登山記録詳細

ハイキング
参考になった 1
日連アルプス(日帰り) 金剛山、日連峰山、鉢岡山(関東)
img

記録したユーザー

マウンテンヴギ さん
  • 日程

    2019年4月16日(火)

  • 利用した登山口

    藤野駅  

  • 登山口へのアクセス

    電車
    その他:往路:津田沼0517発・・・東京0544着0614発・・・立川0652着0654発・・・藤野0726着
    復路:やまなみ温泉1418発神奈川中央バス・・・藤野1428着1440発普通・・・高尾1451着1453発中央特快・・・東京1552着1618発快速始発・・・津田沼

  • 天候

    快晴
    [2019年04月16日(火)の雨雲の位置を確認する]

この登山記録の行程

藤野駅(07:29)・・・日連大橋(07:37)・・・金剛山登山口(07:49)[準備11分]・・・中間点ベンチ(08:16)急・・・金剛山(08:26)[休憩10分]・・・峯分岐(08:39)・・・峯山頂(08:41)・・・八坂山(08:43)・・・峯山頂(08:46)[休憩4分]・・・峯分岐(08:53)・・・杉峠(09:00)・・・新和田集落上(09:03)・・・住宅(09:12)・・・巻き道分岐(09:17)・・・鉢岡山(09:24)[休憩12分]・・・杉峠(09:54)・・・日連山(10:11)[休憩23分]・・・宝山(10:38)[休憩4分]ガレ・急・・・青田分岐(11:01)・・・登山口(11:08)・・・日連神社(11:12)[休憩3分]・・・日連橋(11:19)・・・日連大橋BS(11:35)・・・金剛山登山口(11:46)・・・赤沢BS(12:00)・・・やまなみ温泉(12:29) <実動3時間53分>

総距離 約9.8km 累積標高差 上り:約766m
下り:約773m
コースタイム 標準:3時間45分
自己:3時間10分
コースタイム倍率 0.84
暑いくらいの快晴の中、日連アルプスを縦走してきました。
コースにつてはトマトとケチャップさんのレポートを参考にさせていただきました。ありがとうございました。

コース全般に危険な箇所等はありません。宝山からの下山路で短いながらも急なガレの斜面を下る箇所は注意が必要です。
やまなみ温泉までバスを使うつもりでしたが、時間があったので歩きました。この車道歩きが一番疲れました(苦笑)

春の花は以下を確認しました。
シュンラン、ヒトリシズカ、ニリンソウ、イチリンソウ、イカリソウ、ムラサキケマン、ヤマツツジ、ヤマブキ、タチツボスミレ、マルバスミレ、ハルリンドウ、カキドオシ、クサノオウ

登山中の画像
登山画像
藤野駅からスタートです
登山画像
日連アルプスの山並み
登山画像
日連大橋を渡って車道を南に向かいます
登山画像
赤い鳥居が金剛山への登山口
登山画像
すぐに急斜面の登りになります
登山画像
丁目石が登りの目安
登山画像
中間点くらいでベンチの休憩所
登山画像
急登が始まります
登山画像
途中で視界が開けるとこんな景色
登山画像
金剛山山頂です 神社の奥にベンチがあります
登山画像
山頂は十八丁目でした
登山画像
ここからは尾根道を行きます
登山画像
峯の分岐から八坂山をピストン
登山画像
峯山頂
登山画像
西から北西にかけての展望はバツグン 奥に丹沢…
登山画像
北西には陣馬に連なる山
登山画像
八坂山はあまり展望はありません
登山画像
峯分岐まで戻り杉峠まできました
登山画像
鉢岡山をピストンします
登山画像
山腹の広い道
登山画像
新和田集落の上に出ました
登山画像
林道を鉢岡山に向かいます
登山画像
巻き道ルートを分けて直登します
登山画像
山頂手前で視界が開け富士山の頭が望めました
登山画像
無線中継所の建つ鉢岡山山頂
登山画像
昔の狼煙台があったそうです
登山画像
杉峠まで戻り縦走を続けます
登山画像
日連山山頂
登山画像
新緑の季節
登山画像
もうすぐ咲きそうです
登山画像
最後のピークは宝山
登山画像
三角点はベンチの下にありました
登山画像
下山路の難所
登山画像
下から見上げるとこんな感じ
登山画像
藤野駅方向に下ります
登山画像
車道に出れば山歩きはおしまいです
登山画像
日連神社
登山画像
日連橋を渡って駅方向に向かいます
登山画像
途中の菜の花畑
登山画像
金剛山登山口まで戻ってきました
登山画像
車道を歩いてやまなみ温泉へ
登山画像
やまなみ温泉でお疲れ様でした
登山画像
山笑う 出会った花たち
登山画像
ヒトリシズカの群落
登山画像
今が最盛期です
登山画像
ジュウニヒトエ
登山画像
シュンラン
登山画像
チゴユリ
登山画像
ハルリンドウ
登山画像
ヤマツツジ
登山画像
ツツジはこれからが見頃
登山画像
ヤマブキ
登山画像
ニリンソウ
登山画像
イチリンソウ
登山画像
カキドオシ
登山画像
ムラサキケマン
登山画像
クサノオウ
この山行での装備
長袖シャツ、Tシャツ・アンダーウェア、パンツ、靴下、雨具・レインウェア、登山靴・トレッキングシューズ、ザック、水筒・テルモス、ヘッドライト(+予備電池)、タオル、防寒着、帽子、グローブ、手袋、軍手、着替え、地図(地形図・ルート図)、コンパス、メモ帳・筆記用具、腕時計、カメラ、健康保険証、ホイッスル、ファーストエイド・医療品、虫除け・防虫薬品類、熊鈴・熊除けスプレー、ロールペーパー
【その他】 行動食:玉子サンド、ベーコンエッグパン、シュークリーム
昼食:下山後
おやつ:焼き菓子・シリアルバー・クッキー・チョコレート
チビけんた・ミニけんた・キョン、Suica
参考になった 1

