登山記録詳細

無雪期登山
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雲取山&七ツ石山 還暦登山再び メタボ登山2018 雲取山 七ツ石山(関東)
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記録したユーザー

野良耕筰 さん
  • 日程

    2018年5月26日(土)~2018年5月27日(日)

  • 利用した登山口

    鴨沢  

  • パーティ

    3人 (野良耕筰 さん 、ほか2名)

  • 登山口へのアクセス

    バス
    その他:JR奥多摩駅、バス/奥多摩BSから鴨沢BS

  • 天候

    晴れのち曇り、 晴
    [2018年05月26日(土)の雨雲の位置を確認する]

この登山記録の行程

【1日目】
鴨沢(06:50)・・・小袖乗越(07:23)[休憩 15分]・・・堂所(09:43)[休憩 15分]・・・ブナ坂(11:56)[休憩 30分]・・・雲取奥多摩小屋(13:05)[休憩 10分]・・・小雲取山(14:06)・・・雲取山(14:36)[休憩 40分]・・・雲取山荘(15:40)

【2日目】
雲取山荘(05:44)・・・雲取山(06:14)[休憩 30分]・・・小雲取山(07:04)・・・雲取奥多摩小屋(07:35)[休憩 10分]・・・ブナ坂(08:14)[休憩 15分]・・・七ツ石山(08:47)[休憩 10分]・・・七ツ石小屋(09:21)[休憩 25分]・・・堂所(10:29)[休憩 15分]・・・小袖乗越(12:23)[休憩 20分]・・・鴨沢(13:13)

総距離 約23.7km 累積標高差 上り:約2,393m
下り:約2,393m
コースタイム 標準:9時間40分
自己:12時間24分
コースタイム倍率 1.28
メタボ隊第二回還暦期間中「二回目の雲取山山行」に行って参りました。
今回も雲取山荘にお世話になり、二日目には待望の「富士山が薄く」見えました。一日目は晴から曇でしたが「還暦 雲取山2017」の「赤Tシャツ」を友と着て写真を撮りました。60歳のうちに2回行けるとは2016年の登りはじめでは考えられない事でした。これも全国メタボ隊ファン4名の皆様の御蔭です。ありがとうございます! 感謝、感謝!

今回の雲取山荘での同室は「島根県の3名」の方で山の関係者でもあり楽しい時間を過ごせました。また、山での厳しい現実があることも教わりました。何時か「大山」に行くことがあればよろしくお願いします。と話しをしていて「埼玉のバッカスさん(前回同室)」に教えてもらった「山荘の赤ワイン」で「一期一会に乾杯」しました。やっぱ美味しかった! そして18時の夕食へ。
メタボ隊は疲れ果てていて19時に床の中。島根隊の皆様!早く寝てしまいごめんなさい!やはりメタボ隊は体調管理と山行計画に問題がありそうです。でも次の日の「御来光」と「みんな一緒のお薬の時間」は楽しい思い出です。

だいぶ遅くなりましたが今回の山行について、はじまり始まり~!
(嵐の様な!まばらな身内の拍手!ありがと~ぅございます。)

何時もの「windy.com」の気圧配置予想は両日とも「晴れのち曇り」。最低気温10℃前後。少しだけ「鯨の尾型の等圧線」で雷が心配でした。予想通り、登りの石尾根は午後から曇りでメタボ隊には丁度良い日差し?(くもり)になりました。次の日は快晴で御来光も撮影出来ました(今、気付いたのですが御来光を拝んでいません。また行く?)。

奥多摩駅BSから鴨沢BS
JR奥多摩駅ホームから何時もの早朝ダッシュ!階段は混んでいたのですが「川苔、鷹ノ巣山」へ行く人が多かったらしく。メタボ隊でも「鴨沢西行き」の始発バスは座れました。晴れています!着こみ過ぎたか暑い。

鴨沢BSから小袖乗越
今年はバス停から歩幅を狭く&ゆっくり。途中で休むことなく駐車場まで着けました。
駐車場は8割くらいでしょか。「今年の山」じゃないと混み具合も違うようです。

小袖乗越から「頑張れ!まな板(茶煮場)」
登山口の看板が少し変わり「ピンクぴん子雲」付き。「たばやま雲」は修理されていました。今年は「将門公」推しに戻った様です。廃屋を過ぎ、神様に挨拶して「頑張れ!まな板」で小休止『注意書:ここまで1時間の人は。雲取山頂まで5時間です(つまり日帰りは無理!と言っている)』。メタボ隊は2時間かかっているのですが・・・。

「頑張れ!まな板(茶煮場)」から堂所
頑張れプレートで少し落ち込んで、沢山の元気をもらって発進。ひたすら堂所を目指しメタボ亀隊は行く。そして堂所。

堂所からブナ坂
昨年は「堂所」標識の横の丘の上で休憩。今年は5分ほど行った「堂所広場」で休憩です。でもここは微妙に風が無いんだよね。歩くと直ぐに赤いドウダンツツジ発見。花の下が崖なので注意して撮影。
「富士見折れ(今回、自作山行図のため命名しました)」では富士山が薄~く見えました。今回は七ツ石山下段の巻道で雲取を目指します。木橋の所の「台風大滝」は「しずく滝」でした。この辺りまでは順調だったのですが上段の巻道と合流する辺りから妙に足が遅くなりました。多分、軽いハンガーノックだった様です。行動食だけでは足りなかったのか!
ブナ坂の手前で「雲取避難小屋」が見える所があり撮影しました。

