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brand:
Columbia
ワイルドカードダウンジャケット デザインと独自素材をミックスした
防水透湿ダウンジャケット

気になるあの商品を
編集部がチェック。

私たちがチェックしました

イガラシ
山の知識のほかにトレンドにも詳しい、編集部内のファッションリーダー。

ワタナベ
編集部で唯一、山岳会に所属する生粋の山ガール。山用ウェアは機能重視。

タカハシ
オシャレにも気を配るいまどき女子。流行に左右されず商品を見極める。

 吐く息が白くなる冬の季節。凍える寒さをしのぐために欲しくなるウェアが、ダウンジャケットなどの保温着だ。毎シーズン各社が注力して新作を発表するなかで、ひときわ目を引く商品がある。コロンビアが開発した「オムニヒート」を搭載したアイテムたちだ。
 保温着の最も重要な機能である保温力は、封入される中綿がつくる空気の層で成り立っている。しかし、コロンビアは違うアプローチで保温力を高めるテクノロジーを開発した。それが「オムニヒート」だ。体が発する熱を反射させるリフレクティブプリントによってウェア内部を温めるこの機能は、ウェアのほかに手袋や靴などにも搭載でき、いまでは同社が開発するウィンターアイテムには欠かすことができない、象徴的な特徴になっている。
 この「オムニヒート」は山から街まで、あらゆるシーンで真価を発揮する。街と山との境界線をなくし、ボーダーレスにアウトドアを提案してきたコロンビアだからこそ生み出すことができた、唯一無二のアイデアなのである。写真/小山幸彦(STUH) イラスト/清水将司 文/吉澤英晃

Columbia ワイルドカードダウンジャケット
袖の末端まで覆う独自の保温機能「オムニヒート」が体の熱を反射することで、上半身を隅々まで温めてくれる

ほかのダウンジャケットより保温力が高いです。真冬でも温かく過ごせますね

Columbia ワイルドカードダウンジャケット
防水透湿性を有する表生地は撥水加工済み。完全防水ではないが、雨が降りそうな天候でも躊躇なく着用できる

濡れると保温力が低下するダウンの弱点を克服して、アウターとして優秀です

Columbia ワイルドカードダウンジャケット
フードの大きなロゴマークは90年代のウェアからインスパイアされたデザイン。色の切り替えもワンポイント

懐かしいデザインだけど、逆にそれが新鮮。ついつい目が引かれてしまうね

Columbia ワイルドカードダウンジャケット
ストレッチ素材でできたカフを袖に内蔵。腕周りに隙間がなくなり、体温で暖められた空気の漏出を防いでくれる

もちろん冷気の侵入もシャットアウト。寒さに弱い私にはこの上なく嬉しい機能です

Columbia ワイルドカードダウンジャケット
手のひら大のメッシュポケットを内側に配置。サングラスや鍵など、身の回りの小物なら何でも収納できる

この大きさなら冬用の手袋も入れられる。使わない時、置き忘れの心配が無くなるね

Columbia ワイルドカードダウンジャケット
左腕にあるのは小型ICポケット。リフト券を入れる想定でデザインされている。主にスキー場で重宝する

これがあると便利ですよね! もちろん決まりはないので鍵などを入れてもOKです

Columbia ワイルドカードダウンジャケット
フードはベルクロとファスナーで取り外し可能。当日の気温や空模様、服装に合せて自由にデザインを変更できる

パーカーなどと組み合せる時は、フードを取った方がスッキリしますね

製品情報を詳しく見るメーカーサイトへ

brand:
Columbia
サップランド アーク ウォータープルーフ オムニヒート コロンビア初採用の特殊ソールが
スリップによる危険から足元を守る

Columbia サップランド アーク ウォータープルーフ オムニヒート
シューレースにコードロックが付いているので、ひもを結んだり解いたりする手間がかからず、脱ぎ履きしやすい

これなら冬用の手袋をつけたままでも、フィット感まで簡単に調整できますね!

Columbia サップランド アーク ウォータープルーフ オムニヒート
黒色のパターンが「アークティックグリップ」。雪国に多い踏み固められた雪の上などでも確実にグリップする

試しに、濡れた氷の上に立ってみたのですが、まったく滑りませんでした!

Columbia サップランド アーク ウォータープルーフ オムニヒート
内側のオムニヒートはつま先までカバー。熱を反射することで、冷えやすい足先まで温かさを提供してくれる

冷え性の人におすすめだね。見えないところまで手を抜かない点が高品質の証

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