※この登山記録が、あなたの登山計画の参考になった場合
感謝の気持ちを込めて、右のボタンを押してください

マウンテンヴギさんの登山記録についてコメントする

関連する現地最新情報

マウンテンヴギ さんの他の登山記録

もっと見る

参考になった 1

※この山行記録が、あなたの登山計画の参考になった場合
感謝の気持ちを込めて、右のボタンを押してください

[このページのトップに戻る]

こんにちは、ゲストさん
◆東京の天気予報[山域を変更]
明日

曇時々晴
明後日

曇時々雨
(日本気象協会提供:2019年10月19日 17時00分発表)
[ログイン]
ユーザ登録・ログインすることで、山頂天気予報を見たり、登山履歴を登録・整理・分析して、確認できます。
NEW 濡れに強い! ファイントラックの中間着が最新版に
濡れに強い! ファイントラックの中間着が最新版に 独自のシート状素材を採用した中間着「ポリゴン2UL」を、ライターの森山憲一さんが北八ヶ岳で試す!
NEW ザ・ノース・フェイスが開発! 新しい防水透湿素材
ザ・ノース・フェイスが開発! 新しい防水透湿素材 ザ・ノース・フェイスが開発した全く新しい防水透湿素材「FUTURE LIGHT」。開発ストーリーと搭載アイテムを公開!
NEW 小林千穂さんも体感! ヒザ、腰を守るサポーター
小林千穂さんも体感! ヒザ、腰を守るサポーター 「ザムスト」のサポーターを山岳ライターの小林千穂さんと読者が体感! 登山愛好者の膝、腰のサポートに!
NEW ガイドが試した こだわりのトレッキングハット
ガイドが試した こだわりのトレッキングハット 女性のためのトレッキングハット「アルピア」。視野の広さ、収納性など、女性登山ガイドの菅野由起子さんがチェック!
NEW ショップ店員に聞く! ゴアテックス製品の優位性
ショップ店員に聞く! ゴアテックス製品の優位性 防水透湿性能、防風性などゴアテックス製品の優位性を、ザ・ノース・フェイス マウンテンの副店長、芹澤さんに聞きました
NEW LEKIのポールをチェック! 「山MONO語り」
LEKIのポールをチェック! 「山MONO語り」 高橋庄太郎さんの連載では、レキ「マイクロバリオTAコンパクト」を、南ア・光岳でテスト。重量バランスよく、使い勝手がいい!
令和の秋、紅葉登山の季節が到来!
令和の秋、紅葉登山の季節が到来! 秋の足音が少しずつ聞こえてきました。いよいよ山が最も色づく、紅葉シーズンの到来!
秋の贅沢、秘湯+紅葉の山旅へ
秋の贅沢、秘湯+紅葉の山旅へ 温泉で山歩きの疲れをほぐし、山の幸を堪能する。日本の秋を満喫する至高の組み合わせに誘うコース七選
紅葉は標高を下げてきて、手頃な場所でも見頃
紅葉は標高を下げてきて、手頃な場所でも見頃 紅葉は、徐々に山麓・そして南へ。標高1000~2000あたりで、色づきが始まってきました。
はじめての日本百名山なら大菩薩嶺はいかが?
はじめての日本百名山なら大菩薩嶺はいかが? 初心者の日帰り登山から上級者のテント泊縦走まで、さまざまな山歩きをアレンジできる大菩薩嶺。帰りの温泉も楽しいぞ!
山で便利・安心! 登山用アプリ&GPS
山で便利・安心! 登山用アプリ&GPS スマートフォンの普及で高価で手の届かなかったGPS機器が誰でも使える! 初心者向けのノウハウから裏技まで、登山アプリとス...
登山ボディをしっかり作って山へ!
登山ボディをしっかり作って山へ! 身体のリセット・メンテナンスの面から登山のトレーニングを指南。登山のための身体づくりを目指そう!
秋の幕開けに訪れたい草紅葉の山
秋の幕開けに訪れたい草紅葉の山 紅葉の先陣を切るのが草紅葉(くさもみじ)。秋の幕開けに訪れたい、湿原を歩くモデルコースを6つ紹介する。
ロープウェイで登れる百名山
ロープウェイで登れる百名山 ロープウェイやリフトなどを使って、一気に標高を稼げる百名山はいくつあるかご存知?
東京都最高峰、雲取山に登ろう!
東京都最高峰、雲取山に登ろう! 標高は2017m、日本百名山の一座として知られています。はじめての山中泊、はじめての縦走登山などにも適した山です。
何度登っても魅力な秩父・奥武蔵の山
何度登っても魅力な秩父・奥武蔵の山 のどかな里山を囲むように山々が連なる、埼玉県南西部・秩父・奥武蔵の山々。秋の紅葉シーズンは、とく魅力がタップリ!