島崎三歩の「山岳通信」 第174号
長野県が県内で起きた山岳遭難事例について配信している「島崎三歩の山岳通信」。第175号では、長野県内ではまとまった積雪が観測され、より慎重な判断が必要なコンディションとなったことを伝えている。
冬山登山では夏山以上にアクシデントに対応できるような準備を 島崎三歩の「山岳通信」 第173号
長野県が県内で起きた山岳遭難事例について配信している「島崎三歩の山岳通信」。2019年12月19日に配信された第173号では、冬山での遭難救助の難しさについて言及し、夏山以上にアクシデントに対応できるような準備をしておくことを促している。
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(日本気象協会提供:2020年7月2日 17時00分発表)
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