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涸沢フェスティバル2018特集
日本の豊かな山岳環境を守り、次世代につなげるために、世代を超えて自然の素晴らしさを体験し、共有するイベント『カラサワフェス2018』。 深く山を知り、そして皆さんの登山技術のステップアップに役立つさまざまなプログラムを用意している同イベントの見どころを少しだけ紹介!
あなたは何種類確認できた? 図鑑編集者が紹介する上高地〜涸沢の植物たち
上高地~涸沢を歩いていると、さまざまな花が咲いている。7月下旬に行われた「涸沢フェスティバル」中に見かけた10種類の草花を、図鑑.jpの舘野さんが紹介。これから上高地経由で涸沢に行く予定の人、ぜひ探してほしい。
萩原編集長が選んだ登山装備と、『山塾』から学ぶ「安全登山の今」
NHK「実践! にっぽん百名山」で“萩原編集長”の愛称でおなじみの萩原浩司さん。編集者として活躍するかたわら、未踏峰アウトライアー東峰の初登頂を果たすなど、幅広く活動する。そんな編集長の、思い入れのある道具や自著『萩原編集長の山塾』について聞いた。
涸沢から北穂高岳・東稜を登るなら…。『山と溪谷』編集部・阪辻さんが選んだ装備
北アルプスのバリエーションルート、北穂高岳・東稜に登る想定で、装備を選ぶとしたら? 『山と溪谷』編集部の阪辻さんが選んだ装備と、その理由に着目した。
『ワンダーフォーゲル』編集長・五十嵐さんが選ぶ、北アルプス/宿泊想定のULハイキング装備
山をフィールドにした様々な遊び方を提案する雑誌『ワンダーフォーゲル』。その創刊から編集部に在籍し、現在編集長を務める五十嵐センパイに、北アルプスで宿泊を伴う登山を想定し、装備を選んでもらった。
山スキー、トレイルランに行くなら、ヤマケイ編集部員はこの山道具を持っていく!
山と溪谷社が刊行する、山スキーの専門誌『山とスキー』と、トレイルランの専門誌『マウンテンスポーツマガジントレイルラン』。その編集者は実際にどのような用具を使用しているのか? 編集部員の久田一樹さんに、自身が使っているギアを紹介してもらった。山スキーは6月に涸沢カールを滑降することを考えてチョイス。トレイルランは7月に2000メートルくらいまでの山を走ることを想定して選んでもらった。
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(日本気象協会提供:2019年1月23日 17時00分発表)
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あなたの登山靴にあったインソール、靴下は?
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