登山記録詳細

無雪期登山
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額井岳・戒場山 額井岳(東海・北陸・近畿)
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記録したユーザー

うめぞー さん
  • 日程

    2017年12月3日(日)

  • 登山口へのアクセス

    電車
    その他:近鉄榛原駅下車、バスがあれば天満台西4丁目で下車、無ければタクシーで同バス停まで(¥1110ほど)バスの進行方向に少し進むと「赤瀬・額井」の看板があるので従い進む、西ノ辺公園を右に曲がるか突き当りまで進み右に曲がると道標があるので従い十八神社を目指す、十八神社の石段の前の土道を林のほうへ進めば登山口。

  • 天候

    晴れ
    [2017年12月03日(日)の雨雲の位置を確認する]

この登山記録の行程

近鉄榛原駅(9:20)・・・天満台西4丁目バス停(9:45)・・・十八神社(10:00)・・・額井岳(10:40)・・・戒場山(11:30)・・・戒長寺(12:00)・・・山部赤人(13:00)・・・天満台東3丁目(14:00)・・・近鉄榛原駅(14:30)

相変わらず奈良県の山にハマっているので今回も行って来ました。
今回も縦走と古刹を巡る、うめぞーお得意の贅沢プランです。
ただし、いつものことですが結構なアップダウンですのでご自身の力量に合わせてチャレンジしてください。
それではコース案内です。
近鉄電車の榛原駅で下車しますが時間は各自で調べてベストな時間をチョイスしてください。
ちなみに9時11分のバスを逃したら10時45分までありませんので注意してください。
私は京都からなのでこの時間に合わせると7時の電車に乗る必要があるためタクシーを利用します。
天満台西4丁目バス停で下りたらバスの進行方向に少し進みます。
⇦「赤瀬・額井」の看板に従い、左へ進みます。
ここからいきなり坂道になりますがまだ其れ程でもないので足慣らしを兼ねてゆっくり進んでください。
突き当たりまで行くか手前の西ノ辺公園を右に曲がるとしばらく進んだ先に道標があるのでまずは十八神社を目指します。
ここから結構急な坂道になって行きます。
突き当たりを左へ進んだ先に車道があるので注意して対岸に渡ります。
車道と並行して急な坂道があるので坂道を進みます。
そのまま道なりに進むのですがだんだん急になって行きます。
しばらく進むと右側にベンチが設けられていますので疲れた方は休むといいでしょう。
そのまま道なりに進むと突き当たりとなり道標があるので左へ進みます。
ここからは平坦になるのでのんびり進めます。
しばらく進むと右側に神社への入り口があるので神社に向かいます。
参詣を済ませたら神社の石段を下りたところを右へ進みます。(林の方向に)
すぐに山道に入りますが道標もあり、案内看板もありますので従い進めば問題ありません。
しばらく進んだ先に道標があり、左を示唆しているので左へ進みます。
この道標がある場所は道がアスファルトですので覚えておくと不安にならないでしょう。
少し進んだ先に道標があり、額井岳を示唆しています。
私的にはここが登山口と思います。
登山口からすぐに分岐がありますが道標もありますので従えば問題ありません。
ここからは古道を彷彿するような素敵な道が続きます。
古道の雰囲気を楽しみながら進むと右へ大きく進路が変わり、そこからすぐに急登が始まります。
最初は其れ程でもないのですがだんだん急になって行くので注意して進んでください。
樹林帯を進んで行くので日差しは期待出来ません、ウェアで調整してください。
基本、道標もありますし道もわかりやすいですが樹林帯なので油断せずに進んでください。
しばらく急登と格闘したらいきなり山頂に到着します。
山頂は広く休憩に適しているので大休憩をしてもいいでしょう。
ここには東屋もありますし三角点もありますし龍神社もあります。
周囲の配置図もあるので山座同定も楽しめますが展望はあまり良くないです。
私は写真を撮って龍神社にお参りすると次の目的地である戒場山を目指します。
麓から見ると額井岳の右横の山が戒場山に見えますが実際は名もなきピークです。
戒場山は額井岳から3kmほど離れているので結構遠いです。
また、この辺りは室生火山群の一角なので山は意外と峻険なのでナメてかかるとエラい目にあいます。
まず、額井岳からいきなりロープが張られた急な下りがしばらく続きます。
やっと鞍部まで着いたらすぐに下りたぶんだけ登り返します。
登り返した先は名もなきピークなのですぐに急な下りとなります。
そこからしばらく進むと木々の間から戒場山が見え隠れします。
この辺りが一番道迷いしやすい場所なので注意してください。
私有地なのか?ピークからしばらくは道標がありません。
赤テープはあるのですが一つでも見落とすと途端に迷いやすくなります。
