木賊山とくさやま

木賊山

 両門ノ頭から2015.6.10

DATA

都道府県: 山梨県 埼玉県
標高: 2,469m
2万5千図: 雁坂峠、金峰山

※ 木賊山の紹介文についての注意点

現在の周辺の雨雲を確認する

木賊山に行くモデルコース

  • 徳ちゃん新道を登る 日帰り
    体力度: ★★★★ 危険度: ★★★★ 8時間10分 日帰り
    徳ちゃん新道入口(08:00)・・・合流点(10:20)・・・木賊山(12:10)・・・甲武信小屋(...
  • 甲武信ヶ岳(近丸新道・徳ちゃん新道) 日帰り
    体力度: ★★★★ 危険度: ★★★★ 9時間10分 日帰り
    西沢渓谷入口(08:00)・・・近丸新道入口(08:20)・・・堰堤(09:20)・・・合流点(10...
  • 奥秩父のへそに登る
    体力度: ★★★ 危険度: ★★ 9時間55分 1泊2日
    東沢山荘・・・登山道入口・・・堰堤・・・徳ちゃん新道合流点・・・木賊山・・・甲武信小屋・・・甲武信ヶ...
  • 雁坂峠・甲武信ヶ岳 1泊2日
    体力度: ★★★★ 危険度: ★★★★ 13時間5分 1泊2日
    【1日目】雁坂峠入口(08:00)・・・料金所(08:30)・・・雁坂峠(11:30)・・・雁坂嶺(...
  • 甲武信岳から大弛峠、金峰山へ 2泊3日
    危険度: ★★★★ 16時間10分 2泊3日
    【1日目】西沢渓谷入口(08:00)・・・近丸新道入口(08:20)・・・堰堤(09:20)・・・合...

木賊山周辺の最新情報

  • 甲武信小屋~甲武信ヶ岳
    甲武信小屋
    11/11初雪、初冠雪。日陰に凍結残るところあり軽アイゼンなど必要。営業11/30泊まで
    19年11月13日(水)
    金峰山小屋 ~金峰山
    金峰山小屋
    標高2000mから上は薄っすら雪が積もりました。チェーンアイゼンが必要です
    19年11月12日(火)
  • 瑞牆山荘 ~瑞牆山・金峰山
    瑞牆山荘
    早朝は薄氷の毎日。防寒具、雨具、念のための軽アイゼンの用意を。日没1早く6時半は真っ暗
    19年11月15日(金)

登山口情報

  • 西沢渓谷入口 
  • 雁坂峠入口 

  • 【西沢渓谷入口】
    甲州・武州・信州の三国堺にまたがる山、甲武信岳を甲州から登る登山口。一般的なコースで木賊山から派生する戸渡尾根を西沢渓谷入口からたどる標高差1400mにもなる厳しい登路である。健脚なら日帰りも可能だが、甲武信小屋に泊まるのもおすすめ。
    登山口へは、バス停から笛吹川に沿う車道を進みナレイ沢橋を渡ると、西沢渓谷探勝コースの帰路、西沢右岸を辿ると軌道路コースからの道が左手から合流する。立派な休憩舎やトイレがあり、すぐ先の右側、鶏冠山林道分岐が甲武信岳戸渡尾根コースの入り口になる。

  • 【雁坂峠入口】
    雁坂峠方面への登山口。雁坂峠は甲武信岳へと続く古くからある峠道で北アルプスの針ノ木峠、南アルプスの三伏峠とともに、日本三大峠のひとつに数えられている。

周辺にある山小屋

  • 甲武信小屋 
  • 破風山(笹平)避難小屋 
  • 十文字小屋 
  • 柳避難小屋 
  • 四里観音避難小屋 
  • 雁坂小屋 
  • 樺避難小屋 

  • 【甲武信小屋】
    営業小屋
    場所: 甲武信ヶ岳南東200m
    電話: 090-3337-8947
    営業期間: 4/下~11/下

  • 【破風山(笹平)避難小屋】
    無人小屋
    場所: 西破風山・木賊山鞍部、笹平
    電話: 0494-23-1511
    FAX: 0494-23-6679
    営業期間: 通年(無人)

  • 【十文字小屋】
    営業小屋
    場所: 梓山から3時間30分、十文字峠
    電話: 090-1031-5352(9~20時)
    営業期間: 4/末~11/第4土曜、12/28~1/2

  • 【柳避難小屋】
    無人小屋
    場所: 真ノ沢・股ノ沢出合
    電話: 0494-23-1511
    FAX: 0494-23-6679
    営業期間: 通年(無人)

  • 【四里観音避難小屋】
    無人小屋
    場所: 十文字峠東方1.8km
    電話: 0494-23-1511
    FAX: 0494-23-6679
    営業期間: 通年(無人)

  • 【雁坂小屋】
    営業小屋
    場所: 雁坂峠東500m
    電話: 0494-55-0456
    FAX: FAX兼
    営業期間: 4/末~11/末、年末年始(宿泊は12/31のみ)

  • 【樺避難小屋】
    無人小屋
    場所: 突出峠西1.5km
    電話: 0494-23-1511
    FAX: 0494-23-6679
    営業期間: 通年(無人)

