登山記録詳細

トレイルランニング
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川苔山 令和元年メタボ隊初山行 メタボ登山2019 川苔山(関東)
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野良耕筰 さん

この登山記録の行程

古里駅(05:55)・・・川井駅分岐(07:10)・・・赤杭山(08:14)・・・曲ヶ谷北峰(10:41)・・・東の肩・・・川苔山(11:04)[休憩 40分]・・・東の肩・・・分岐(12:37)・・・百尋ノ滝(13:37)・・・細倉橋(14:58)・・・川乗橋(15:46)

総距離 約13.5km 累積標高差 上り:約1,560m
下り:約1,435m
コースタイム 標準:6時間40分
自己:9時間11分
コースタイム倍率 1.38
2017年5月6日メタボ隊は「ゴミ沢経由で悲惨な初登頂」。平成から令和と元号が代りましたが「ルートミス地点の現場確認(下りで確認は正しいのか?)」も行いました。写真報告だけですが・・・。

今回はJR古里駅からの「赤杭尾根~川苔山~百尋ノ滝コース」の初ルート。ヤマケイタイム「1.25倍」のメタボ隊。長いルートはこの季節しか踏破出来ない(稲村尾根~鷹ノ巣~六つ石~ダムでエライ目に)。ホントは百尋ノ滝コースが怖いので、避けたかったがどうにか無事下山出来ました。臨時バスが早く来たおかげで、スコールも避けられました。

では、山行報告へ・・・・・その前に、トレラン族は基本嫌いなのですが。すれ違ったトレラン人と、赤杭尾根ルートで・・・このメタボディーでも仲間になって走りたい気持ちになりそうです。ルートは「JR鳩ノ巣駅~大根の神~川苔山~赤杭尾根~JR古里駅」。大根の神までは石の多い道なので走りにくいのですが、そこを過ぎると川苔山まで楽しく苦しいラン。下山は足に優しい赤杭尾根ラン。古里駅から7のコンビニまでは道を越えるとすぐ。楽しいと思いますよ(メタボ隊はまだ参加できないけど・・・15kg減量・・無理!)。


【 古里駅~ズマド山巻道~川井駅分岐 】 ・・・巻道は注意して慎重に。
 古里駅山側から出で(トイレは電車が付着いたホーム外側)熊野神社の鳥居をくぐり、しばらく遠くの山の景色と雲行きを見ながら歩くと、川苔山・赤久奈山登山口に着きます。
 少し登ると上からトレラン男女が下りて来た(この早朝に!)のにビックリ。更に行くと女性が。軽装なのにどこかに泊まったのでしょうか(一杯水?)。メタボ隊はまだ入山したばかりなのに。トレラン人の速度にはとても無理なので標準メタボ隊速度で登山開始!
 ズマド山分岐まで数カ所の奥多摩の山の急登あり。個々の訓練(親子隊は笹尾根、野良は棒の嶺)の結果でしょうかここまで大休憩なし。ズマド山分岐からの巻き道は注意が必要な、崩れやすい斜面の道。登りで危険な所は「ここだけ」でした。安定した植林地帯を登ると川井駅分岐です。
 
【 川井駅分岐~赤久奈山~林道 】 ・・・本仁田山方向の景色が開ける・・・?
 川井駅分岐からは緩い登りの尾根道。チョッと広いヒザに優しい道が続きます。日差しも適度に入り「トレラン人には天国」ではないでしょうか。メタボ隊でも走れる気分になる道です。ここの目標は「赤久奈山(赤杭山)」です。巻道?から戻ると水平に山頂に着く感じです。メタボ隊でも直登は出来ました。特に見晴らしも無く「ピークハント」のみ。
 赤久奈山を過ぎると雑木林。南側の山並が見えると雑誌で紹介している場所??木が大きくなり葉が茂ると、ただの面倒な道になりそうです(GW頃は丁度いい?)。
 雑木林を少し行くと「林道」にでます。川苔山道標は微妙な位置にあり、メタボ隊は登り道に進入しましたが正解は「少し下り気味の林道」です。今日のメタボ隊はピークハンターです(じゃあ、エビ小屋山行くんだな!・・・行く・・よ・・?)。

【 林道~川苔山分岐~エビ小屋山分岐 】 ・・・エビ小屋山への標識なし。
 登りは直ぐに下りに、再度林道と合流(狛犬の師匠の山行記録を前もって読んでおけば記録してあった・・すいません)。スミレやタンポポ満開の林道を少し行くと川苔山分岐。入口は急登?だけど、すぐに楽しい登り山道。倒木の根を越えたり、くぐったり。
 ほどなくエビ小屋山分岐(方向標識には山の名前なし)の尾根の大きな木。エビ小屋方向の道は見える様な見えないような。ピークハントは諦めて休憩。

