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Yamakei Online Special Contents
特別インタビューやルポタージュなど、山と溪谷社からの特別コンテンツです。
プロガイドが教える「本当に使える技術」とは!? 経験に裏打ちされた納得の登山術を紹介
さまざまな媒体で解説されている、登山のノウハウや技術。しかし、その内容で、ほんとうに学べただろうか? 実際に現場で使われている技術は、最も現場に熟知している山岳ガイド・登山ガイドの、豊富な知識に習ってみてはどうだろうか。
毎日、高尾山を歩く自然解説員さんにも使いやすい、グレゴリーのハイキング用小型バックパック「NANO(ナノ)」
登山用のバックパックで定評のある「グレゴリー」だが、小型軽量のハイキングモデルもラインアップされている。今回は、高尾山山頂にある「東京都高尾ビジターセンター」のインタープリターの梅田由花さんに、実際に毎日の通勤で使ってもらい、その使用感を伺った。
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「細かいところまで行き届いている!」 アウトドア・コーディネーターの小雀陣二さんが、グレゴリーの最新バックパック「ZULU(ズール)」をチェック!
「チュンチュン」の愛称で親しまれる小雀陣二さん。あらゆる野外の遊びを知りつくした、登山・アウトドアの先達です。そんな小雀さんに、2019年モデルにアップデートされたグレゴリーのバックパック「ZULU(ズール)」について聞きました。
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すぐ身近にある山岳遭難、ワタシの単独行、遭難・ヒヤリハット体験
自分の実力を客観的に把握して、綿密な計画・準備を行い、的確な行動が求められる「単独行」。単独行をふだん行っている登山者の、ヒヤリハット体験の一部を紹介。
平成はどんな時代だった? 登山界の30年間を『山と溪谷』で振り返って見えたもの
「平成」の時代は、あと数ヶ月で終わろうとしている。この30年間、世の中ではさまざまなことが起きているが、登山の世界に目を向けると、どんなことが起きているのだろうか?
雪山の難度を左右する4大要素に注目! リスクを把握して、冬季登山を安全に楽しもう
初めて雪山にトライする場合「初心者向けの山」となる。しかし、雪山の場合は夏山での難易度と同じように格付けをできるとは限らない。難易度を決める4つの要素について解説する。
年末年始は八ヶ岳で過ごしました。赤岳鉱泉・行者小屋、年越しイベントレポート
2017年の年越しを山小屋で過ごすことに決めたライターの小野泰子さん。「雪上技術は初心者に毛が生えた程度」という彼女が選んだ山小屋は──。白熱のビンゴ大会あり、まったり読書あり、八ヶ岳で体験した小野さんの年越し山行記録を紹介する。
再発見・東京周辺の山、「山と溪谷」編集部・イトーの一押しの山は抜群の展望の奥多摩・天目山
行きたい山・好きな山と言えば剱岳や槍ヶ岳だが、「行ける山・よく行く山域」となると、アクセスの良い近郊の山々となるのが現実だ。しかし侮るなかれ、近くにも素晴らしい山はたくさんある。
レインウェアの常識をくつがえす 透湿性と着心地。ミレー「ティフォン50000ウォーム ストレッチジャケット」
透湿性の高さと着心地のよさで大きな話題を呼んだ、ミレーのティフォン5‌0‌0‌0‌0に、保温力を強化したウォームモデルが登場。裏地に起毛トリコットを採用し、空気を含む層をウェア内にキープすることで、保温力が大いにアップ。
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アプローチから登頂まで一着で対応、通気性に優れた中綿ジャケット。コロンビア「サンタフェパークフーディー」
朝夕は寒さが厳しくなる秋山では、防寒着選びが悩みのタネだ。フリースでもなくダウンでもないチョイス、それがコロンビアのサンタフェパークフーディー。行動中も休憩中も、すべてに対応できる。
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着ると実感できる、 最強の汗冷え対策ウェア。ファイントラック「スキンメッシュ」
秋の山は寒暖差が激しいのでウェア選びは重要。特に汗をかいてベースレイヤーが濡れてしまうと低体温症のリスク高まる。肌をドライにキープして濡れ冷えから体を守ってくれるのがファイントラック「スキンメッシュ」。
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ひと言でいえば「ひと通りの機能が揃ったオールマイティなザック」。山岳ガイド澤田実さんに聞く、グレゴリーのバックパック「パラゴン」の実力
山岳ガイドとして活躍する澤田実さん。ご自身の経験を元に、グレゴリーのバックパック「パラゴン」の使い勝手について教えてもらいました。
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50年前の涸沢は今と同様にテントの花が咲いていたが――、創刊999号の『山と溪谷』誌面で振り返る北アルプス
北アルプスが「登山」として注目されるようになってから130年ほどだという。1930年に創刊した『山と溪谷』は、北アルプス登山史の大半を誌面で紹介してきた。その一部をここに公開!