木賊山に関連する登山記録

もっと見る

木賊山の近くの山

関東方面に行く登山ツアー

19年11月30日(土) 近畿発 ・2日間 トラベルギャラリー
筑波山縦走と筑波山温泉
19年11月30日(土) 関東発 ・日帰り 毎日新聞旅行
妙義山 石門巡り中間道コース
19年11月30日(土) 関東発 ・日帰り 毎日新聞旅行
要害山~兜山縦走とほったらかし温泉
19年11月30日(土) 関東発 ・日帰り クラブツーリズム・あるく
<登山初級A>『おくたまで登山を学ぼう!第2回 小仏峠から陣馬山 日帰り』【現地集合】
19年11月30日(土) 関東発 ・日帰り クラブツーリズム・あるく
<登山初級A(!)>『剱岳に登り隊 第1回 西上州・鍬柄岳(くわがらだけ) 日帰り』【新宿出発】
19年11月30日(土) 関東発 ・日帰り クラブツーリズム・あるく
『初心者のためのスノーハイキング&雪山登山説明会!希望者はショップツアーにご案内します!』【横浜会場】
19年11月30日(土) 関東発 ・2日間 クラブツーリズム・あるく
WEB限定掲載<フリープラン/ウォーキング>『万座温泉 日進舘別館宿泊 2日間』【新宿発・直行バス利用】
19年11月30日(土) 関東発 ・日帰り クラブツーリズム・あるく
<山旅会>『登山初級B 少人数ツアー 城山から南高尾山稜へ 日帰り』【現地集合】

この地域に行く登山ツアー

木賊山の関連書籍

  • 関連書籍
  • 関連書籍
  • 関連書籍
  • 関連書籍
  • 関連書籍
  • 関連書籍

[▲ページトップに戻る]

こんにちは、ゲストさん
◆東京の天気予報[山域を変更]
明日

曇時々雨
明後日

曇一時雨
(日本気象協会提供:2019年11月21日 17時00分発表)
[ログイン]
ユーザ登録・ログインすることで、山頂天気予報を見たり、登山履歴を登録・整理・分析して、確認できます。
NEW グレゴリーの背負い心地を試してみませんか?
グレゴリーの背負い心地を試してみませんか? 抜群の背負い心地と通気性を兼ね備えた「ズール」「ジェイド」のモニター募集。最上級のフィット感と快適性を体感しよう!
NEW カリマーの最新モデルでモニター5名募集
カリマーの最新モデルでモニター5名募集 カリマーの「ultimate series」は、高所や雪山のために開発した最上位モデル。開発物語を読んでモニターに応募し...
NEW 『山と溪谷』単独行に関するアンケート
『山と溪谷』単独行に関するアンケート 『山と溪谷』2020年2月号の企画のための読者アンケート調査です。単独行経験がある方はぜひご協力ください
NEW 山梨県 一部山域の冬期登山は計画書提出を
山梨県 一部山域の冬期登山は計画書提出を 山梨県では12月から3月までの冬期期間、八ヶ岳、南ア、富士山の一部山域で登山計画書の提出を義務化する。詳しくはこちら
NEW 登山ガイドが語る。ゴアテックスを選ぶ理由
登山ガイドが語る。ゴアテックスを選ぶ理由 山行に合う本当に必要な装備だけを揃えるという登山ガイドの武田佐和子さんに、ゴアテックス製品を選ぶ理由を聞いた
NEW 実用的なフック・ソール、スカルパの靴を試す
実用的なフック・ソール、スカルパの靴を試す 高橋庄太郎さんのギア連載。今月はスカルパ「ZGトレック」を平標山の山行でテスト。その履き心地とは?
NEW ザ・ノース・フェイスが開発! 新しい防水透湿素材
ザ・ノース・フェイスが開発! 新しい防水透湿素材 ザ・ノース・フェイスが開発した全く新しい防水透湿素材「FUTURE LIGHT」。開発ストーリーと搭載アイテムを公開!
登山中何を飲んでいますか? アンケート結果発表
登山中何を飲んでいますか? アンケート結果発表 登山の荷物で欠かせないものといえば飲料。水やお茶、スポーツ飲料、コーヒー、どんな飲み物を山で嗜んでいますか?
NEW 小林千穂さんも体感! ヒザ、腰を守るサポーター
小林千穂さんも体感! ヒザ、腰を守るサポーター 「ザムスト」のサポーターを山岳ライターの小林千穂さんと読者が体感! 登山愛好者の膝、腰のサポートに!
NEW ガイドが試した こだわりのトレッキングハット
ガイドが試した こだわりのトレッキングハット 女性のためのトレッキングハット「アルピア」。視野の広さ、収納性など、女性登山ガイドの菅野由起子さんがチェック!
何度登っても魅力な秩父・奥武蔵の山
何度登っても魅力な秩父・奥武蔵の山 のどかな里山を囲むように山々が連なる、埼玉県南西部・秩父・奥武蔵の山々。秋の紅葉シーズンは、とく魅力がタップリ!
紅葉登山シーズンも中盤から終盤へ
紅葉登山シーズンも中盤から終盤へ 標高1000~2000近くまで降りてきた山の紅葉。低い山でじっくりと紅葉狩りを!