【 エビ小屋山分岐~曲ヶ谷北峰 】 ・・・ここは石尾根?稲村岩尾根?
 エビ小屋山分岐?から、何処かの尾根に似ている感じがする登攀(チョッと登りがキツクなる)。防火帯があり奥多摩~六つ石の石尾根に似ている(ミニ版)所や、ピークと思われても、またピークがいくつもある(距離や傾斜は違うが)稲村岩の尾根。
 舟井戸分岐はヒルメシクイノタワに似ている??ここからまだまだニセピークが続き、最後の曲ヶ谷北峰到着。ここで登りはほぼ終了で休憩。雲行きが少し怪しくなる。

 
【 曲ヶ谷北峰~川苔山/昼食 】 ・・・昼食していると雲行きが怪しくなる。
 北峰でミツドッケ方向の雲を確認(ヤバい感じ)。東の肩で休むことなく川苔山へ。ここの道は広い!自然防火帯?最後の滑り易い坂も越え川苔山登頂! 山頂碑が新しくなってる・・・淋しい・・(きっと都管轄の奥多摩山は全部これになるのかな)。
 昼食は湯を沸かすことなく動かないので寒くなりアウターを着た。空模様が増々怪しいので下山開始(まだ雷鳴はない)。山頂は人が沢山、流石GWの川苔です。

【 川苔山~道迷い現場検証~足毛岩分岐 】 ・・・前回の道迷い場所確認。
 前回は「ゴミ沢」経由で初登頂したので、今回は「道迷い現場検証」。正規ルートを下ったのだが「結構、厳しいじゃん」。ゴミ沢ほど危険じゃないけど登るのは苦労。この時間は登りばかり。下りはメタボ隊と数人のみ。
 「道迷い現場」は枯れ沢で正規のルートが少し交差?している。迷い道の方が高いので、急いでいたり・人が少ないと迷い込みそう。道は枯れ木などで歩きにくいので注意すれば直ぐに分かりそうでした(なんで間違ったんだろう&戻らない!)。
 この頃から少し雷鳴が、そして少量の雨が降ってきたのでザックカバー装着。バス停まで降ったり止んだり&雷鳴も、水のある沢で休憩。この時間でも登る人が沢山、軽装の
親子も見られ「雨具やライトの心配」してしまう。どんなに雑誌で紹介していても軽装備は駄目だよね。御岳山で小さい子が「自分のおむつ」をザックに入れていたのを見た(背中のザック姿が可愛かった)。少なくともザックは一人ひとり必要だよね。
 この時間&コースで登る人は、川乗橋へ戻るのかな?雨が強くなったら岩場が滑るので心配。と思いつつ足毛岩分岐の急坂を下る。雷鳴が少し多くなってきた。

【 足毛岩分岐~百尋ノ滝 】 ・・・百尋ノ滝へ続く道が怖い!
 足毛岩分岐へ無事到着。ここからは下りには急な怖い道。ゆっくり下る口実にもなる道で百尋ノ滝へ。百尋の滝への降下はザイル付きの階段なので注意すれば怖くないが、一部滑り易い岩の部分あり(今回も少し滑った)。
 百尋ノ滝は、晴れていなので「何だかな~?」。晴れていても陽が差すのかな?確かに大きいけど「それほどのモノか?」と今回も思う(犬麦谷の滝の方が好き。滝壺は怪しいけど)。これだけの恐怖の沢沿いの道をきたのに。川乗橋BS付近から沢登りで来れば、また違うんだろうけど。

【 百尋ノ滝~細倉橋登山口~川乗橋BS 】 ・・・沢沿い道は「狭さと高さが怖い」。
 滝から細倉橋までの、沢沿いの道の「狭さと高さ」が怖い・・・。前回より道は広く見えたけ「恐怖の曲がり角」と「谷側に傾いた木道?」の二カ所は怖かった。 それ以外も滑らないように注意するところが沢山。体力より気を使う方が多い様な気がする川苔山です。
 細倉橋で休憩して、一気に川乗橋BSへ。舗装した道は苦手だけど、杉の葉?の積もった部分を選んで歩きヒザ痛無しでした。バス停で40分待ち・・雨は止んだようです。

