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祝瓶山BCスキー2019 祝瓶山(東北)
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100ski さん

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7:05針生平林道駐車地点-7:19針生平登山口-7:46祝瓶山分岐-(10分休憩)-11:33一ノ塔-(10分休憩)-12:31祝瓶山12:45-13:25一ノ塔-15:26祝瓶山分岐-15:45針生平登山口-16:00針生平林道駐車地点


総距離 約10.5km 累積標高差 上り:約1,139m
下り:約1,139m
今回は、日本三百名山、祝瓶山で山スキーしてきた。
朝日連峰の一角にある祝瓶山は、雪が多いときは林道の移動が長くなり、雪が少なくなってから登ろうとすると尾根の雪がなくなり、滑るタイミングが難しい山という印象があった。
今回は、針生平林道の雪が少なく、山の上部で新雪が期待できたことから、真冬に突入する直前のこのタイミングで、祝瓶山滑走に臨んでみることにした。
この日は、前日夜の強い雨で針生平林道の雪がかなり少なくなり、針生平登山口の近くまで車で入ることができた。
駐車地点から雪の林道を進み、針生平登山口から登山道に入った。
吊橋を渡り、渡渉して、平らな登山道を進み、途中から祝瓶山に続く尾根道に入った。
尾根道は、狭いところが多く、暫く雪がなかった。
標高が上がると雪が増え、標高1000m付近からツボ足で登るのが困難となり、シールに切り替えた。
登山道は、苦痛にならない程度のアップダウンがあった。
標高が上がると眺めが良くなり、根雪の上に10cm程度のパウダースノーが積もっていた。
最後の霧氷の藪の急登を登って祝瓶山頂上に着いた。
無風で柔らかい日差しが気持ち良かった。
山頂では、20~30mほど滑走できた。
霧氷の藪の下から尾根伝いにパウダースノーの中を滑走した。
狭い尾根を小刻みにターンして、どんどん標高を下げて行った。
標高1000m付近から地面の露出が多くなってきたので、ツボ足で下山した。
下山後、桂の関温度ゆ〜むで入浴し、家に帰った。
帰る途中、雨が激しくなり、東京に入ると激しい霙が降っていた。

登山中の画像
登山画像
針生平林道駐車地点
登山画像
針生平登山口
登山画像
登山道
登山画像
大石橋
登山画像
大石沢小屋
登山画像
登山道祝瓶山分岐
登山画像
登山道
登山画像
登山道
登山画像
登山道
登山画像
登山道
登山画像
登山道
登山画像
登山道
登山画像
登山道
登山画像
登山道
登山画像
一ノ塔
登山画像
登山道
登山画像
登山道
登山画像
登山道
登山画像
登山道
登山画像
祝瓶山頂上
登山画像
祝瓶山頂上
登山画像
祝瓶山頂上
登山画像
祝瓶山頂上
登山画像
祝瓶山頂上三角点
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祝瓶山頂上滑走
登山画像
祝瓶山頂上滑走
登山画像
祝瓶山頂上
登山画像
祝瓶山頂上滑走
登山画像
登山道滑走
登山画像
登山道滑走
登山画像
登山道滑走
登山画像
登山道滑走
登山画像
登山道滑走
登山画像
登山道滑走
登山画像
登山道滑走
登山画像
登山道滑走
登山画像
登山道滑走
登山画像
登山道滑走
登山画像
登山道滑走
登山画像
登山道滑走
登山画像
一ノ塔
登山画像
登山道滑走
登山画像
登山道滑走
登山画像
登山道滑走
登山画像
登山道滑走
登山画像
登山道滑走
登山画像
登山道滑走
登山画像
登山道滑走
登山画像
登山道祝瓶山分岐
登山画像
大石沢小屋
登山画像
登山道渡渉部
登山画像
大石橋
登山画像
針生平林道
この山行での装備
長袖シャツ、Tシャツ・アンダーウェア、パンツ、靴下、ザック、防水スタッフバック、スパッツ、ゲイター、水筒・テルモス、ヘッドライト(+予備電池)、タオル、グローブ、手袋、軍手、サングラス、腕時計、カメラ、非常食、行動食、GPS機器、アウタージャケット、目出し帽・バラクラバ、オーバーグローブ、アイゼン、ヘルメット
【その他】 スキー 兼用靴 ウィペット シール
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