登山記録詳細

無雪期登山
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蓼科山ピストン (八ヶ岳周辺)
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記録したユーザー

Yuji-kun さん
  • 日程

    2018年5月1日(火)

  • 利用した登山口

    蓼科山登山口  

  • 登山口へのアクセス

    マイカー
    その他:中部横断自動車道の終点である佐久南から一般道で向かうはずが、3日前に佐久南から八千穂高原までが開通しており、危うくそのまま南下しそうになったが、異常に気付き次のインターでおり、少しのロスで済んだ。

  • 天候

    晴れ
    [2018年05月01日(火)の雨雲の位置を確認する]

この登山記録の行程

蓼科山登山口(09:13)・・・標高2113m地点(10:15)[休憩 10分]・・・蓼科山(12:03)[休憩 62分]・・・標高2113m地点(14:10)[休憩 20分]・・・蓼科山登山口(15:11)

総距離 約5.9km 累積標高差 上り:約823m
下り:約823m
コースタイム 標準:5時間10分
自己:4時間26分
コースタイム倍率 0.86
登山口からは、岩の転がる山道をひたすら上り続け、一部、クマザサの樹林帯をあるき、また岩の山道を上った。山頂に近づくと残雪(まだ溶け切れていない雪の名残)があったが、それを踏まないと先に進めないような状況はなかった。やがて森林抜け、岩稜隊をに出る。鎖もあるが、頼る必要はないほどしっかりした足場となる岩。ペイントの指示に沿って進むと、三兆ヒュッテを経由して巻くような形で山頂に出た。連休の谷間で、20名ほどの登山者はいたが、山頂自体が広いので、休む場所には困らない。登りの途中からも、八ヶ岳、南アルプスがよく見えたが、山頂からは360度の展望が望めた。

この山行での装備
長袖シャツ、Tシャツ・アンダーウェア、パンツ、靴下、雨具・レインウェア、登山靴・トレッキングシューズ、ザック、防水スタッフバック、水筒・テルモス、ヘッドライト(+予備電池)、タオル、防寒着、帽子、グローブ、手袋、軍手、サングラス、地図(地形図・ルート図)、コンパス、メモ帳・筆記用具、腕時計、カメラ、登山計画書(控え)、ナイフ、修理用具、健康保険証、ホイッスル、ファーストエイド・医療品、虫除け・防虫薬品類、熊鈴・熊除けスプレー、ロールペーパー、非常食、行動食、ストーブ、燃料、ライター、カップ、コッヘル、カトラリー・武器、ローソク・ランタン
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