白のビニールが木に巻きつけてありますがこれは意味が違うので注意してください。
赤テープやピンクのテープは登山道を示唆するため等間隔で設置されているのですが白のビニールは結構雑にあるので判断を間違えないように注意してください。
一ヶ所だけ右が樹林帯へ左が岩場への入り口の道があります。
一見、樹林帯の方へ行きがちですが岩場への道が正解なので注意してください。
注意してよく見ると岩場への道へは等間隔に赤テープがあります。
樹林帯への道は急に白のビニールになるのでわかるはずです。
岩場の道をしばらく進むと待望の道標があります。
道標に従い急な下りを下りて行きます。
鞍部まで着いたらすぐに登り返しますがここから一番急な坂道が待ち受けているのでゆっくり進んでください。
この道が戒場山への道です、途中に山部赤人の墓への分岐がありますがそちらはエスケープルートとして考えるといいでしょう。(疲れた方はこの道を進むとかなり短縮して下山出来ます。)
この分岐を越えたあたりからどんどん急登になります。
足首がひん曲がるような道を上がりきった先は少し緩やかになり、最後の坂道を上った先が戒場山山頂となります。
標高看板と三角点があるだけの殺風景な山頂ですが広いので休憩してもいいでしょう。
ただし、樹林帯なので夏場はいいでしょうが冬場は寒い場所ですし景色も見ることが出来ないので私は写真を撮ってさっさと次の目的地である戒長寺を目指します。
道標に従い急な坂道を下りて行きます。
簡単に説明すると813mから610mまで下りて738mまで上がるのでアップダウンは結構激しいです。
戒長寺への道は途端に獣道のように細く少し荒れているので足を踏み外さないように注意してください。
しばらく進むと道が少し広くなり、右側に小さな沢があります。
この辺りは自然林の紅葉も楽しめますので足元に注意してゆっくり眺めながら下りていきましょう。
そこからしばらく進むと瓦屋根が見え隠れして来ます。
ここが戒長寺ですが最初は戒長神社に到着しますのでまずは山の神様に無事下山出来たことを感謝します。
そこからオハツキイチョウの大木を眺めながら正面に進むと鐘楼があります。
この鐘楼に吊るされている梵鐘が我が国で唯一とされる十二神将を刻んだ梵鐘なのです。
私はこの梵鐘が見たかったので感無量です。
一通り写真を撮ってようやく本堂にお参りします。
本堂も味があるとても素敵な寺院です。
ご住職がいらっしゃったので御朱印をいただこうと思ったのですが檀家さんとお話が弾まれているご様子だったので邪魔をしたくなかった私は参拝を済ませたら静かに立ち去りました。
石段も味があり、振り返るとジブリの世界観が広がるようなとても素敵な寺院でした。
戒長寺を後にしたら次の目的地は山部赤人の墓です。
戒長寺からすぐに道標があるので従い、右へ進みます。
しばらくはアスファルトの道が続きますが車も来ないのでのんびり歩いて行くことが出来ます。
しばらく進むと右側に戒場山への分岐があります。
これが先ほど戒場山の途中にあった山部赤人の墓への道とつながる道です。
戒場山へ登らない場合のエスケープルートとなります。
ここからさらに道なりに進むと山部赤人の墓への分岐がありますがその先は通行止めになっています。
これは今年の台風のせいで道が一部崩れているからなのですが人は十分に通れるので気をつけて通行してください。
崩れている場所を通り過ぎると素敵な景色が楽しめます。
遠くに大台ケ原の山々を眺めながら進んで行くと左側に東屋があります。
道標もあるので確認するとすぐそばに山部赤人の墓(石塔)があります。
私はまだ昼食を取っていなかったのでこの東屋をお借りして休憩しました。
すぐ目の前に戒場山を眺めながらの休憩はとても気持ちが良かったです。
山部赤人の墓の前から天満台のバス停に行くことができるので休憩を終えたら素敵な山道を下りて行きます。
民家の軒先をかすめるように進むか田んぼのあぜ道を抜ければ車道に出ます。
私は気持ちが良かったのであぜ道(と言ってもかなり広い道)を進んで車道に出ます。
車道に出たら左へ進みます。(民家の軒先をかすめると目の前が道標)
道標があるので確認すると道標の中にさらに小さなプレートで天満台近道と書かれています。
見て見るととても素敵な山道なので迷わずチョイスして進みました。
清々しい山道を下りて行きますが私有地なのか?道標は一ヶ所だけ見えにくい場所に小さなものがあるだけなので注意して進んでください。(写真をアップしておきます。)
すぐに集落に出るので道なりに進むと車道に出ます。
車道を右へ進んだ少し先にバス停(ターミナル)があります。
ここが天満台東3丁目のバス停となり、このルートの始発のバス停です。
私がバス停に着いたらすぐにバスが来たので乗り込みました。
今回は時刻表を写真に撮ったので参考にしてください。
榛原駅からトントン拍子で京都に帰った私はいつもの温泉と居酒屋で締めてから帰路につきました。