ブナ坂から町営奥多摩小屋
ブナ坂で昼食のおにぎり食べて元気復活!メタボ隊1.3倍の通常速力に戻りました!緑のダンシングツリー、ヘリポート&五十人平。そして来年3月閉鎖予定の奥多摩小屋へ。閉鎖したらカミナリの時の避難場所は?! 知らない間に下から霧があがってきました。

奥多摩小屋から雲取山頂へ
昨年、東の巻道に逃げる事になった「心折る小雲取山への激坂!」・・・今年は雨も無く途中休みなしでクリア。そして未踏の雲取山への登り坂へ心躍らせアタック(たまごさ~ん!メタボ隊はアタックしますよ)。実感として東の巻道より「快適!」です。昨年秋の巻道はヤブコギに近くポールが引っ掛かる、足元が見えない&隠れた木の根・段差に苦労しました。サクサクと山梨県側の山頂標識まで。微妙な曇空、還暦2回目でも天気は厳しいの~。還暦赤Tシャツを着て友と並んで記念写真「パチリ」。Windy.comの明日予想は「午前中晴」。予想を楽しみに雲取山荘へ降下開始。

雲取山荘にて
曇天の到着。昨年秋以来の2度目の雲取山荘。夕食前のチョッと涼しすぎるまったりした時間に外で飲む缶ビールは至福。昨年は雨具干しから始まり外はずっと大雨で楽しくなかった。噂?の「赤ワイン」購入し部屋に戻る。部屋仲間の島根隊3名と一緒に飲み話し楽しい時間。するとすぐに18時の夕食の時間。メタボ隊は疲れで19時に就寝(島根隊のみなさんごめん)。なかなか寝付かれず夜中2時にトイレへ。満天の星空、天頂に白鳥座!だけど月齢12の月明かりは無情にも夏の天の川を消し去り(眼鏡を忘れたので見えていたかも)ました。そして就寝。
介護の若者のスマホ目覚ましが4時半に鳴り響き(本人はなかなか起きず!廻りは怒!)60オーバー全員(5名)は完全覚醒!御来光を見るため西向きの部屋から外へ。「田部重治氏のレリーフ広場」から御来光撮影。拝むことなく撮影終了!やはり肉眼では「日の出も山も」見ていないようです。でも朝食はしっかり美味しくいただきました御馳走様。山で塩鮭を食べるとチョッと「ヒグマ」になった気がしました。介護の若者を除き60代は「朝のお薬の時間」。高血圧、白内障、心臓と年相応の薬を飲む微笑ましい?朝の雲取山荘。

雲取山荘から雲取山頂へ
今年は青空の中5時半に出発。昨日来た道を登るのですが昨年より短く感じたのはなぜ?山頂は快晴!富士山はコントラスト低めでしたが見ることが出来ました。七ツ石、大岳方向の東側は逆光で写真は難しい!西側はきれいに撮れました?(自画自賛)。「島根隊」より早く発進。

雲取山頂から奥多摩小屋へ
石尾根が逆光で写真が難しく。昼まで居るとメタボ隊の足では無事下山が難しいので泣く泣く下山。でも今年は「小雲取山頂」へ行きました(特に感想は・・ない)。
奥多摩小屋で抜かされた「島根隊」に感動の再会!今日中に島根に帰る人あり「また奥多摩の山に来てね!」とお見送り。メタボ隊は七ツ石山を目指す。

奥多摩小屋からブナ坂へ
幾つかのテント、ヘリポートを過ぎ。ダンシングツリーは今回きれいな緑色でした。ブナ坂で行動食を食べて七ツ石山へ。

ブナ坂から七ツ石山へ
七ツ石山は前回台風で回避したので初めてのルート。長い休憩は無く山頂へ。早く行動しているためルートはギリギリ日陰。直射を浴びていたらひたすら水休憩だと思う。
七ツ石山はメタボ隊貸切り状態。日陰も無く「川苔山」と同じでこの季節でも「夏(なつ)い!」すぐに撤退!!! でもここからは「雲取から石尾根」がよく見えパチリ!

七ツ石山から七ツ石小屋へ
真夏の「夏い山頂」から神社へ。神社は現在改装中?のため神様は不在?何処に?本殿の場所にあった脚立を拝んで下山。七ツ石山から小屋まで思ったより長く。前回の「初めての雲取&七つ石山行計画」は無理が有り「初日は雲取山荘を巻道で目指せ!」と反省中。七ツ石小屋で長い休憩&行動食。日差しは真夏!だけどあと少しで植林地帯。

七ツ石小屋から堂所へ
木漏れ日の中、ひたすら堂所を目指す。「マムシ岩」から「富士見折れ(小屋と堂所の中間)」
そしてやっと「堂所広場」。ひたすら下山。足が微妙になってきた!