【 川乗橋BS~JR奥多摩駅~H快速発進!直後 】 ・・・ありがとう臨時バス!
 まったりシートを引いてバス待ちしていると。予定より15分くらい早く臨時便到着。待っていた10人位もあわてて乗車。バス停は何時でも乗れる準備が必要ですね。
 予定より早く着いたので「ホリデー快速」。待っている間のホームで積乱雲を激写。かなり早く発達しているのでチョッと心配。電車がホームに着き「着席ダッシュ&出発待ち」。電車が出ると同時くらいに「奥多摩スコール!」のジャンジャン降り!鳩ノ巣を過ぎても大雨。・・・・「あーあ、軽装備の親子は。ずぶ濡れだろうな」「山が嫌いになるんだろうな」と思いながら、反省会は何処にしようと考えている自分がいた。同時に「古里~川苔山~鳩ノ巣」を選んでいたら「ずぶ濡れ組」だったと、友のコース選びに感謝!


 この「赤杭尾根コース」は、山登りとしては安全(クマは注意!)で快適なコースでした。距離が長い(メタボ隊は時間の制約で)ので春先から昼間の時間が長い時季にしか行けませんが、高水三山トレーニングでは足りない方には良い感じのコース(鳩ノ巣へ降りる場合)だと思います。また、トレラン人には「鳩ノ巣~川苔山~古里」が足に優しいけど苦行できる道だと思われます(メタボディーを棚に上げての見解)。水場が無いので水はたっぷり持って行ってください(古里駅に大手コンビニあり)。トレラン族の人にお願いは「鈴ひとつ付け」近づくのが分かるようにしてください(これをやらないから嫌いなのだ。今回出会った人は付けてたよ)。 (後日、再編集する可能性あり)

 次は「写真撮影山行?」かな。

登山中の画像
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0534 御岳山チェアリフト窓の反射
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0552 古里駅6時前到着
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0554 ズマド山へGo!
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0555 改札から直ぐを曲がる
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0557D 熊野神社に安全祈願
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0559 線路沿いも行けるけど、上の道を行くと眺…
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0602D ここを曲がって左に入る。
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0603 登山口発見!巻道が危険と先週山娘さんに…
登山画像
0608 すぐに植林地帯。
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0617 最初だけ楽ちん。少し行くとトレラン夫婦…
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0620 植林地帯の急登。ボッチラン姫に遭遇、一…
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0624 尾根?
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0628 チョッと休憩。15分後の行動食強制摂取…
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0634 ボコられ杉。
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0635 げんこつ岩?
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0636 楽しい植林地帯。
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0641 太陽に向かい登り。
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0647 ズマド山分岐。踏み跡が微か?
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0654 道崩落地帯。山娘さんに注意された危険地…
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0656 大雨があると崩れる?でもちゃんと管理さ…
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0700 注意して歩行。
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0705 危険地帯通過。木々の間を登り切ると。
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0710 川井駅への分岐。水休憩。
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0726 左は採石場側。時々採石された山肌が見え…
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0734 しばらく楽しい山道が続く。
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0741 トレラン人の好物と思われる道。
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0747 楽しい・・高度が稼げない!
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0806 青空が見えて来た!
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0808 赤久奈山にアタック
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0814 赤久奈山の山頂碑
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0817 矢張り、巻道から戻るのが楽な様です。
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0819 低木地帯が続きます。本で紹介されている…
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0820 本仁田山?が見えます。あの割れ方は本仁…
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0832 トラロープ出現!そして林道へ。
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0834 少し休憩。奥から三人のライダー出現。
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0846 林道が正解です。メタボ隊は間違いピーク…
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0849 何も無かった(気が付かなかったが正解)。
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0856-1 実感では、写真より急坂です。
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0856-2 再び林道に合流。左はバリエーションル…
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0903 激坂の入口発見!
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0905 登坂開始。
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0909 すぐに楽しい山道。
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0910 カタクリ発見! シカの食害?でハシリド…
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0912 登り
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0918 登り
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0925 登り
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0928 良く整備されている。
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0929 尾根が近い?
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0931 エビ小屋山へ表記なし。
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0943 振返り。 エビ小屋山への踏み跡は分かる…
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0945 再び登攀開始!大分平らな登攀だけど。
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0953 ズリズリ、ズル!
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1001 石尾根の防火帯のミニ版を行く。
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1002 馬酔木の花が咲いてる。
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1003 上日向BSから登る方向?尾根?
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1004 木が無いと怖い尾根。
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1007 突然岩場。百尋ノ滝と同じ石かな?
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1011 まだ曲ヶ谷北峰じゃない・・・ここはヒルメ…
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1017 稲村岩尾根じゃないよね・・・
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1025 舟井戸・本仁田山分岐標識
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1029 石尾根の防火帯じゃないよね・・・
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1036 下がるの・・・
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1038 最後の登りであってくれ!
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1041 あ!着いた・・曲ヶ谷北峰に、あっさり着…
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1042 ミツドッケと蕎麦粒山。雲行きが怪しい。 
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1051 少し休んで川苔山へGo!
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1053 東の肩が見えた。
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1054 東の肩で休まずGo!
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1055 広い道をダラダラ。
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1057 そして最後の登り。直登はスリップ注意。
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1100 草も無く広い!自由に歩き過ぎ?
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1103 メタボ隊集合!メタボ隊ファン4名と隠れ…
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1107 こちらも健在です。
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1118D メタボ隊はもう少し膨らんでるけど・・・…
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1144 空が怪しくなってきた!
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1147 ひゃー!晴れ間!ヤバい感じ!
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1149 東の肩から本格的下山開始。
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1151 あれ?メタボ隊は左側のゴミ沢へ降下する…
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1155 正規のルートもキツイじゃん。
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1202 前回間違えた進入地点。右側の白く見える…
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1206 微妙な踏み跡が沢山ある。人が少なく急い…
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1212 水無し沢。これだけ標高が有っても川と分…
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1214D もう、道だか沢だか。この辺りでザックカ…
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1223 午後になっても登りが多い。ここで10分(…
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1236 足毛岩分岐標識
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1239 水のある沢で休憩。
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1247 かなり軽装な親子。雨具やライトは入って…
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1251 少し雷鳴と小雨。でも暑くて雨上着は脱い…
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1309 ひたすら下る。
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1320 ヒエー!下りは怖い。
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1334 百尋ノ滝へ降下!階段とザイルで意外に安…
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1337 百尋ノ滝!苦労&危険を冒しても見に来る…
登山画像
1352 いつの間にかレインウエア来てる~!滝よ…
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1353 ザイルは一人です。二人は弾かれます。
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1400 ホント怖いよね!
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1403 小雨で滑り易いし!
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1405 こういう所が楽しいのかな?
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1409 この木道(橋)が無ければ川苔山へは行け…
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1416 東京オリンピック橋。白い看板を読むと分…
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1434 前回すごく狭く見えた曲り角。
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1439 天然砂防ダムになる木かな?前回より枝が…
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1442 歩行注意! 写真撮影スポット。
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1445 誰か滝の下でキャンプした?石組みがある?
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1446 一番怖い逆バンク橋。降り口の段差にも注…
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1453 岩を抱いたままの倒木。
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1453-1 岩の下に根を張れば、根が太くなり倒れ…
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1458 細倉橋到着! 雷&大雨なし無事下山!
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1516 竜王橋通過。
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1545 川乗橋BSに着いた!
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1630D 臨時バスで予定より10分早く奥多摩駅到着。
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1638 この雲がホリデー快速6号の出発と同時に…
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野良耕筰さんの登山記録についてコメントする
  • mura3 さん
    野良さん、こんばんは。
    そして、こちらこそ令和もよろしくお願いします!