登山中の画像
登山画像
バス停から少し進むとこの看板があるので従い左…
登山画像
集落を抜けて行きますがいきなり坂道です。
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この道標の反対側にある道標を見てください。
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こちらへ進むとバス停に行ってしまいます。
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この山が額井岳です。
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この道標に従い進みます。
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しばらくアスファルトの道を進みます。
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この辺りはどこの登山口でもそうですが最初はア…
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道標は適所にあります。
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結構急な坂道なのでゆっくり進んでください。
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この道は車道なので車に気をつけて対岸に渡って…
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左側に進みます。
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左が額井岳で右は小ピークです。よく右を戒場山…
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右側にベンチがあります。ここは参詣道なのでお…
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道標に従い左へ進みます。
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この辺りからなだらかな道になります。
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この分岐は右側に進みます。
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十八神社に着きました。
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右側が社殿です。これからの山行の安全祈願をし…
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十八神社からこんな素敵な景色が楽しめます。
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この日は良いお天気で山が映えます。
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額井岳へは神社の前の道を進みます。
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山道の途中にある案内看板です。
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額井岳の道標はしっかりあります。
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一見、荒れているように見えますが道はしっかり…
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一旦、アスファルトの道に出ますがすぐに登山道…
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先ほどの道標に従い左へ進みます。
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まるで墨彩画のようです。
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道標に従い登山道に入ります。
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素敵な登山道です。
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この分岐は左へ進みます。
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ここからは古道を彷彿させるような道です。
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この辺りはまだ其れ程でもないですがこの先から…
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道標は適所にあります。
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私はこのすっと伸びた道が好きです。
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山岳会が作成された道標もあります。
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道迷いの心配は少ないですが樹林帯は少しの油断…
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この道標から急登になります。
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この辺りは室生火山群の一角なので標高が低くて…
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足腰の弱い方はゆっくり進んでください。
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グングン標高が上がって行きます。
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最後の急登です。
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額井岳の山頂です。
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山座同定が出来るよう看板がありますが樹木のせ…
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ちなみに眺望はこんな感じです。
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東屋の向こう側に三角点が見えました。
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三角点です。
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標高看板もあります。
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龍神社です。山行の安全祈願をします。
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次の目的地は戒場山です。
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ここから結構距離があるのでゆっくり進んでくだ…
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いきなり急な下りになります。
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結構下りて行きます。
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下りたぶんだけ登り返します。
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しかし、上った先は名もなきピークです。
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ピークからまた急な下りが待っています。
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近鉄電車の無線反射板です。
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鬱蒼としているように見えますが道はしっかりし…
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ここから結構下りて行きます。
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この日はここまで1人だけ見かけましたがさすがに…
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木々の間から戒場山が見えました。
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この辺りは道迷いの危険性がありますので私の歩…
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さらに急な下りが続きます。
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足元に気を取られていると道迷いの危険性があり…
