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Columbia
ジョセフストリームパンツ デニムをまとって
ハイキングへ!

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編集部がチェック。

私たちがチェックしました

イガラシ
おしゃれ番長でもあるワンゲルの編集長。下界ではデニムの着用率高い。

ワタナベ
ジーンズは恐ろしいほど似合わないが、このシリーズには興味津々。

タカハシ
ぼーっとしているようだが、道具は機能性とデザイン性を重視して選ぶ。

 ハイキングのスタイルを鮮やかに変えてくれる、コロンビアのデニムシリーズ。昨年から登場した同シリーズは、ドクターデニムこと、本澤裕治氏とのコラボレーションによって誕生した。本澤氏は、過去にエドウイン503やリーバイス501を手がけ、デニムブランド「RED CARD」を立ち上げたデニム界のスペシャリスト。アウトドアの機能は徹底しながらも、デニムの風合いを生かしたモデルは、「いかにもヤマ着」というものから脱し、軽やかに山と街とを行き来できる。
 日本人の体形に合わせたパターンの、ジョセフストリームパンツは足によくなじみ、足さばきが軽快に見える。また、特殊な染料技術により、色落ちの心配をせずにデニムの風合いを楽しめるのが魅力だ。きれいな藍色をまとって、早速、近くの山へ。写真/福田 諭(fort) イラスト/清水将司 文/渡辺裕子(編集部)

Columbia ジョセフストリームパンツ
スマートフォンがぴったり収まる内ポケットが内蔵されていて、ポケットの中でのズレを気にせず持ち運べる。

ほかにも、お尻側のポケットが大きいのもいい。地図がすっぽり収まるのです。

Columbia ジョセフストリームパンツ
特殊な染料技術により、色落ちしない。また、撥水性・耐久性のある生地に仕上がっているのでアウトドアに最適。

撥水性のあるデニムって新鮮! これなら安心してハイキングに行けますね。

Columbia ジョセフストリームパンツ
トレンドのジョガーパンツだが、山のウェアとしては珍しい。スタイルがよく見える細身のシルエット。

履き心地いいね〜。あと、くるぶし出しのスタイルも軽やかな感じがしていて、いい!

Columbia ジョセフストリームパンツ
股下にはガゼットが施されており、脚上げもスムーズ。トレッキングからクライミングまで幅広く活躍できる。

立体的に作られているから、締め付け感なく快適に動ける。丁寧な仕事だなあ。

Columbia ジョセフストリームパンツ
デニムパンツの生地は、ごわごわとした印象があるが、本モデルの記事は適度な柔らかさがあり、しなやか。

強度も保ちつつも柔らかい生地。若干のストレッチ性もあって動きやすい。

Columbia ジョセフストリームパンツ
ウエストにはギアループがあり、手袋やコンパスなど、ちょっとした小物を掛けられる。

あると便利だし、おしゃれ。何をかけるか、その人のセンスが問われますね。

Columbia ジョセフストリームパンツ
赤いロゴにも注目。本シリーズをプロデュースした本澤氏のブランド「RED CARD」のテーマカラーを採用した。

ワンポイントの赤がおしゃれ! 細部までこだわっていますね~

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