行程・コース
天候
11月7日:晴れのち曇り 11月8日:雨
登山口へのアクセス
バス
その他:
JR中央線「塩山駅」より大弛峠行バス
この登山記録の行程
大弛峠(10:20)-国師ヶ岳(11:10)-奥北千丈岳(11:25)-大弛峠
(11:50着:12:30発)-朝日ヶ岳(13:40)-金峰山(15:00)-
金峰山小屋(15:30)
2日目:金峰山小屋(6:20)-富士見平小屋(9:10)-瑞牆山荘(9:50)
高低図
登山記録
行動記録・感想・メモ
金峰山小屋の洋食ディナーを食したく、計画しました(笑)。
と、言うよりは恐らく今年最後の森林限界より上を歩きに行った、と言った方が
正解でしょう。
JR塩山駅からバス乗継で大弛峠へ。 バスはほぼ満席で、峠付近は駐車中の車で一杯。
やはり入山口として便利で有る証拠ですね。
峠から小屋に行くには早すぎるので、国師ヶ岳と奥北千丈岳(この山塊の最高点)を往復。
大弛小屋でカレーを食べて金峰山方向へ再入山。(晴れると気温下がるので、あちこちに
霜が降りていました)
コース途中では金峰山方向から帰ってこられた方々と多くすれ違いますし、道迷いの
心配も有りません。 山頂経由、小屋へは予定通りに到着。
荷物置いて即「反省会」開始。と、同時に隣で既に盛り上がったいた東京からお越しの
男女混合山岳会の方々に合流。 ウワサの洋食ディナーを挿んで8時頃迄盛り上がり
ました。(皆さん、有難う御座いました)
翌8日、やはり外は雨・・・・・今年は天気が・・・・・とぼやきつつも瑞牆方面へ
出発。 途中の大日小屋まで3か所のクサリ場が有りますが、補助程度のクサリ
でしたので、難なく通過出来ます。
富士見平小屋で、皆さん下山されて行くので瑞牆へは?の質問に山頂直下の岩場の
下山、この天気では厳しい、との意見が多く、私も下山。 瑞牆山荘迄では待ち時間
20分でバスに乗れたのはラッキー。
瑞牆山を残してしまった・・・・・また、行きます。多分来年に。
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装備・携行品
| シャツ | アンダーウェア | ダウン・化繊綿ウェア | ロングパンツ | 靴下 | レインウェア |
| 登山靴 | バックパック | スタッフバック | スパッツ・ゲイター | 水筒・テルモス | ヘッドランプ |
| 傘 | タオル | 帽子 | グローブ | 着替え | 地図 |
| コンパス | ノート・筆記用具 | 腕時計 | カメラ | 登山計画書(控え) | ナイフ |
| 修理用具 | ツエルト | 健康保険証 | ホイッスル | 医療品 | 虫除け |
| 熊鈴・ベアスプレー | ロールペーパー | 非常食 | 行動食 | テーピングテープ | トレッキングポール |
| ストーブ | 燃料 | ライター | カップ | クッカー | |
| 【その他】
塩サプリ・冷却スプレー・ヘルメット 「交流促進剤兼睡眠導入剤」と「とても相性の良い物たち(笑)」・お菓子いろいろ |
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