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樹林帯は赤テープを見落とすと途端に道がわから…
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道標の間隔も額井岳よりかなり空きます。
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ピークからかなり下ったので登り返しも距離があ…
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この辺りから急登が始まります。
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ドンドン急な坂道になるので注意してください。
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もうこの辺りは足首がひん曲がるほどです。
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やっと戒場山に着きました。
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三角点があります。
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山頂は日陰なのでさっさと次の目的地に向かいま…
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道標に従い戒長寺に向かいます。
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道が細くなるので注意してください。
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もう、獣道のようです。
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道標があるのが救いです。
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道を踏み外さないように注意してください。
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途中に紅葉が綺麗な場所がありました。
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戒場神社です。戒長寺の境内にあります。
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この寺院にも大きなオハツキイチョウがあります。
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オハツキイチョウの説明看板です。
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この梵鐘が見たかったんです。日本で唯一の十二…
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寺院を後にします。
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紅葉が綺麗です。
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椿も咲いています。
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ここから見るとジブリ感満点です。
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寺院からこんな素敵な景色が楽しめます。
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綺麗なトイレもあります。
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この道標に従い山部赤人の墓に向かいます。
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集落を抜けて行きます。
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目の前の山が先ほど歩いてきた額井岳です。
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今日は良いお天気なので山が映えます。
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額井岳の横がピークです。
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このルートを辿って戒場山に進むので距離があり…
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先ほどの写真の連続です。ここが戒場山なので距…
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大台ケ原方面です。
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道標に従い山部赤人の墓へ進みます。
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通行止めになっていますが車両だけです。
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景色を楽しみながら進みます。
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これが通行止めの理由です。注意して進んでくだ…
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危ない箇所は先ほどの場所だけです。
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山部赤人の歌碑があります。
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道標もあります。
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この東屋で昼休憩を取らせていただきました。
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山部赤人の墓の説明看板です。
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山部赤人の墓とされる場所です。
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バス停へはこの道を進みます。
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道はこんな感じです。
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私は東屋からこんな素敵な景色を眺めながら食事…
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こちらも素敵です。
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山部赤人の墓から下りて来るとこんな素敵な景色…
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道標に従いバス停を目指します。
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のどかな風景です。
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この道標を見落とすと厄介です。
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よく見ると近道が示唆されています。
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見れば素敵な山道なので迷わず進みます。
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こんな山道が続きます。
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わかりにくい場所にありますが道標です。
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道を踏み外さないように注意して進んでください。
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するとこんな感じで集落に出ます。
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天満台東3丁目のバス停です。
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今日は時刻表を写真に撮ったので参考にしてくだ…
この山行での装備
長袖シャツ、Tシャツ・アンダーウェア、パンツ、靴下、雨具・レインウェア、登山靴・トレッキングシューズ、ザック、防水スタッフバック、スパッツ、ゲイター、水筒・テルモス、ヘッドライト(+予備電池)、傘、タオル、防寒着、帽子、グローブ、手袋、軍手、サングラス、着替え、地図(地形図・ルート図)、コンパス、メモ帳・筆記用具、腕時計、カメラ、登山計画書(控え)、ナイフ、修理用具、ツエルト、健康保険証、ホイッスル、ファーストエイド・医療品、虫除け・防虫薬品類、ロールペーパー、非常食、行動食、テーピングテープ
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