堂所から小袖乗越の駐車場
ただひたすらに「下山に集中」のはずが今回はチョッと違いました。
廃屋の庭でにぎやかな集団。「寄って行きませんか~!」と呼びこまれる。話を聞くと「40年前に住んでた」とのこと。寄っていきたかったけどメタボ隊の足では時間が無く。写真撮影のみ。元気で明るい家族でした「一期一会」。

小袖乗越から鴨沢BSから奥多摩VC&駅
小袖の駐車場でトイレ&大休憩。昨年と同じバスに間に合い「奥多摩ビジターセンター」で「雲取山登頂証明」を「おこじょバッチ(テンだと思っていた)」ゲット。3種類あるので「あと2回」行く?

「雲取&七ツ石山」山行計画の反省
初回の計画(秋の台風に遭った)は、七ツ石山経由で雲取山&雲取山荘で計画しました。今回は七ツ石下段巻道で計画(とにかく山荘に早く着く)。ブナ坂から七ツ石山を経験した現在は「初回山行計画」は昨年のメタボ隊(今でも)では非常に無理があったと反省中。
山荘に早く着くと「余裕で飲むビールは美味しい!」・・・山荘に着いた時間を比べると昨年は4時半。今年は3時半・・・・・(おいおい、巻道使っても1時間だけかよ。やっぱメタボ隊だな!) ただ今、大反省中です・・10kg減らさないと・・・・(無理)。

登山中の画像
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260600 恒例の鴨沢西行きバスダッシュ!初めか…
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260641 今回も先頭席の人は「水根BS」で降りた…
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260653 長い道の始まり。晴れてる!水は2.5L持…
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260653-1 「おはニャン!いってきニャース」
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260723 意外に少ない?2017mは今年の山じゃな…
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260743 2017年と少し違うね。
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260802 水休憩は大事です。
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260806 廃屋。次の日に40年前に住んでた家族と…
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260835 藤の花が咲いてない。山田哲哉さ~ん、…
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260908 「頑張れ!まな板」雲取日帰り無謀計画者…
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260935 標識「堂所」。メタボ隊は昨年左側の丘…
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260940 広場「堂所」。今年はここで休憩しまし…
登山画像
261006 赤色のドウダンツツジ?
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261007 花の下は切り立った崖です!撮影は注意…
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261013 「富士見折れ」と名付けました。90度…
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261015 晴れているので薄く見えるんだけどな。…
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261056 下の巻道分岐。右は七ツ石小屋へ。
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261101 昨年の台風22号の時は滝だったのに。今…
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261101参考 昨年秋台風時の滝
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261139 七ツ石小屋からの上の巻道。振り向き撮…
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261142 ブナ坂への途中で雲取避難小屋が見える。
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261156 ブナ坂を前に、チョッとハンガーノック…
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261157 ブナ坂で昼食。味噌おにぎりで元気回復…
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261231 奥多摩小屋までダラダラと。
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261233 山ツツジ?が満開できれいでした。
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261238 ダンシングツリー!
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261246 腰掛岩で休まず通過。昨年に比べ歩ける…
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261255 雲で遠くが見えない。勿論、富士山も。
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261259 ヘリポートだ。
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261302 五十人平のテント場。夜は雨の予報。溝…
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261310 あと少しで終了か・・継続なるか。五十…
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261321 小雲取前の坂。ここ嫌いです!
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261328 小雲取前の坂。ここは上から写真を撮る…
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261336 石尾根は防火帯が無ければ結構太い木が…
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261405 あと少しで小雲取山!キツイ~!
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261406 小雲取の標識。昨年見えていた小雲取の…
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261410 前回台風22号で巻道に入り、ヤブコギ気…
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261425 避難小屋が霧の間から見える。最終アタ…
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261431 メタボ隊は雲取山へ最終アタックします…
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261433 昨年は「バッチこい!」と野球部みたい…
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261436 山梨県側雲取山。登頂成功万歳!デモ曇…
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261439-1 避難小屋経由で本当の山頂へ
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261446 親子隊記念撮影。東京都では最高峰だか…
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261453 メタボ隊還暦2度目の登頂記念撮影。Tシ…
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261502 埼玉県標識は面白い。「雲取山OK」だっ…
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261512 誰かが言ってた「ベーコン岩?」「角煮…
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261539 雨も雷も会わずに到着しました。今夜は…
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261825-1 「田部重治レリーフ」 雲取山は秩父…
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261840 夕食後の外。部屋ではこの時すでに布団…
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270200 月明かりと常夜灯。 「ガー、ご~、ぶ…
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270412 ♪そして夜が明けた。体重が減っていた♪…
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270412-1 「日の出前」、雲取山荘は山の中にあ…
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270433 木の枝が太陽を押さえていたのでチョッ…
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270507 5時から朝食です。鮭の切り身に暖かい…
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271300 山道終了。
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この山行で使った山道具
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