    長~く、地味で、孤独な赤杭尾根の激闘を思い出しながらレコを拝見しました。
    (あの林道からの地味なピークなどは・・後々、体力的にこたえました)
    それにしても川苔山からの下り・・・迫りくる雷雲の恐怖・・・急ぎたくてもあせれない下りの道ですね・・ずるっといきそうで怖いです。

    今後もメタボ隊の「グレートジャーニー」を期待しております。

  • 野良耕筰 さん
    狛犬の師匠! 御無沙汰してます。

    鳥居の前に捨てられ?ていた。
    可愛い「幼い狛犬」の写真はPCの壁紙にしてます。

    メタボ隊は、赤杭尾根をクマ鈴で騒々しく登ったので楽しかった。
    稲村岩尾根を経験していたのですが、最後の登りが沢山あり?
    チョッと・・。

    川苔山は「キツイ登り」「怖い沢の道」があるのに、下山
    すると全部忘れて、ほとんど印象に残りところがありません。
    今回は赤杭尾根の「歩きやすい尾根の部分」しかありません。
    前回は大根の山の神から下の「石ころゴロゴロ道」のみ。
    川苔山は「苦行を忘れてしまう」山なのでしょうか?

    還暦オーバーのメタボ隊の山行は「黄昏た山行」なので、グレート
    より「暮れたジャーニー」でしょうか(凸凹だからクレーター?)。

    土日は「尾瀬に山小屋泊り」で行って来ました。
    現在編集中ですが「至仏山」と「燧ケ岳」ばかりで悩んでます。
    三平峠は残雪ばかりでした。  また、時間が掛りそうです。

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