ライター根津貴央さんに聞いた、パタゴニアの最新ハイキングパンツの魅力
「ロングハイキング」の楽しみ方を、様々なメディアで発表しているライターの根津貴央さん。
独自の用具観を持つ根津さんに、今季のパタゴニアのハイキングパンツについて、その魅力を伺った。
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北アルプスって、ほかの山域となにが違う? 登山者憧れの北アルプスを形成した「岩」の秘密に迫る
穂高岳・槍ヶ岳・剱岳など名山の数々、素晴らしい景観、広大なスケール――、さまざまな魅力で登山者を誘ってきた北アルプス。日本の登山の源流であるこの地の真の姿を、さまざまな角度から探る。
長期山行のための大型バックパック選び。「グレートヒマラヤトレイル踏査プロジェクト」の写真家・飯坂大さんが考えたこと グレゴリー/バルトロ
ヒマラヤ山脈の南を東西に横切る、総延長は1700kmの「グレートヒマラヤトレイル(GHT)」を踏破するプロジェクトを、仲間とともに進める写真家の飯坂大さん。この壮大な山旅の中から、長期山行のための大型バックパックについて必要な要素についてお話を伺った。
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「歩行時間」「総距離」「累積標高差」から算出される指標『コース定数』で、登山コースの体力的難度を把握しよう
登山計画を行う際の難易度の目安として、「コースタイム」「標高差」「難所の有無」などさまざまな要因が考えられる。その1つの指標として、「コース定数」を取り入れてみてはいかがだろうか?
通過点にするにはもったいない! 登山者にはあまり知られていない上高地の姿を案内
毎シーズン、多くの登山者を迎える上高地。あなたにとって上高地はどんな場所でしょう? ただの通過点になってしまっていないませんか? 登山者が見落としがちな上高地の姿を案内します。
鳥の歌声が聞こえてくる季節、春。山でバードウォッチングをはじめよう!
登山中に聞こえてくる軽やかな鳥の歌声。「きれいな声! どんな鳥が鳴いているんだろう?」「今鳴いている鳥の名前を知りたい」そう思ったことのある人も多いのではないでしょうか。鳥を見ながらの山行は、登山にプラスアルファの楽しさをもたらしてくれます。
脚に負担のかからない登り方とは? トップトレイルランナーが教える、登山に効く体の使い方。
1回のレースで短くても10km、長ければ100kmを越える距離の登山道を駆け抜けるトレイルランニング。これだけの距離を走れるのは、体力・脚力のみならず、身体に負担のかからない方法があるからこそでもある。
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(日本気象協会提供:2019年4月22日 17時00分発表)
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パタゴニア「キャプリーン」 進化の歴史を紐解く パタゴニアの「キャプリーン」が進化した。1985年の登場以来、進化を続けてきたベースレイヤー。その歴史を紐解く!
グレゴリー「ズール」&「ジェイド」がモデルチェンジ!
グレゴリー「ズール」&「ジェイド」がモデルチェンジ! フィット感と通気性を兼ね備えた軽量バックパックが更に進化。 グレゴリーの新たな「ズール」&「ジェイド」をチェック...
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安定して歩ける! マムートのザックとシューズ マムートから新登場の「トリオン・スパイン50」と「デュカンHIGH GTX」。ライター村石太郎さんが使用感をレポート!
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高尾の自然解説員に聞く、デイパックの使い方 グレゴリーのテクニカルデイパック「ナノ」。その使い勝手を高尾ビジターセンターに勤める自然解説員の梅田由花さんに聞きました...
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ライター高橋庄太郎さんが6アイテムをインプレ この春注目の6つのアイテムを、山岳ライター高橋庄太郎さんがフィールドテスト! 雑誌『ワンダーフォーゲル』連動企画掲載!
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連載「山MONO語り」。今月は最新雪山歩行ギア 高橋庄太郎さんの連載「山MONO語り」。今月は「スノープラック」という新しいブランドの雪山歩行ギアを、蓼科山でテスト!
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春~初夏にツツジがキレイな山
春~初夏にツツジがキレイな山 花数が多いうえに花も大振りで存在感がある山、ツツジ。一斉に咲くと、ピンク、赤紫、白などの色が山の斜面を染める。
何度登っても魅力な秩父・奥武蔵の山
何度登っても魅力な秩父・奥武蔵の山 のどかな里山を囲むように山々が連なる、埼玉県南西部・秩父・奥武蔵の山々。冬から春は、とく魅力がタップリ!
登山者はどんなカメラを使って何を撮ってる?
登山者はどんなカメラを使って何を撮ってる? 山で美しい景色の写真を撮るために、どんなカメラを使ってるのか? 撮った画像はどうしてる? 登山者のデジカメ事情意識調査!